東京警防隊 powered by 聖マリア敬愛騎士団

† 隊員各自の正義心を防犯活動により具現化する為に設立されました †

社会を破壊する細胞は今も虎視眈々と、生きている(2訂)

2017年06月02日 | written by 通信総務隊


(C)産経東京H290602


渋谷暴動事件。

当時の世相と報道は極左を応援していました。そんな時代の出来事です。


社会秩序を破壊する妄念に憑かれた悪鬼たちに焼き殺された若い警察官。
首都の警戒の応援に来ていた新潟県警の21才巡査。警部補となった彼の遺体の表面は炭化していました。
半世紀を経てカタキをとった全捜査員に心より敬意と感謝を表します。この有名な、あまりに有名な古いポスター写真の害獣の確保に成功したことは、警視庁・警察庁・大阪府警の誇りであります。長官や警視総監、新潟県警察官の喜びが伝わるようです。
しかし、こやつらを生け捕るために費消されてきた命のなんと多きことか。捜査に協力して敵の手に落ち、想像を絶する拷問死に倒れた官民各位には神仏の祝福と永遠の栄誉が付されます。それだけが、正義の魂を持った者の報酬なのです。

犯罪都市、東京。
犯罪列島、日本。
地元の闇を葬るのは、あなたです!

児童生徒への虐待・イジメは189
または110へ。
警察相談は、まず♯9110

警察は、市民の協力が無ければ無力であり、それは南米諸国の惨状を見れば明らかです!


(C)写真著作権:産経新聞
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