臍帯血バンク・シービーシーの犯罪履歴

臍帯血バンク・シービーシーの未公開株詐欺・振り込め詐欺の被害者さま臍帯血保管された皆さまへ

架空の株の転売話 劇場型未公開株詐欺

2017-03-06 18:34:59 | 日記


全国各地で投資型金融商品に関する
トラブルが急増しています


社債やファンドなど高配当をうたう投資を持ち掛けられ
、出資金をだまし取られる被害が後を絶ちません。


国民生活センターが2012年9月6日に公表した
「2011年度の消費生活相談」の集計によれば、
高齢者の相談が増加し、中でも「ファンド型投資商品」
「公社債」などの怪しい出資やその二次被害に関する相談が目立っています。



特に、この数年で最も相談が増加したのは
「ファンド型投資商品」で、国民生活センターに寄せられた相談件数は、
2009年は2,993件、2010年は7,046件、2011年には18,268件に
のぼっており、2012年は前年を上回るペースとなっています。



この「ファンド型投資商品」とは、
複数の出資者から資金を募り、その資金を元手とした
事業・投資などを行って、得られた収益を出資者に配分する仕組みとなっており、
「必ず儲かる」と勧誘されたり、
リスクについて十分な説明が行われず、
実態のない高額な出資契約を結ばされたりするケースが数多く
見受けられます

また、オレオレ詐欺と同様の、
劇場型勧誘など悪質な販売手口が問題となっています。



「公社債」については、「A 社の社債を購入してくれたら、
当社が高く買い取る」などと勧誘し、社債を購入したものの、
買い取ってもらえないなどの相談が年々増加しており、
特に、複数の業者が登場する劇場型の手口が多くなっています。




一方で、消費者庁が2,000名を対象に実施した意識調査によれば、
全体の約19%が過去に被害に遭ったことがあると回答。
被害の内訳は、投資信託などサービスに関する被害が
約53%と半数を超えており、
購入した商品やサービスで消費者被害を受けた人の約36%が
誰にも相談せず、泣き寝入りしていたという結果となっています。




2012年に入っても、
全国各地で投資型金融商品に関するトラブルが急増しています。






臍帯血バンクとしての
存在がなかった
民間臍帯血バンク
株式会社 シービーシーの
本社撤去も隠し、さい帯血や血液などの検査方法
衛生検査所登録認可も隠し、
健全に存在するように見せかけ、
移植に使えない臍帯血を保管させた
株式会社フューチャーイング・ゲート・クボタ
と、その代理店
破産した
大阪 大正区 ときわ病院。































高齢者を狙う
民間臍帯血バンク
シービーシー
劇場型 未公開株詐欺事件







・24年 11月15日  テレビ朝日系
・<詐欺グループ統括役逮捕 被害総額5億円以上か>
テレビ朝日系(ANN) 11月15日(木)0時35分配信

 架空の株の転売話を持ちかけ、75歳の女性から
50万円をだまし取ったとして、詐欺グループの統括役
の男ら2人が逮捕されました。余罪は5億円を超えると
みられています。
無職の松本幸彦容疑者(54)と山田光昭容疑者(64)は3月、
架空の投資顧問会社の社員になりすまし、
「医療会社の株を買えば高値で買い取る」などと持ちかけ、
広島県の女性から現金50万円をだまし取った
疑いが持たれています。警視庁によりますと、松本容疑者らは
過去のマルチ商法の被害者リストを入手し、
電話で嘘のもうけ話を持ちかけていました。
松本容疑者は詐欺グループの統括役とみられていて、
警視庁は、このグループによる被害が5億円を
超えるとみて調べています。取り調べに対し、松本容疑者は容疑を否認し、
山田容疑者は容疑を認めています。




・24年 6月14日
>株転売話で詐欺容疑 振り込めグループリーダー格の男ら逮捕 -【産経新聞】
実体のない会社の株券をめぐる転売話を持ちかけて現金をだまし取ったとして
警視庁捜査2課は14日、詐欺容疑で、東京都新宿区河田町、無職、松本幸彦容疑者(54)
ら2人を逮捕した。同課によると、いずれも容疑を否認している。
同課は今年6月、詐欺未遂容疑で振り込め詐欺グループの男4人を逮捕。
松本容疑者はこのグループのリーダー格で、同様の手口で昨年1月から50数件、
計約5億1千万円をだまし取ったとみられる。 
逮捕容疑は今年3月、広島県尾道市の無職女性(75)方に架空の投資顧問会社の社員などを装って
「医療関連会社の株を買ってくれれば高値で買い取る」
などと持ち掛け、購入代金名目で50万円を銀行口座に振り込ませ、だまし取ったとしている。




>現金詐取:医療会社の株購入持ちかけ 2容疑者を逮捕 /東京
毎日新聞 2012年11月15日 地方版【浅野翔太郎】〔都内版〕
医療関係会社の株購入を持ちかけ、都内の男らが「高値で買い取る」
などと言い現金をだまし取っていた詐欺事件で、警視庁捜査2課と熊本県警などの合同捜査本部は14日
、新宿区河田町3、無職、松本幸彦(54)と、
江戸川区清新町1、同、山田光昭(64)
の両容疑者を詐欺容疑で逮捕した。捜査本部は松本容疑者が主導し、11年1月以降、
全国の約50人から計約5億1000万円をだまし取ったとみている。
2人の逮捕容疑は今年3月、実在しない投資顧問会社の社員を装い、
広島県尾道市の無職女性(75)に医療関係会社の株を50万円で購入するよう依頼。
「90万円で買い取る」などと言って現金を振り込ませたとしている。
捜査本部によると、いずれも容疑を否認している。医療関係会社は廃業状態で、
当時、株の売買はなかったという








実在しない投資顧問会社




















































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