臍帯血バンク・シービーシーの犯罪履歴

臍帯血バンク・シービーシーの未公開株詐欺・振り込め詐欺の被害者さま臍帯血保管された皆さまへ

窪田好宏、中川泰一を刑事告訴してください。

2017-06-30 22:15:19 | 日記



臍帯血保管者へ。
窪田好宏、中川泰一を刑事告訴してください。



破産した
大阪大正区 ときわ病院が
経営する
民間臍帯血バンク ときわメディックス
前代表取締役
ときわ病院の医師
中川泰一




民間臍帯血バンク ときわメディックス
の代理店
株式会社 フューチャー イング・ゲート・クボタ
代表取締役
窪田好宏
らが以前集めたさい帯血は検査が不明で
移植に使えません。





更に存在がなかったシービーシーを、
組織的に
あるように見せかけ、多くの消費者を
詐欺犯罪の
危険に晒せた者である。





高齢者を狙う民間の臍帯血バンク
株式会社シービーシー
未公開株詐欺事件、
同社は
23年春頃には既に営業実態がありませんでしたが、
関係社、関係者らにより健全に存在するかのように
見せかけられていました。
珍しくない未公開株詐欺事件
こんな例は初めてではないかと思います。
逮捕時期が遅れたと思います。




会社概要


社   名
株式会社 フューチャー イング・ゲート・クボタ



所在地 〒154-0001 東京都世田谷区池尻3-19-1  i.o ビル 7F
お 問 合 せ TEL: 03-3411-0086  FAX: 03-3411-0087
E-mail:   info@fgk-inc.com
設   立 2010年4月
資 本 金 3,000,000円 
代表取締役  窪田 好宏
Yoshihiro Kubota
事業内容
コンサルティング 及び 運営事業

取引銀行
株式会社 ゆうちょ銀行
三菱東京UFJ銀行 成城支店





振り込め詐欺グループの男4人は
24年3月被害者宅に電話をしているところを、
直接逮捕されています。
(警視庁捜査2課・・・さまより)


24年6月14日
>株転売話で詐欺容疑 振り込めグループリーダー格の男ら逮捕 -【産経新聞】
実体のない会社の株券をめぐる転売話を持ちかけて現金をだまし取ったとして
警視庁捜査2課は14日、詐欺容疑で、東京都新宿区河田町、無職、松本幸彦容疑者(54)
ら2人を逮捕した。同課によると、いずれも容疑を否認している。
同課は今年6月、詐欺未遂容疑で振り込め詐欺グループの男4人を逮捕。
松本容疑者はこのグループのリーダー格で、同様の手口で昨年1月から50数件、
計約5億1千万円をだまし取ったとみられる。 
逮捕容疑は今年3月、広島県尾道市の無職女性(75)方に架空の投資顧問会社の社員などを装って
「医療関連会社の株を買ってくれれば高値で買い取る」
などと持ち掛け、購入代金名目で50万円を銀行口座に振り込ませ、だまし取ったとしている。




>現金詐取:医療会社の株購入持ちかけ 2容疑者を逮捕 /東京
毎日新聞 2012年11月15日 地方版【浅野翔太郎】〔都内版〕
医療関係会社の株購入を持ちかけ、都内の男らが「高値で買い取る」
などと言い現金をだまし取っていた詐欺事件で、警視庁捜査2課と熊本県警などの合同捜査本部は14日
、新宿区河田町3、無職、松本幸彦(54)と、
江戸川区清新町1、同、山田光昭(64)
の両容疑者を詐欺容疑で逮捕した。捜査本部は松本容疑者が主導し、11年1月以降、
全国の約50人から計約5億1000万円をだまし取ったとみている。
2人の逮捕容疑は今年3月、実在しない投資顧問会社の社員を装い、
広島県尾道市の無職女性(75)に医療関係会社の株を50万円で購入するよう依頼。
「90万円で買い取る」などと言って現金を振り込ませたとしている。
捜査本部によると、いずれも容疑を否認している。医療関係会社は廃業状態で、
当時、株の売買はなかったという



