臍帯血バンク・シービーシーの犯罪履歴

臍帯血バンク・シービーシーの未公開株詐欺・振り込め詐欺の被害者さま臍帯血保管された皆さまへ

刑法230条の2(公共の利害に関する場合の特例)により不起訴

2016-11-17 19:44:31 | 日記

私は大阪大正区 常磐会
理事長 中川博と
ときわ病院 院長であり、民間さい帯血バンク 株式会社ときわメディックス
代表取締役 中川泰一より、
私が書き込んだ当ブログ内の常磐会と、ときわメディックスの代理店
株式会社 フューチャー イング・ゲート・クボタ (FGK)代表者である窪田好宏
株式会社 シービーシーサポート
の情報は非事実であり、
名誉棄損にあたるとして
ときわメディックスホームページに記載されているように
常磐会より刑事告訴されました。


 逮捕されましたが検察庁に当ブログの(民間臍帯血バンク株式会社シービーシー
未公開株詐欺、振り込め詐欺、及び事業である臍帯血保管)は国会質疑にまで
なった問題であり、検事には医療関係でもあり事実なら当然公益性があります、
証拠提出してくださいと言われ釈放されました。

 その後、当ブログ内書き込みが事実である証拠を提出し、28年11月14日付けで
不起訴処分になりました。


事件番号
平成28年検100712号

(名誉毀損)
第230条
1.公然と事実を摘示し、人の名誉を毀損した者は、その事実の有無にかかわらず、
3年以下の懲役若しくは禁錮又は50万円以下の罰金に処する。
2.死者の名誉を毀損した者は、虚偽の事実を摘示することによってした場合でなければ、罰しない。

 名誉毀損免責事項は、事実である事、公益性がある事のみです。

3 公共の利害に関する場合の特例(230条の2)

(公共の利害に関する場合の特例)
 230条の2
      1項 前条第1項の行為(公然と事実を摘示し,人の名誉を毀損した行為)が
        公共の利害に関する事実に係り,かつ,
        その目的が専ら公益を図ることにあったと認める場合には,
        事実の真否を判断し,真実であることの証明があったときは,
        これを罰しない
     
       2項 前項の規定の適用については,
        公訴が提起されるに至っていない人の犯罪行為に関する事実は,
        公共の利害に関する事実とみなす
      3項 前条第1項の行為(公然と事実を摘示し,人の名誉を毀損した行為)が
        公務員又は公選による公務員の候補者に関する事実に係る場合には,
        事実の真否を判断し,真実であることの証明があったときは,
        これを罰しない



(2) 不処罰の要件

 230条1項の名誉毀損行為であっても,次の3つの要件を充たすときは,
罰しないとされます(230条の2第1項)。
 ①摘示された事実が公共の利害に関するものであったこと(事実の公共性)
 ②摘示の目的が専ら公益を図ることにあったこと(目的の公益性)
 ③事実が真実であることの証明があったこと(真実性の証明)


 * 起訴前の犯罪行為については①が擬制されます(同条2項)。
公務員に関する事実については,①と②が擬制されます(同条3項)(後述)。




 尚、臍帯血あっせん事業者等の情報が得られた際には、
厚生労働省医政 局研究開発振興課に情報提供をお願いいたします。



[PDF]事 務 連 絡 平成 28 年6月3日 厚生労働省医政局研究開発振興課 臍帯血 ...
https://www.pref.chiba.lg.jp/iryou/documents/zimu2016_0603saitaiketu.pdf
2016/06/03 - 厚生労働省医政局研究開発振興課. 臍帯血を用いた再生医療等について.
平成 26 年 11 月 25 日に施行された「再生医療等の安全性の確保等に関する法律」.
(平成 25 年法律第 85 号。以下「本法」という。)の対象となる臍帯血を用いた再.


