日本人選手も小塚崇彦さんを初め、浅田真央さんも自分の言葉で話せるところが頼もしいですね。せっかく、オリンピックで金メダルを獲得しても選手側に立てない人も居れば、いくつになっても自分だけを大事に考えている人も居ます。電通や蛆テレビに若い選手を売ってしまう方まで、今までの選手の皆さんは、大人し過ぎ、これからは、自分の事は自分で守らないとダメなんですね、やはりアスリートの皆さんでも、一般社会とリンクしていると言う事ですね。だから、尚更、私たちの応援がスケーターの皆さんを支える事が出来るのだと信じて応援させて頂きます。
★☆★お知らせです:コメント欄は認証制になっておりますので安心してコメントください。「未公開」と書いて頂ければ公開致しません、公開希望でもサイコロの考えで公開しない場合もあります。ご了承下さい。★☆★
★☆★昨日ご紹介の日経新聞社のコラム“小塚崇彦”さん特集から
日本経済新聞社が小塚崇彦さんを取り上げて頂きました。
“コラム・フィギュアの世界”
【小塚崇彦「4回転を計3度…未知なる世界へ」】 ――1月に地元・名古屋で初開催された冬季国体で、小塚崇彦選手(トヨタ自動車)はショートプログラム(SP)、フリーで計3度の4回転ジャンプを初めて跳びました。「試合をする上での“持ち球”が増えた」と小塚選手。世界選手権(3月、フランス・ニース)への手応えをつかんだようです。――
完全公開の様なので気になる部分を転載させて頂きます。何故かと申しますと小塚崇彦さんがご自身の言葉で語って頂いている様子が伝わってくるからです。
■まだ体力不足
■最初は曲をかけては跳べず
■考えるタイプ
■“引き出し”が多いと安心
■靴の不安がなくなってやっと集中
■得点、もう少し出てほしかった
地元の国体も「これは世界選手権だ」と自分に言い聞かせて臨んだので、緊張感のある練習はできたと思います。ただ、得点が残念でした。SP、フリーの合計249.82点。4回転を1度跳んで、きっちりと成功した全日本は計250.97点。どちらも正直、もう少し出てほしかったです。
国内大会は一般的に得点が高く出ますが、日本はそれほどでもありません。そのことを強く感じたのは昨年の全日本、優勝した高橋大輔選手のSPでした。4回転―3回転の連続ジャンプを成功させたので、100点は超えると思ったら、96.05点でした。
世界王者のパトリック・チャンは1月、計302.14点でカナダ選手権で優勝しました。「パーフェクト」といわれた、彼の昨年の世界選手権で優勝したときの得点は計280.98点でしたので、それを大きく上回っています。
■高得点で自国選手をアピール
ロシアでも大盤振る舞いだったことがあります。バンクーバー五輪シーズンだった10年12月、3シーズンぶりに復帰したエフゲニー・プルシェンコに、ロシア選手権のSPで100.09点を出しました。
「いくら何でも高得点すぎるでしょう。本当にそんなにすごいの?」
そんなふうに首をかしげられてもいいんです。国内大会の得点は、国際スケート連盟の公式記録にはならないのだから。
これはカナダ、ロシアのスケート連盟のアピールです。国内選手権は、各国の連盟が堂々と、自国の選手を世界にアピールできる場です。
■高得点の選手はジャッジの印象に残る
スコアシートはインターネットを通じて世界中に流れます。「出すぎでは?」と思っても、国内大会で高得点が出ている選手は、ジャッジの印象に残ります。
「厳しく採点された方が鍛えられる」という意見がありますが、選手やコーチは、自分の演技がどうだったかは自覚しているものです。
こういう発言やこういう意見を好意的に思われない方もいるかもしれません。しかし、世界では、自分の意見をきちんと述べないと伝わらないこともあるんです。。
サイコロ:私がこの四大陸選手権で唯一失望しなかった言葉は、やはり応援する真央さんから発せられた言葉「降りたと思った。」これが今のフィギュアの現状そのものです。(笑い事ではありません。)そして選手のバックアップを出来ない日本スケート連盟。がっかりです
■どれだけチャンに迫れるか?