・24年 11月15日  テレビ朝日系
・<詐欺グループ統括役逮捕 被害総額5億円以上か>
テレビ朝日系(ANN) 11月15日(木)0時35分配信

 架空の株の転売話を持ちかけ、75歳の女性から
50万円をだまし取ったとして、詐欺グループの統括役
の男ら2人が逮捕されました。余罪は5億円を超えると
みられています。
無職の松本幸彦容疑者(54)と山田光昭容疑者(64)は3月、
架空の投資顧問会社の社員になりすまし、
「医療会社の株を買えば高値で買い取る」などと持ちかけ、
広島県の女性から現金50万円をだまし取った
疑いが持たれています。警視庁によりますと、松本容疑者らは
過去のマルチ商法の被害者リストを入手し、
電話で嘘のもうけ話を持ちかけていました。
松本容疑者は詐欺グループの統括役とみられていて、
警視庁は、このグループによる被害が5億円を
超えるとみて調べています。取り調べに対し、松本容疑者は容疑を否認し、
山田容疑者は容疑を認めています。






NHK

「さい帯血」は経営破綻業者から流出か
6月29日 18時06分




東京や大阪などの12の医療機関が、赤ちゃんのへその緒などに含まれる
「さい帯血」を、法律で定められた届け出をしないまま患者に投与していた問題で、
使われたさい帯血は、8年前に経営破綻した茨城県の民間業者から流出したもの
と見られることが厚生労働省などの調査でわかりました。
厚生労働省は、12の医療機関について刑事告発を検討しています




この問題は、東京や大阪などの12の医療機関が、
がんの治療や美容に効果があるとうたって、無届けのままさい帯血を患者に
投与する再生医療を行っていたとして、厚生労働省が、
先月から今月にかけて再生医療の一時停止を命じたものです。

厚生労働省などの調査によりますと、これらの医療機関が使ったさい帯血は
、茨城県つくば市にあった民間のさい帯血バンクが平成21年に経営破綻したあと、
福岡市と京都市にある仲介業者にわたり、医療機関に提供されたと見られるということです。

再生医療安全性確保法では、他人のさい帯血を患者に投与するなどの
再生医療を行う場合、国に計画書を提出したうえで安全性などの審査
を受けるよう定められていて、厚生労働省は12の医療機関について、
この法律に違反した疑いで刑事告発を検討しています。

厚生労働省は今後、警察と連携してさい帯血の流通ルートを
詳しく調べるとともに、
さい帯血を提供している民間の業者がほかにないか全国で実態調査を進めています




2017年05月28日00:11
茨城県議会議員 井手よしひろ 公式ホームページ : 民間さい帯血バンク

民間さい帯血バンクの実態を把握せよ

カテゴリ福祉・医療・介護
DoMyBestdomax2004


衆議院厚生労働委員会で中野洋昌氏が指摘

中野洋昌衆議院議員 5月24日、衆院厚生労働委員会で公明党の
中野洋昌衆議院議員は、経営破綻した民間バンクから流出したさい帯血
(へその緒を流れる血液)が、国に届け出をせず、がん治療や美容の名目で
患者らに移植されていた問題に関して、
「国として民間バンクの実態の把握を」と訴えました