事 務 連 絡 平成 28 年6月3日
都道府県
保健所設置市 特別区
厚生労働省医政局研究開発振興課
臍帯血を用いた再生医療等について
平成 26 年 11 月 25 日に施行された「再生医療等の安全性の確保等に関する法律」
(平成 25 年法律第 85 号。以下「本法」という。)の対象となる臍帯血を用いた
再 生医療等については、本法に基づく手続きを行うよう、周知に努めてきたところ です。
今般、本法に基づく手続きを経ずに臍帯血を用いた再生医療等を提供している との情報等が
複数寄せられたことから、あらためて、貴管下の医療機関及び関係 機関に対し、
別添について周知徹底をお願いします。なお、本法の違反が疑われ る医療機関や
臍帯血あっせん事業者等の情報が得られた際には、
厚生労働省医政 局研究開発振興課に情報提供をお願いいたします。
(連絡先) 厚生労働省医政局研究開発振興課 Tel: 03-5253-1111 (内線 4162, 2587)

衛生主管部(局) 御中
別添
1 臍帯血を用いた医療技術について 「移植に用いる造血幹細胞の適切な提供の
推進に関する法律」(平成 24 年法 律第 90 号)第2条第2項に規定する造血幹細胞移植を除き、
臍帯血を用いた 医療技術は、全て本法に基づいた下記の手続きが必要となり、
これに違反し た場合の罰則も設けられています。
2 臍帯血を用いた再生医療等を提供する場合に必要な手続き
(1) 再生医療等提供計画に関して 臍帯血を用いた再生医療等を提供しようとする医療機関の
管理者は、 再生医療等提供計画が、再生医療等提供基準に適合しているかどうかに ついて、
あらかじめ、認定再生医療等委員会の意見を聴いた上で、厚生 労働大臣へ提出する必要があります。
また、第1種再生医療等の場合は、 再生医療等提供計画の厚生労働大臣への提出後に、
90 日間の提供制限期 間が設けられ、厚生科学審議会再生医療等評価部会での確認が必要にな ります。
(2) 臍帯血を加工する施設に関して 臍帯血を加工する施設ごとに、
特定細胞加工物製造の届出又は許可を 受ける必要があります。



 また、大阪大正区常磐会は、厚生労働省、労働局、警察から捜査を受けたと
報道されましたが、
28年11月11日
金沢法務局で、民間さい帯血バンク 株式会社ときわメディックスの登記簿が登記中
となっており詳細は不明で登記簿が取れない状態になっています。




>無届けで再生医療、給与未払いの大阪のときわ病院 厚労省が立ち入り検査

 従業員の大半にあたる約100人への給与未払いが発覚した大阪市大正区の「ときわ病院」
(医療法人常磐会が運営)が、法律で義務づけられた計画書を提出せずに「再生医療」
を実施しているとして、厚生労働省から立ち入り検査を受けていたことが15日、分かった。

 人の細胞を加工したり人体の組織や機能を修復したりする再生医療をめぐっては、
平成26年11月に再生医療等安全性確保法が施行。医療機関は加工手法や治療内容、
対象患者などを具体的に定めた提供計画を作成し、独立委員会の審査を経た上で厚労省に提出
することが義務づけられた。

 ときわ病院によると、計画書を提出せずに再生医療を提供しているとして、
今年3月末に厚労省の立ち入り検査を受けた。

 同病院は法施行前から、患者の血液から採取したリンパ球を培養して活性化させ、
体内へ戻すことでがん細胞を排除する免疫療法を行っていたが、経過措置期間中
(27年11月まで)に計画書を提出していなかったという。

 院長は取材に対し「書類に不備があり、提出できていなかった。
厚労省の立ち入り検査後に提出し、認可が下りた」と説明した。

 大阪労働局は今月13日、再三の指導にもかかわらず給与が支払われないとして、
最低賃金法違反と労働基準法違反の疑いで同病院を捜索。押収した資料から経営実態
と資金の流れを調べている。

 同病院は内科や整形外科などがあり、経営悪化から昨年12月に病棟を閉鎖。
現在は外来診療だけを続けている。




~給与未払い問題のときわ病院を運営~

 (医)常磐会(TSR企業コード:570276462、法人番号:4120005005193、
大阪市大正区小林西1-1-1、設立昭和49年1月、理事長:中川博氏)は10月6日、
大阪地裁より破産開始決定を受けた。破産管財人には小松陽一郎弁護士
(小松法律特許事務所、同市北区中之島2-2-2、電話06-6221-3355)が選任されている。
 負債総額は8億329万円(平成27年3月期決算時点)。

