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隊員各自の正義心を防犯活動により具現化する為に設立されました。

沖縄県における一警察官の言動について(3訂)

2016年10月19日 | 総監



◎本日、他県・西日本地区からの応援と思われる機動隊員の不適切な発言が当地のメディアにおいて槍玉にあげられています。

◎残念ながら、当該隊員の発言は確かに不適切な発言であります。

◎しかしながら対する反対派すなわち「偽装住民群」はいつも機動隊員や建設に関わる民間人に対して日常的に罵詈雑言を浴びせています。

◎参考ですが、当地でひたすら受忍し続ける機動隊員は非武装です。人の盾、命をもって相対する盾です。一般警察官と違い、警棒も持ちません。丸腰です。良いブーツを履き、肉体の鍛練に励むのみです。

◎当地の機動隊員各位、および沖縄県警の現場警察官各位に深い敬意を表します。ほとんどの国民が同感でありましょう。しかし、この意識は、警察が一丸となって努力で醸成してきた宝であって、隊員各位の強い自制心と大局的な言動判断を期待してやみません。

◎さて、大局的に見て、異常な集団は誰でしょうか。所属する集団を抜きにして、人間対人間として動画をご覧ください。暴力的な狼藉を普段から働いてきたのは?
連日高まる狂気を前に、疲れキレてしまった当該隊員の声は真の地元県民の声の、一つの例でもありましょう。また、内容自体は合っています。
「文明人とは思われぬ目に余る言動」
「沖縄県での騒じょうの黒幕、沖縄県の混乱で得をする国のエージェントたち」

◎当該隊員は紳士ではなく、対峙する狼藉者たちのレベルに近い事実はかえすがえすも無念です。内容が事実であっても、立場、表現を間違えた発言は間違いです。

◎しかし・・・仮に・・・彼は身を挺して、炎上法を用いて「平和主義者」たちの狂気の実態に国民の注意を向ける作戦だとしたら・・・
他の警察官がキレる前に犠牲として、自らの精神衛生の実益を兼ねて花火を打ち上げた暴挙だとしたら・・・

いずれにせよ、当該隊員が処分を受ける時は妨害工作員も検挙されねばなりません。神の公正の天秤がそれを求めています。期は来たのかも知れません。

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