上記の転載させていた部分を現役の選手の小塚さんが口を開いた事が非常に重大な事なんです。そして、こんな簡単で単純な事の出来ない日本スケート連盟の無能振りがスポンサー大国の日本フィギュアを駄目にしている最大の原因です。今更ながら、昨日、此処まで書いておけば良かったと後悔していますが、本日も読んで頂けると信じて記載させて頂きました。
そして、最近よく目にする選手の皆さんの言葉で良し悪しは、自分たちが一番分かっていると言う事、やはり何らかの計らいを受けている選手も得点だ出過ぎてることは、本人が一番分かっているはず、それなのに他国の選手に噛み付いたりする行為は如何なものでしょうか?その様な選手ほど、実力以上に採点がなされている事が一番腹立たしいです。
★☆★四大陸選手権でのスモールメダル授与式動画
【4CC Ladies Small Medal Ceremony 2012】動画主様、ありがとうございます。
そうなんです、これまでの浅田真央さんが歩んできて道で、真央ファンが一番喜んでいる事、真央さんらしさが少しでも出てきたこと、怒りで心中穏やかで無い真央さんをもう見たくない、リラックスしている美しい真央さんが大好きです。友との楽しいひと時に映るのは私だけでしょうか?でも、アメリカの目論みも外れてと言えますよね、日本人選手を中心に高地で潰すつもりが一番良い滑りを真央さんが見せてくれた、いくらなんでもメダル圏外には出来ない事を悟った事でしょう、デモね、いつまでも、そう言うことで上位の順位を人に譲ってばかりも居られないんです、目指すところ現役、総て優勝でも良いのですよ!ISU殿。
★☆★14日のバレンタインデーに韓国製のチョコレートを義理チョコとして頂いた皆さんへ
ご安心下さい、本命チョコに韓国製を頂いた方が今年の一番の“はずれ”ですから、義理チョコは2番手です。(笑)
【韓国大手製菓のチョコレートから基準値の14倍の細菌を検出=韓国】食べ物に関しても、日本製が一番安心と言う事ですよ。頂いた皆さんは、運が悪いとしか慰めようがありませんね〜。お気の毒様!
そして、韓国旅行にお出掛けの皆さんへの注意韓国!あぁ!違った、注意勧告!
【屋台で外国人相手の「ぼったくり」横行 /ソウル】“ぼったくり”ではなく、“かもねぎ”と言うものでしょう。お気をつけ下さい。確信犯ですからね連中は!お金で済めばと思えない限り行ってはいけない!ニダ!
★☆★そして、こちらに浅田真央さんのことを書いてくださったライターの方を紹介します。
その方のお名前は“小田嶋 隆”さん“Love Sports web Sportiva”で浅田真央さんの特集記事を書いてくださっています。
【小田嶋隆「二次観戦者の帰還〜キス・ユア・アスリート」】から「ノー」と言える浅田真央選手の胆力とアスリートの成長
>
四大陸選手権は2位だった浅田真央選手。3月にニースで開催される世界選手権での完全復活が期待される
**********************
* 浅田真央選手が自伝の出版を取りやめたニュースが気になっている。
* 報道されているところを総合すると、母親の死を書籍の宣伝に利用せんとした出版社のふるまい方が
* 浅田選手の態度を硬化させたということのようだ。
* たしかに、ことのなりゆきがもし伝えられている通りなのだとすると、最愛の肉親を失って間もない
* 浅田選手が、感情を害したのは当然だ。
* とはいえ、出版中止というのはいかにも極端だ。業界の片隅にいる者として、やはりこの決断には驚
* 愕せざるを得ない。
* だから、私は、このニュースを知った当初、「まあ、当面は感情的になっているのだとしても、作っ
* てしまった本を出さないというわけにもいかないんだろうし、いずれひと月もすれば書店に並ぶことに
* なるんではないか」と思っていた。
* なにしろ、予約だけで10万部を超えると言われているベストセラーだ。出せば売れることがわかっ
* ている。こんな物件は、本当に一年にひとつかふたつしか無い。とすれば、それを出さないという決断は
* 目の前に置いてある数億円の札束をそのまま焼却するに等しい暴挙だ。ありえない。が、出版再開の話
* はいまだに聞こえてこない。どうやら、事態は、このまま本当に発売中止でカタがつきそうな情勢だ。
* なんというべらぼうな顛末であろうか。
