東京警防隊 powered by 聖マリア敬愛騎士団

隊員各自の正義心を防犯活動により具現化する為に設立されました。

特殊な要因による大規模災害発生に関する警報(2訂)

2017年05月24日 | 総監


警報発令に至った要因




・ロシアの支援を受けた北朝鮮による世界150ヶ国における同時サイバーテロ。

・国内メディアやネットが保全状況下にある。自然に穏健であり、不自然。

・直近2件ミサイルの撃ち方。中国とロシアの許可がなければ撃てない方角、威力。支援があるのは確定的。

・マスコミの論調変化。産経は抑制的に、朝日は警戒的になった。毎日は敵性政権を応援している。読売は変化無し。

・欧州某国内で北と米国が公に会談した後である。つまり「対話は終わった」。

・閣僚の表情が過度に抑制的。また、各機関の動きが別れだした。これは各機関の有事任務が近いことを示唆する。

・Jアラートは、政府が警報システムを鋭意運用中である、という事実こそが警報である。これこそがJアラートの存在意義であった。

・本件ミサイルは、北がわざと解読される暗号放送を流した。再三にわたる当該筋へのメッセージである。

・ロシアすなわち旧ソ連対アメリカ、下が上を裏切る中国、揺れる韓国という図式がはっきり明示された。

・過日、某党が現政権の方針を人殺し呼ばわりして「対話」を市民に呼びかける街宣をきめ細かく動員した。

 

〇特別警報を継続する要因


・米軍の日本地区での戦闘を所掌する最高司令官と本邦自衛隊の最高位の将官が沖縄県地区の島嶼部で会合。

・親北と評価されてきた韓国大統領が北朝鮮との軍事衝突の可能性が高いと言及。

・ホワイトハウスに侵入事案、一時閉鎖。

・強硬姿勢を示すアメリカ大統領と日本の首相に対する激しいネガティブキャンペーン。



〇参考となる過去の事実

・キューバ危機。ーー圧倒的軍事力を持つアメリカの殺る覚悟(=殺られる覚悟)でソ連は直前で大戦を回避した。また、核を持った相手とは、アメリカは最後のコンマ1秒まで交渉をする。

・ロシア劇場占拠事件。ーー情報が錯綜する(させる)中、政治家などが人道的交渉を続ける一方、治安トップは敵の分析と情報の保秘を徹底し、ビルに催眠ガスを注入後、十分に時間を経てから突入、犯人らを全員殺害。現場部隊にはガス使用や意識喪失中の人質の気道確保の重要性など一切の情報が与えられていなかった。エリート班を除き、隊員もマスクなしであった。結果、人質は約3割が死亡。批判の多い作戦だが、冷徹に考えれば作戦は成功した。学ぶところの多い作戦である。

 


警報内容・指示



1、在日コリアン・チャイニーズ系からの物理的退避。長年の友情や愛より任務に殉じる者は多い。というより、だからスパイやスリーパーとして採用されているのである。正規職員でない在日コリアンは書類に関わらず自分が日本国民であることを意識すること。注記:ロシア系スパイや協力者は見分けようがない。

2、もはや有形無形の資産は某国から日本へ持ち帰れない状況下にある。各地にいる民間企業・民間人は各々の判断で最善を尽くすこと。金を出せば助けてもらえる、自分のコネなら大丈夫、という時期は過ぎたことに留意。最善の策は刻々と変動する。

3、国内の全スパイ・協力者は監視化にある。そのための戦後70年余の「スパイ天国」である。いわゆる本国は貴殿の祖国ではない。貴殿の祖国は日本である。日本に忠誠を尽くせ。事実上、天皇陛下より正統性のある権威は世界のどこにもない。

4、全員、常に自宅に数日の飲料水は確保すること。



以上

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災害
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