   株式会社シービーシー(以下「シービーシー」という)は、人細胞の収集、  
   保管、検査業務の受託等を目的として登記し、未公開の株式会社で、平成17年
   8月1日に設立し、臍帯血の保管等の業務や自社の未公開株式の勧誘・販売を
   おこなっていた。
  (代表取締役 宍戸 良元「りょうげん」平成24年3月20日死亡。)
  ( 取締役  宍戸 大介 平成24年6月8日退院した日の夜突然死亡以下
  「宍戸」という)
   シービーシーは設立からわずか3ヶ月目で発行済株式が6倍になるなど次々と
   株式を発行し、さらに設立から半年の平成18年3月頃から新株予約券付社債
   も発行を始め、シービーシー取締役伊東嘉彦、土江が代表取締役を務める株式
   会社伊東嘉彦健康堂から商号変更した株式会社BENEと株式会社ソーコー2
   1(同社の代表者網中徳次らは同様の未公開株式商法により逮捕されている)

   などと共謀して未公開株式商法を行っていき、資金を集め規模を拡大していっ
   た。土江はシービーシー取締役辞任後逮捕され、伊東嘉彦は後述述べる株
   式会社エスビーエスの社員学術担当として臍帯血保管事業を担っている。

   平成19年4月1日には本社を現在の神奈川県横浜市港 北区に移し、同年5月
   頃には群馬県高崎市に臍帯血を冷凍保管するプロッセシングセンター(以下、
   「高崎センター」という。)を設置し臍帯血の保管業務を開始した。
   平成22年2月頃からは、公開準備室(IR室)を設置して本格的に未公開株式
   の販売を開始し山田光昭(医療関係会社の株購入を持ちかけ、都内の男らが
   「高値で買取る」などと言い現金をだましとっていた詐欺事件で逮捕されてい
   る)などが中心となって、「まもなく上場して株価が数倍になる」などと言って
   勧誘を行なっていた。




代表取締役 宍戸 良元


本社(22年10月賃料不払いで強制退去となった)


プロッセシングセンター(賃料未払で不法占拠となった。)



シービーシー未公開株詐欺事件発覚後、
ときわメディックスとなってからも
株式会社エスビーエス制作シービーシーのリーフレットを使用していた。






シービーシー取締役伊東嘉彦、土江が代表取締役を務める株式
   会社伊東嘉彦健康堂から商号変更した株式会社BENE

株式会社エスビーエス制作シービーシーのCM 千葉テレビ内
伊東嘉彦





逮捕












シービーシー及び取締役松隈孝雄につき自社株販売型の未公開株商法について,シービ
ーシーの関与を認定して,社員や犯罪組織など組織的に勧誘・販売が行われていたとし,
シービーシー及び役員に対して,不法行為及び会社法上の責任を認めた判決事例が下さ
れている。当判決は、すでにシービーシーの実態がなくなった後の詐欺事件でもある。




 同社は23年春頃にはすでに臍帯血バンクとしての実態はなく、破産手続きさえされて
 おらず夜逃げ状態となっています。その後、平成24年7月、民間の臍帯血バンク事業
 につき、国会質疑にまでなり当時の長妻厚生労働大臣により、明確に民間バンクの件数
 と業務内容について詳細に調査把握せよと指示がでています。

 私は、報道されていない22年6月のシービーシー未公開株詐欺被害者です。
(被害額800万円の内、シービーシー株販売の金融商品取引法の不正及び臍帯血保管事
 業の不正を追及し、295万円が返金されている。)

 
 

  株式会社 フューチャー イング・ゲート・クボタ(以下「FGK」という)
  代表取締役 窪田 好宏 (以下「窪田」という)は、シービーシーの臍帯血保管事業促
 進目的として、平成22年7月より、シービーシーと特別代理店契約をしていた。













窪田の欺惘


更に窪田は金融庁無登録違法FK
エーライフ、事務局株式会社結城リサーチ
の代理店である旨結城リサーチ事務員から
聞いている。







また以前は悪徳マルチビズインターナショナルの
勧誘側メンバーだったようである




会社登記さえされていない、
こころの統計学事業












  株式会社エスビーエス(以下、「エスビーエス」という)は、FGK窪田、宍
 戸2者で資本金、持ち株数折半し
、シービーシーの臍帯血の分離・調整・保管業務の支
 援業務等を目的として登記し、株式会社シービーシー・サポートとの商号で平成23年
 7月20日に設立され、平成24年7月26日現在の商号となった。