* そんなこんなで、私は、この度の一件以来、浅田選手を見なおしている。出版中止の意思を押し通すのは
* 容易なことではない。かなりとんでもない量の勇気と覚悟がないと、この決断を貫徹することはできない。
* 個人的な話をして恐縮だが、私は、依頼が来た仕事を、ほとんどまったく断ることができないライタ
* ーだ。貧乏性ということもあるが、それだけではない。私がオファーを断らない一番の理由は、先方の
* 顔をつぶす勇気が無いからだ。つまり、小心なのだ。最近、さすがにあまりにも失礼なコメント取材の
* たぐいは断るようにしているが、それでもなお、引き合わない仕事をスケジュールに入れてしまう悪い
* くせはなおらない。おかげで、ルーティンの大切な原稿を遅らせてしまっていたりする。本末転倒だ。
* まして、既に原稿が上がって宣伝まで済んでいる書籍の出版を拒絶するなんてことは、私には、たと
* え太陽が西から昇っても、金輪際、絶対にできない。もちろんカネの問題もある。が、損得の問題を抜
* きにしても、それは、とてつもなくデカい精神的な負担をともなう作業であるはずなのだ。
* 直接の担当者はもとより、間に立った人々や、その関係者を含めれば、途方に暮れ、顔をつぶされ、
* 嘆き悲しむ人間が、数十人単位で発生している。それらの人々のかわるがわるやってくる悲痛な懇願を
* ひとつひとつ完璧に退けないと、拒絶は完成しない。そう思えば20歳を少し過ぎたばかりのひとりの
* 女の子が、出版の中止という容易ならざるミッションを押し通し得たことは、これはとてつもない達成
* なのである。
* アスリートが成長するためには、この種の胆力(←オファーを拒絶する根性みたいなもの)が不可欠
* なのかもしれない。ここのところ、色々な競技の選手を見ていてつくづくそう感じる。一流と呼ばれる
* 選手は、誰もが、非常に頑固な一面を備えている。譲るべきところは譲るとして、自分が決めた一線に
* ついては、周囲の状況がどうであれ、絶対に譲らない――そういう一徹なところがないと、選手は成長
* することができないのである。
* 恵まれた素質にまかせて活躍できる期間を終えたら、アスリートは自分で自分を鍛えあげなければな
* らない。そして、そのためには、妥協してはいけない一線を、どこか、自分の中で守らなければならな
* いはずなのだ。
* 何人かの野球選手が引退後のインタビューの中で言っていることだが、野球選手は「ノー」が言える強
* い気持ちを持っていないと新人の期間を乗り越えられないものらしい。どういうことなのか説明する。
* ドラフト上位の有望選手がキャンプに登場すると、彼のまわりには、様々な立場の「自称コーチ」が
* むらがってくる。これは、避けることができない。で、チームのコーチはもちろん、先輩や、OBやメ
* ディア専属の大物解説者が、それぞれに勝手なバッティング理論を吹きこもうとする。そういうものな
* のだ。もちろん、コーチたちは、基本的には選手のためを思って指導してくれている。が、そうでない
* 指導者もいる。「◯◯はオレが育てた」という実績作りのために、新人をいじくりまわす人間もいると
* いうことだ。でなくても、バッティングには向き不向きがある。ある選手にはぴったりのバッティング
* 理論が、別の選手には無効だったりする。であるから、ドラフト1位の有望新人は、あまたやってくる
* コーチたちの話のいずれに耳を傾け、誰の話を無視し、誰のオファーを断るのかについて、キャンプ期
* 間中の早い時期に、きちんとした覚悟を固めなければならない。ノーを言う勇気を持つことができず、
* 人の好い顔をしてあらゆる先輩の顔を立てて話をきいていると、自分のバッティングがガタガタになっ
* てしまう、と、そういう話だ。フィギュアの世界にも、たぶん似た事情があるはずだ。
* スケートそのものについて、技術的な助言をもたらそうとする自称コーチが行列を作るようなことは
* ないはずだ。が、マネジメントやビジネスにかかわる局面については、野球選手以上にさまざまなオフ
* ァーが殺到する。というのも、フィギュアスケート競技のスター選手は、スポーツマスコミにとって、
* 視聴率と発行部数を運んでくる翼のついた守護天使みたいなものであるわけだし、広告業界にとっても
* 文字通りの打ち出の小槌だからだ。
