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隊員各自の正義心をパトロールボランティアにより具現化する為に設立されております

通報、および情報提供について

2016年10月25日 | 策定されたガイドライン


(C)産経20161025

このようなネグレクト・殺人・死体遺棄・詐欺は、必ず司法警察で裁かれなければなりません。
邪悪な野獣を人類の中から除かなければ、我々は人類たりえないからです。

主犯に近い者~妻、夫、子が(自白を兼ねてでも)通報すべきであります。友人である、または近所に住んでおり、犯罪を知りえた場合も同様です。
一冊のノートに知り得た5W1Hのうちの事実のみを記入します。記憶がはっきりしない部分は、その旨を明記して頭から振り絞って書きます。時系列は、多分きちんと覚えていることは少ないので、無理に並べなくとも構いません。
重要なのは、被疑者の本名、住所、車のナンバー4桁、車種です。

持てるだけの情報を書いたら、ただちに110番でひたすらしゃべり続けます(録音されます)110番より信頼できる通報先はありません。
その後ただちに、地元の都道府県警察本部刑事部長宛に書留でそのノートを送ります。あなたの名前と住所もできれば書くのです!多少の変名は許されるでしょう。

万が一、あなたが復讐で殺されても、邪悪な首魁が警察に逮捕され、裁判所が有罪と認定すれば、あなたの人生は確かな意味があります。どんな大金や子供の幸せより価値ある宝を手にして、あなたは神様のもとに行くのです。

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