 昭和12年3月、串田病院として開院し49年1月、(医)仁成会として法人化。
平成21年9月に現理事長が就任し23年2月、(医)常磐会に商号変更し、
ときわ病院を運営していた。
 内科・外科・皮膚科・放射線科・リハビリテーション科・整形外科などを有する地域密着の
中規模病院として80年近い業歴を重ねてきた。しかし、診療報酬の改定などもあって経営環境は
厳しい状況が続き、22年3月期には連続赤字により債務超過に陥った。
 理事長の交代などもあり黒字に転換したこともあったが、その後再び業況は悪化。
こうしたなか、従業員への給与未払いの発生などで従業員の退職が相次いだことで病棟を閉鎖し、
近時は外来診療のみを継続してきた。
この間、市税の滞納などもあり、不動産に差押登記がなされるなど資金繰りは多忙を極め、
28年3月に再度の資金ショートを起こし、行き詰まりを表面化していた。その後も事業を継続し、
資産の売却を進め債務弁済を進めていたが、これ以上の債務弁済は困難となり、
9月10日には外来診療も停止していた。



> 2016-09-07
大阪市大正区のときわ病院が閉院。給料未払いの実態に迫る!!
大阪市大正区にあるときわ病院。
職員100名に対して給料を支払わなかったとして、警察が捜査に入った。
給料を支払わないという異常な態度に世間は騒然としている。




>追報:(医)恵陽会(大阪)/破産開始決定
「東天満クリニック」の(医)恵陽会(大阪市北区東天満1-1-15、代表:中川泰一)
は10月14日、大阪地方裁判所において、破産手続きの開始決定を受けた。
破産管財人には、小松陽一郎弁護士(電話06-6221-3355)が選任されている。
負債額は約12億円。
既報のとおり。
医療法人恵陽会(大阪)/破産手続き開始決定



>大阪「ときわ病院」経営の「常磐会」に破産開始決定
2016年10月 8日 17:16 | 国内倒産 | 倒産, 大阪, 病院, 破産

大阪「ときわ病院」経営の「常磐会」に破産開始決定
大阪府大阪市に本拠を置く病院経営の「医療法人常磐会」は、10月6日付で大阪地方裁判所より
破産手続の開始決定を受け倒産したことが明らかになりました。
1937年に開院した同法人は、大阪府大正区にて内科・外科・皮膚科・放射線科・
リハビリテーション科・整形外科を主体とする総合病院「ときわ病院」の経営を手掛けていました。
しかし、診療報酬の改定などから業績が悪化すると、従業員への給与未払いが発生するなど
資金繰りが逼迫、多くの従業員が退職したことで外来のみに切り替え診療を続けたものの、
今年9月には全ての診療を停止していました。
東京商工リサーチによると、負債総額は約8億円の見通しです。



>大阪のクリニックが破産、負債12億円
2016年10月31日 (月)配信東京商工リサーチ

 医療法人恵陽会(大阪市北区東天満1、設立1998年9月4日、理事長:中川泰一氏)
は9月27日、大阪地裁に破産を申請し10月14日、同開始決定を受けた。
破産管財人には小松陽一郎弁護士(小松法律特許事務所)が選任されている。
負債総額は約12億5000万円。今後の債権調査によって変動する可能性がある。
 石川県で設立された医療法人で2008年に当地に移転。
2013年2月に中川泰一氏が理事長に就任し、ビルを法人名義で購入。
「東天満クリニック」として最先端のPET(陽電子放射断層撮影)検査を実施する施設として
実績を積んできた。
しかし、設備面を充実させた一方、業績面では既往の売上高6―7億円を脱せず、
2013年3月期には多額の赤字を喫し、債務超過に転落。その後も2015年1月、
自治体から不動産に差押をうけるなど厳しい資金繰りが続くなか、同年3月には資金ショートが発生。
事業継続は困難となり、同年8末を以てクリニックは診療停止する旨のアナウンスがなされていた。
 なお、当法人は先に破産開始決定を受けた医療法人常磐会
(大阪市大正区小林西1、理事長:中川博氏、2016年10月6日破産開始決定)
のグループに属し、今回の法的措置は常磐会に連鎖したもの。