* だからこそ、浅田真央が、その最大の支援者であり、マネージャーであり、司令塔であった母親を
* 失ったことは、とてつもなく大きなマイナスであり、彼女の競技者生命を奪いかねない失点だった。
* この状況でもし彼女が、周囲の大人たちにたやすくコントロールされるお人形さんであったら、浅田真
* 央はその時点で、競技者としては成長を終えなければならなかったはずだ。が、彼女は、「ノー」を言
* うことができた。
* それもただの「ノー」ではない。億単位の損失を発生させ、何十人の顔をつぶし、少なからぬ関係者
* との関係を気まずいものにする「ノー」を、彼女は貫徹した。ということはつまり彼女は、トリプルア
* クセルを跳ぶことよりもさらに困難な決断を、たったひとりで完結させたということだ。
* これができるのなら、余事はどうにでもなる。
* 私は、これまで浅田真央の体型やしゃべり方(自分を「真央」と呼ぶのを聞いたことがある)から、
* 彼女が、年齢よりずっと幼い人格の持ち主で、それゆえ、技術やフィジカルはともかくとして、メンタ
* リティの上では、とてもではないがキム・ヨナには及ばない選手であるというふうに思っていた。
* でも、今回のことで、彼女を見なおしている。
* バンクーバー五輪後の不調と心労(母親の死もさることながら、その後に起きた周囲との軋轢は、相
* 当な負担になったはずだ)の影響は、簡単には拭い去れないだろう。
* しかしながら、それらの影響から立ち直って本来のコンディションに立ち返った時、浅田真央は、以
* 前より素晴らしいスケーターになっているはずだ。期待している。
* ソチでは金が取れるはずだ。
* プレッシャーをかけるな、と?
* 大丈夫。この程度のプレッシャーは、既に乗り越えている。
************************
まだ。こんな記事を書きてくださる方が居るんですね、個人的には、多いのですが体制の中では皆さん手を下ろしてしまうんですよね、たまに信じられる記者の方を見つけても、心底信用するには至りませんが書き留めておきたい記事ですので、ご紹介させて頂きました。
★☆★FPUからの重要な告知です。
実は、【FPU(フィギュアスケート保護連合)】が新体制で活動を開始したことは、すでに告知させて頂きましたし、【FPU[フィギュアスケート保護連合]公式ブログ】として情報の発信も開始しておりますのでご存知かと思います。
そこで、私たちの今後の活動に期待して頂ける皆さんを広く募集させて頂きます。フィギュアスケートの採点に関して日本スケート連盟、そしてその後ろ盾となっているISUへの投書など署名付きで改定を迫る事を目的として動きたいと思います。「何らかの力になっても良いよ」と言ってくださる皆さんをお待ちしております。勿論、会員にならなくても外から応援して頂ける“サポーター”の皆さんも大歓迎です。
いや、逆に、その様な、サポーターの皆さんを広く募集したいと思います。
署名には、多くの皆さんの賛同があればあるほど、効力を発揮する事はご存知の通りです。
最低でも1万人の署名を集めなければ、FPUと言う団体も何の意味も成さないでしょう、皆さんを必要としています。
FPU公式ブログを書いてくださっている役員は、実は【子持ちネイリストSaeのブログ】の管理人様、“さえぷう”さまが書いてくださっております。
賛同して頂けます、皆様、是非、“さえぷう”さまのブログにコメントをお願い致します。
今回の四大陸での日本人選手に対する採点に我慢ならないとお考えのあなた、ご一緒に活動してみませんか?お待ちしております。単に、“さえぷう”さまに頑張れ!コメントだけでも結構です、FPUへの応援よろしくお願い致します。
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いつも訪問頂きましてありがとうございます。是非・是非、バーナーをクリックしてください。応援をお願い致します。上下両方押して頂けると幸いです。
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★☆★此処で“真央会”からの告知です。
