臍帯血バンク・シービーシーの犯罪履歴

臍帯血バンク・シービーシーの未公開株詐欺・振り込め詐欺の被害者さま臍帯血保管された皆さまへ

さい帯血バンクの意地汚い弁護士へ

2017-04-19 15:55:06 | 日記

法律事務所アルシエン 
弁護士 清水陽平



まだ
大阪大正区 ときわ病院
理事長
中川博
民間臍帯血バンク
株式会社ときわメディックス
前代表取締役
であり、ときわ病院
院長
中川泰一
の言うことを信じているのか、
さい帯血検査方法さえ出せない組織
何を信頼している。



和解条項を破った
清水陽平と

民間臍帯血バンク
シービーシーの実態を隠し
消費者を騙し、移植に使えない
臍帯血保管をさせていた詐欺会社

無届けで再生医療
破産した
大阪大正区 ときわ病院
理事長
中川博
同病院が運営する
民間臍帯血バンク
株式会社ときわメディックス
前代表取締役
であり、ときわ病院
院長
中川泰一
キチガイ親子より、事実発覚を恐れ
刑事告訴


嘘の言い訳
いい加減自白したらどうですか





汚い手口で資産を狙う
光伸法律事務所に処分を。


下記の弁護士の懲戒処分を願う


光伸法律事務所
所在地
〒160-0015 東京都新宿区大京町22-2
大京町PJビル3階
連絡先
TEL:03-5363-5371
FAX:03-5363-5374

松村 光晃

山下幸夫(日弁連共謀罪法案対策本部事務局長)

石井城正 ← 誘導尋問をして一喝された馬鹿弁

成松昌浩



これらの弁護士は国会質疑の真意を
捻じ曲げた意地汚い最低弁護士です。








平成二十四年七月二十三日提出
質問第三五〇号
私的さい帯血バンクの実態に関する再質問主意書
提出者  阿部知子


(記者)

民間のさい帯血バンクについてですが、
先日茨城の方で民間バンクが破綻し千五百人分のさい帯血が、
行き場を失ってしまったという報道があったのですが、
こうした民間バンクについて参入の規制がないので、
誰でも参入出来てしまうということで、
ハードルが非常に低いということがあるようですが、
そうした規制の要不要について大臣のお考えをお聞かせください。




長妻(大臣)

民間バンクについて、今まできちんとした統計がなされていないと
考えておりますので、全国の民間バンクについてまずは具体的に
どういう件数で、どういうお仕事をされていてということをさらに
詳細に把握をして、その件を含めて対応を考えて行きたいと
本日指示して行きたいと思います
。(厚生労働省HPより、引用終わり)


長妻大臣の指示は、明確に「民間バンクの件数」と
「業務内容」について詳細に調査把握せよと理解できる





平成22年2月
社団法人日本産婦人科医会 母子保健部

臍帯血バンクに係わる諸問題

保管先が「さい帯血プライベートバンク」の場合、
患者さんが個別に保存管理状況や経理状況まで調べることは事実上
不可能
であるので、もし不祥事や企業の破綻が発生した場合に、
産婦人科医に道義的責任を求められることが危惧される





弁護士職務規定


第十四条
弁護士は、詐欺的取引、暴力その他違法若しくは
不正な行為を助長し、又はこれらの行為を利用してはならない。
(品位を損なう事業への参加


第十五条
弁護士は、公序良俗に反する事業その他品位を損なう事業を営み、
若しくはこれに加わり、又はこれらの事業に
自己の名義を利用させてはならない。
営利業務従事における品位保持



信義誠実)
第五条 弁護士外国法事務弁護士は、真実を尊重し、
信義に従い、誠実かつ公正に職務を行うものと
する。


(名誉と信用)
第六条 弁護士外国法事務弁護士は、名誉を重んじ、
信用を維持するとともに、廉潔を保持し、常に
品位を高めるように努める。



(研鑽)
第七条 弁護士外国法事務弁護士は、教養を深め、
法令及び法律事務に精通するため、研鑽に努める。


(公益活動の実践)
第八条 弁護士外国法事務弁護士は、
その使命にふさわしい公益活動に参加し、実践するように努める。
ジャンル:
ウェブログ
コメント   この記事についてブログを書く
この記事をはてなブックマークに追加
« 弁護士職務規定第14条の違法... | トップ | 杉本 佳英 弁護士 あんしん... »
最近の画像もっと見る

コメントを投稿


コメント利用規約に同意の上コメント投稿を行ってください。

数字4桁を入力し、投稿ボタンを押してください。

あわせて読む

トラックバック

この記事のトラックバック  Ping-URL
  • 30日以上前の記事に対するトラックバックは受け取らないよう設定されております。
  • 送信元の記事内容が半角英数のみのトラックバックは受け取らないよう設定されております。
  • このブログへのリンクがない記事からのトラックバックは受け取らないよう設定されております。
  • ※ブログ管理者のみ、編集画面で設定の変更が可能です。