事件保留中、心あるコメントをくださった方
志のあるコメントをくださった方
返事がかけなくてすいませんでした、
ありがとうございます。






K市N署からの被疑事実の要旨



         被疑事実の要旨

被疑者は、株式会社ときわメディックス(代表取締役 中川泰一)
医療法人常磐会(理事長 中川 博)
に対し、別紙記事一覧のとおり、平成27年8月18日
午前5時51分ころから同年11月10日午後7時7時43分
ころまでの間、場所不詳において、前後8回にわたりインターネット
端末を使用し、不特定多数の者が閲覧可能な掲示板「gooブログ」
に、ブログタイトル「臍帯血バンク・シービーシーの犯罪履歴」
記事タイトル、「存在がなかった臍帯血バンク「CBC」に
「民間臍帯血バンク 株式会社シービーシーが破綻後、保管されていた臍帯血を、
厚生労働省から相談があり、急遽、医療法人常磐会ときわ病院が民間臍帯血バンク
ときわメディックスを設立し「CBC」の臍帯血を守ったと嘘を出版社から
出させおおくの消費者を騙している民間臍帯血バンクときわメディックス。」
等と記載した文章を投稿し掲載させ。
これを不特定多数の者に閲覧させ、もって公然と事実を摘示して、前記、
株式会社ときわメディックス(代表取締役 中川泰一)、
医療法人常磐会(理事長 中川 博)の名誉を毀損したものである。




別紙 

ーーーーーーーーーーーーーー

1ページ

記事一覧


ブログタイトル
臍帯血バンク・シービーシーの犯罪履歴
記事タイトル
存在が無かった臍帯血バンク「CBC」
閲覧用URL
http://blog.goo.ne.jp/saitaiketu/e/fc9146614ff9b55d5170b2080060b097
投稿日時
2015-08-18 05:51:12 |



投稿内容
(権利侵害部分)


1 民間臍帯血バンク 株式会社 シービーシー が破綻後、
  保管されていた臍帯血を、
  厚生労働省から相談があり
  急遽、医療法人常磐会 ときわ病院が
  民間臍帯血バンク ときわメディックス を設立し「CBC」の臍帯血を
  守ったと嘘を出版社から出させおおくの消費者を騙している
  民間臍帯血バンク ときわメディックス 。


2 組織による虚偽告知は
 ときわメディックスとなってからも続いており
  消費者を騙しての不正な商取引を行っていた。




ブログタイトル
臍帯血バンク・シービーシーの犯罪履歴
記事タイトル
マルチ勧誘による さい帯血バンク代理店システムガイドより
閲覧用URL
http://blog.goo.ne.jp/saitaiketu/e/af8636a9244eefee4fb69f35d9b14faf
投稿日時
2015-09-23 07:10:08 |

投稿内容
(権利侵害部分)

1 消費者を騙し、移植に使えない臍帯血保管を募った組織。

2 私的臍帯バンク ときわメディックスとその代理店
 今も消費者になに一つ説明もせず、責任もとっていない以上
  この組織に臍帯血保管をするのは辞めたほうがいいと思います。


3 この組織の集めた
  臍帯血は、どんな検査がされたか関係者で一貫性がなく、移植には
  つかえません危険です。


4 散々ネットで呼びかけてもこの組織は消費者に謝罪もなく黙秘を
  続けている。この組織はキチガイです。


5 この株式会社NEOONE 代表取締役 村中恒夫は「CBC」が消え
  ときわメディックスとなってからも消費者を騙していました。


ーーーーーーーーーーーーーー


別紙 2ページ


ブログタイトル
臍帯血バンク・シービーシーの犯罪履歴
記事タイトル
私的さい帯血バンクの犯罪④
閲覧用URL
http://blog.goo.ne.jp/saitaiketu/e/e94e97c48c813ebbe967fa7da49c2e27
投稿日時
2015-09-27 05:51:40
閲覧用URL



投稿内容
(権利侵害部分)

