臍帯血バンク・シービーシーの犯罪履歴

臍帯血バンク・シービーシーの未公開株詐欺・振り込め詐欺の被害者さま臍帯血保管された皆さまへ

弁護士職務規定第14条の違法行為の助長の行為

2017-04-19 15:42:23 | 日記

法律事務所アルシエン 
弁護士 清水陽平

まだ
大阪大正区 ときわ病院
理事長
中川博
民間臍帯血バンク
株式会社ときわメディックス
前代表取締役
であり、ときわ病院
院長
中川泰一
の言うことを信じているのか、
さい帯血検査方法さえ出せない組織に
何を信頼している。




和解条項を破った
清水陽平と
民間臍帯血バンク
シービーシーの実態を隠し
消費者を騙し、移植に使えない
臍帯血保管をさせていた詐欺会社
無届けで再生医療
破産した
大阪大正区 ときわ病院
理事長
中川博
同病院が運営する
民間臍帯血バンク
株式会社ときわメディックス
前代表取締役
であり、ときわ病院
院長
中川泰一
キチガイ親子より、事実発覚を恐れ
刑事告訴


嘘の言い訳
いい加減自白したらどうですか





ブログや掲示板で当社の中傷を繰り返す人物が逮捕されました(2016.11.29追記)

平素は格別のご高配を賜り、厚く御礼申し上げます。

このたび、当社をネット上で中傷する者が逮捕されましたので、ご報告いたします。

【経緯について】

当社を誹謗中傷し、当社の名誉を毀損する書き込みがインターネット上に多数掲載されています。

数百件を超えるこのような書き込みは、同一人物によって数年間にわたって
投稿されていることから、当社はこの人物に記事の削除を求め、
大阪地方裁判所に民事訴訟を提起しました。

この人物が記事の削除に応じる意思を示したため、平成27年5月12日、
当社は被告と和解を成立させました。和解条項では、この人物は記事を削除し、
正当な根拠に基づかずに当社の名誉・信用を毀損する記事を
投稿しないことが確約されています。

しかし、この人物は和解条項を守らず、その後も正当な根拠に基づかず
当社の名誉を毀損する投稿を繰り返しました。そこで、
当社は、やむをえず、この人物を刑事告訴しました。

その結果、平成28年4月26日、金沢西警察署に告訴が受理され、
この人物は逮捕されました。

皆様には大変ご心配をお掛けし申し訳ございません。

当社としては、この人物が当社の名誉を毀損する投稿を責任をもって削除すること、
及び再び同様の投稿が繰り返されることがないことを願っておりま す。

なお、当社は今後ともこのような問題に対し、毅然とした対応を取って参ります。



(2016.11.29追記)

同人物について起訴しない旨の通知がありましたので、お知らせいたします。

非常に遺憾な結果となりましたが、当社としては今後も当社の名誉を毀損す
る誹謗中傷について毅然とした態度をとっていく所存です。

以上

(転載禁止)



本件代理人:法律事務所アルシエン 弁護士 清水陽平

東京都千代田区霞が関3-6-15 霞ヶ関MHタワーズ2F






詐欺行為を認識しながら、
その行為を成就させるための代理行為は弁護士の
職務規定に違反していませんか?



現在警察署に告訴状が受理され金銭詐欺事件として捜査中の
D夫婦から、公正証書の請求異議事件として法律事務所のT弁護士らから不
当な裁判の提起がありましたが、
裁判の途中でD夫婦の虚偽の主張や矛盾に気が付いたのか
T弁護士らは、裁判所と被告人の代理人に原告の代理人を
辞任したいむねの相談をしたそうですが、
法テラスとの契約の関係でその時には、辞任はしなかったそうです。
しかし、判決は原告の証言や証拠に全く
信ぴょう性に欠けることから原告の完全な敗訴でした。
今回わたしが相談したいのは、上記請求異議事件の途中で、
すでにT弁護士らは、D夫婦の犯罪性を認識したものと考えられますが、
最後まで虚偽の主張を繰り返えし、別訴においてもD夫婦の代理人
になり敗訴した前回同様の虚偽の主張を繰り返す行為は
弁護士職務規定第14条の違法行為の助長の行為に
あてはまらないのでしょうか
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