こそこそと捏造していた「エスビーエス」登記簿






  FGK、エスビーエスの全国数百店舗の代理店。(以下「二次代理店」という)
 二次代理店らが、全国にシービーシーの臍帯血保管案内のリーフレットを設置し、イン
 ターネット上や、新聞などでシービーシーの臍帯血保管案内の宣伝をし、消費者とシー
 ビーシー臍帯血保管契約を締結していた。








  医療法人常磐会(以下「常磐会」という)の院長中川泰一(以下「中川」とい
 う)はシービーシー高崎センターの有資格、公的認可衛生検査所登録(平成24年1月
 27日休止届がされている)の人員構成に必要な指導監督医を平成23年5月からして
 いた。






 シービーシーが所有していた同社の唯一の財産、高崎センター臍帯血保管設備について
 は、常磐会が平成23年2月24日にシービーシーに貸し付けた金銭の代物弁済として、
 同年4月 3日の約定に基づいて同年7月1日に臍帯血保管設備の所有権を取得している。
 シービーシーは臍帯血バンク保管会社として機能は失っていた。








(※一般社団法人日本衛生検査所協会
検体検査のうち特殊検査については、一般検査に比べて機械化による自動化ができないも
のや検査の頻度の少ないもの、 検査を行なうための設備投資の負担が大きいものなど、医
療機関内で検査を行なうよりよりも外部の検査施設へ委託した方が効率的な項目が数多く
あります。そのため院内に検査室を持つ大規模な病院でも、そうした検査項目については
外部の検査施設に依託するケースがほとんどです
。まして院内に検査室を持たない最寄り
の診療所では、検体検査のほとんどまたはすべてを外部の検査施設に依託することになり
ます。)



尚、常磐会は平成28年7月、無届けで再生医療を行い厚労省から立ち入り検査を受けて
いる。常磐会理事長中川博は、平成28年10月6日負債約8億円で大阪地裁より破産開
始決定を受けている。また、中川は職員賃金総額5000万円不払いで、平成28年12月
13日最低賃金法違反の疑いで大阪西労働基準監督署署長 から大阪地方検察庁に書類送検
されている
。同年28年10月14日には、負債約12億円で、中川が代表取締役を務め
る医療法人恵陽会東天満クリニックは大阪地方裁判所において、破産手続きの開始決定を
受けている。


  株式会社ときわメディックスは、シービーシーが破綻
 したのち、常磐会が臍帯血保管事業を受け継ぎ、平成24年7月4日に臍帯血を難病治
 療の移植目的に検査、冷凍保管を目的として登記され、日本には3社あるうちの1社で
 、営利目的の民間の臍帯血バンクである。現在一千以上の臍帯血を保管している。
 公的臍帯血バンクも存在する。
 FGK,エスビーエス、二次代理店らはシービーシー破綻後同社の代理店となっていた。
 (現在は不明)











28年秋頃
株式会社ときわメディックスの臍帯血事業は
OSS株式会社に数千万円で譲渡されたが、常磐会破産管財人まで
悪用し、保管者に嘘の説明をしているようである

今のところ、OSS株式会社と共謀しているのか、
株式会社ときわメディックスがOSS株式会社を
騙しているのか不明。



OSS株式会社
代表者名
黒岩 博延
資本金
5,000,000円
住所
本社
〒250-0011 神奈川県小田原市栄町3-21-1
東京営業所
〒111-0053 東京都台東区浅草橋3-25-5 M's325ビル5階
連絡先
本社
TEL:0465-21-3850  FAX:0465-21-3851  
E-mail:info@oss-inc.jp
東京営業所
TEL:03-5835-3830  FAX:03-5835-3832
ホームページ
http://oss-inc.jp
設立年月日
平成23年8月3日





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