1 消費者を騙し、移植に使えない臍帯血保管を募った組織。


2 貴重な新生児の臍帯血から若い幹細胞を取り出し
  有料保管であつめている企業、
  大阪大正区ときわ病院が設立した
  私的臍帯バンク ときわメディックスとその代理店
  今も消費者になに一つ説明もせず、責任もとっていない以上
  この組織に臍帯血保管をするのは辞めたほうがいいと思います。

3 この組織は詐欺的商法で臍帯血保管者を募った組織です。
 




ブログタイトル
臍帯血バンク・シービーシーの犯罪履歴
記事タイトル
不正な臍帯血保管事業 ときわ病院
閲覧用URL
http://blog.goo.ne.jp/saitaiketu/e/525f10f830c39dc746fd814949b3fb6e
投稿日時
2015-11-01 00:08:48


投稿内容
(権利侵害部分)

1(表題)不正な臍帯血保管事業 ときわ病院

2 民間臍帯血バンク シービーシー関係者の
  民間臍帯血バンクの株式会社 フューチャー イング・ゲート・クボタと
  その代理店ら、
  大阪大正区 ときわ病院と、同病院が設立した
  民間臍帯血バンク ときわメディックスを
  調査して下さい。
  2社らは私を狂言者に仕立て上げ、訴訟までおこし黙らせよう
  としているキチガイです。
  大阪大正区 ときわ病院と、同病院が設立した
  民間臍帯血バンク ときわメディックス
  286万円要求訴訟
  民間臍帯血バンクの株式会社 フューチャー イング・ゲート・クボタ
  1657万1000円要求訴訟
  2社らは実質破綻していた
  民間臍帯血バンクシービーシーを組織的に
  優良な臍帯血バンクであるとみせかけ、不正な臍帯血保管事業を
  行ってきた詐欺会社です。
  事実が知れるのを恐れているのです。


ーーーーーーーーーーーーーーー
 

3ページ


ブログタイトル
臍帯血バンク・シービーシーの犯罪履歴
記事タイトル
窪田好宏は指導監督医の意味さえ理解していない。
閲覧用URL
http://blog.goo.ne.jp/saitaiketu/e/dc2f11c22af2dab609552c228a4a7671
投稿日時
2015-11-08 18:15:05


投稿内容
(権利侵害部分)

臍帯血、血液等の検査で、不正行為を行っていたのは、
大阪大正区 医療法人 常磐会 ときわ病院である。




ブログタイトル
臍帯血バンク・シービーシーの犯罪履歴
記事タイトル
乙第2号証CBCサポート設立
閲覧用URL
http://blog.goo.ne.jp/saitaiketu/e/f95618d0a973b79c160e01084b2e95d9
投稿日時
2015-11-09 18:56:54


投稿内容
(権利侵害部分)


1 大阪大正区 ときわ病院286万円金銭要求訴訟
  医師 中川泰一 からの 狂言たかり訴状より。

2 臍帯血バンクとしての存在はなかったが「CBC」の
  臍帯血保管所を使い、見かけ「CBC」で臍帯血保管をした
  ようにフューチャー イング・ゲート・クボタ
  代表者  窪田好宏と
  大阪大正区 ときわ病院の医師
  中川泰一が主役となり、消費者には
  臍帯血の精密検査をしている、臍帯血保管満期後公的利用
  もされると移植には使えない臍帯血保管をさせ、騙しての、
  不正な臍帯血保管事業で営利をあげた。

3 廃止となっていた、「CBC」の衛生保険所認可も
  中川泰一は把握さえしておらず、ずさんな臍帯血保管事業をしていた。
  ときわメディックス設立後も消費者騙しは続いていた。
  キチガイらによる生命犯罪の一歩手前。



ーーーーーーーーーーーーーーーー


4ページ


ブログタイトル
臍帯血バンク・シービーシーの犯罪履歴
記事タイトル
FGK代理店さん責任とれるんですか
閲覧用URL
http://blog.goo.ne.jp/saitaiketu/e/9995747bc7a1a2f70695ab7db06522df
投稿日時
2015-11-09 21:46:10


投稿内容
(権利侵害部分)

1 臍帯血バンクとしての存在はなかったが
  「CBC」の臍帯血保管所を
  使い、見かけ「CBC」で臍帯血保管をしたように
  フューチャー イング・ゲート・クボタ
  代表者  窪田好宏と
  大阪大正区 ときわ病院の医師
  中川泰一が主役となり、消費者には
  臍帯血の精密検査をしている、臍帯血保管満期後公的利用も
  されると移植には使えない臍帯血保管をさせ、騙しての、
  不正な臍帯血保管事業で営利をあげた。

2 窪田好宏と中川泰一はこれ以上の見せかけができなくなり
  厚生労働省からも相談があり、急遽、ときわメディックスを設立
  したとおおくの消費者を騙し
  公に民間臍帯血バンク、ときわメディックス設立し、
  臍帯血保管事業を開始した。

3 廃止となっていた、「CBC」の衛生保険所認可も
  中川泰一は把握さえしておらず、ずさんな臍帯血保管事業をしていた。
  ときわメディックス設立後も消費者騙しは続いていた。
  キチガイらによる生命犯罪の一歩手前。





ブログタイトル
臍帯血バンク・シービーシーの犯罪履歴
記事タイトル
医療の治療の検定結果としては出せない
閲覧用URL
http://blog.goo.ne.jp/saitaiketu/e/41a100281787d1f215ab7393c100fb07
投稿日時
2015-11-10 19:43:19


投稿内容
(権利侵害部分)

1 当然どんな検査がされたかわかりません
  廃止となっていた、「CBC」の衛生保険所認可も
  中川泰一は把握さえしておらず、ずさんな臍帯血保管事業をしていた


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疑問その1 (義和)
2017-08-10 18:27:25
2016年10月31日 (月)配信東京商工リサーチ の文面ですが・・・http://blog.goo.ne.jp/oioi1234567/e/feaee0461749c2678a1aaaac56493d41
東天満クリニックのPET検診は当初 マスコミTV などで紹介されて 知っていました。この文面は、おかしいですね。最先端のPET検査を実施する施設として実績を積んできたのは、前の理事です!
結構、巷で注目されていました。
2月に中川泰一が理事に就任したとたん・・たった1ヶ月で 債務超過って??何これ??
はじめから 潰す目的??計画倒産?または 設備面を充実させた一方、  ← 本当に設備投資したのでしょうか?
そもそもときわ病院も彼が創ったモノではなく 彼が買収してから 設備投資額 高額すぎる外装工事を増やしている。 不自然な金の流れ・・
もちろん断定は、しません・・
勝手な私の妄想ですが・・・
Unknown (Unknown)
2017-08-10 20:39:00
疑問その1 (義和)2017-08-10 18:27:25さま、興味深い情報とコメントありがとうございます。

>2月に中川泰一が理事に就任したとたん・・たった1ヶ月で 債務超過確かにそうですね、またシービーシーがさかんに「あれ」をしている時だけ、一時的にときわ病院が黒字なっています。


シービーシー横浜地裁判決書
この被害者は23年8月以降
その頃は実質、常磐会と株式会社 フューチャー イング・ゲート・クボタがシービーシーの臍帯血保管バンクを使い臍帯血事業をしていました。


被告の事業の執行についてされたものと認めるのが相当である。

http://blog.goo.ne.jp/saitaiketu/e/71757caf7a472d228380c4429165a1ab

1 争点(1)(被告の不法行為責任の有無)について


(1)前期争いのない事実、証拠(甲1ないし23)及び弁論の全趣旨を総合すると、原告は、被告の従業員及びこれと意を通じた者から、被告が近日中に株式を上場する予定があり、未公開株である被告の株式が値上がり確実である旨の虚偽の事実を告げられ、これを買い受けてはどうかという強い勧誘を受け、その旨の錯誤に陥った結果、被告から被告の株式合計**株を順次買い受け、その対価として、別紙のとおり合計****万円を被告名義の口座に順次送金し、被告に支払ったものであり、また、被告の従業員及びこれと意を通じた者による上記勧誘行為は、少なくとも過失によってされたものであり、かつ、被告の事業の執行についてされたものと認めるのが相当である。

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