この時間から金曜日まで“真央会”への参加者を募ります。何故?それは、首謀者の菊千代さまのご都合です。(笑)まぁ、実は、今度の2月18日(土)と2月19日(日)に菊千代さまに時間を作って頂きました、今まで、滞っている皆さんもいらっしゃいますのでこの際、菊千代さまと連絡を取って頂いて“会員限定のサイトに入りたい方”向け処理を済ませて頂ければと思います。心よりお待ちしております。
また、新しく“会員限定のサイト入場”希望の方は、最初の入会処理は携帯電話からは困難のようです、従いましたPCとメールアドレスを準備して頂きまして、サイコロに、連絡用のアドレス付きでコメントを入れてください、認証制になっておりますので外部に知れれる事はありません。是非、この際、先着3名様、お待ち申し上げます。(冗談よ!)PCで“真央会限定サイト”に入った後は、携帯電話でもお楽しみいただけます。最初の設定がPCを必要としておりますのでご注意下さい。
それと忘れてはならないのが、浅田真央さんを大好きである事が、最低条件です。
追伸:
すみません。一部サイコロの勘違いがありました。
”首謀者の菊千代さまより”この参加とはあくまで会員限定のサイトに入りたい方向けね。必ずしも会員全員がアクセスしていませんのでご安心を。『真央会』会員が必ずアクセスする義務などないということですよ。もともと、ブログ、動画チャンネル、さらにはいずれもお持ちで無い方、どんなネットユーザーであろうと集い、意見交換を出来る場所を設けただけですから。以前も書きましたけど、『真央会』へ賛同して下さっただけでも会員と勝手に名乗って結構です(笑)さらに、『真央会』会員のブログ、もしくは動画チャンネルを時々でも度々でも訪れて下さり、コメントなどで情報を下さるだけでもありがたいですし。
と言う真央会のスタンスでした、ご理解の程、よろしくお願い致します。
【菊千代の部屋】【真央通信 09】『真央会』新規メンバー期間「超」限定受付
★☆★密かなお約束!動画のご紹介です。
本日は、お友達の“wice”さまが現地に行かれて制作した浅田真央さんの四大陸選手権の動画、SPとFS演技のご紹介動画です。wiceさまありがとうございます。
【浅田真央(mao asada) 4大陸選手権 2012 新衣装 SP 観客席より】
【浅田真央(mao asada) 4大陸選手権 2012 新衣装 FS 観客席より】
◆◇◆◇ 最後までご覧頂きましたありがとうございました。途中でポッチして頂けましたか?御世話様です。(微笑) ◆◇◆◇
★☆★お知らせです:コメント欄は認証制になっておりますので安心してコメントください。「未公開」と書いて頂ければ公開致しません、公開希望でもサイコロの考えで公開しない場合もあります。ご了承下さい。★☆★
★☆★昨日ご紹介の日経新聞社のコラム“小塚崇彦”さん特集から
日本経済新聞社が小塚崇彦さんを取り上げて頂きました。
“コラム・フィギュアの世界”
【小塚崇彦「4回転を計3度…未知なる世界へ」】 ――1月に地元・名古屋で初開催された冬季国体で、小塚崇彦選手(トヨタ自動車)はショートプログラム(SP)、フリーで計3度の4回転ジャンプを初めて跳びました。「試合をする上での“持ち球”が増えた」と小塚選手。世界選手権(3月、フランス・ニース)への手応えをつかんだようです。――
完全公開の様なので気になる部分を転載させて頂きます。何故かと申しますと小塚崇彦さんがご自身の言葉で語って頂いている様子が伝わってくるからです。
■まだ体力不足
■最初は曲をかけては跳べず
■考えるタイプ
■“引き出し”が多いと安心
■靴の不安がなくなってやっと集中
■得点、もう少し出てほしかった
地元の国体も「これは世界選手権だ」と自分に言い聞かせて臨んだので、緊張感のある練習はできたと思います。ただ、得点が残念でした。SP、フリーの合計249.82点。4回転を1度跳んで、きっちりと成功した全日本は計250.97点。どちらも正直、もう少し出てほしかったです。
国内大会は一般的に得点が高く出ますが、日本はそれほどでもありません。そのことを強く感じたのは昨年の全日本、優勝した高橋大輔選手のSPでした。4回転―3回転の連続ジャンプを成功させたので、100点は超えると思ったら、96.05点でした。
世界王者のパトリック・チャンは1月、計302.14点でカナダ選手権で優勝しました。「パーフェクト」といわれた、彼の昨年の世界選手権で優勝したときの得点は計280.98点でしたので、それを大きく上回っています。
■高得点で自国選手をアピール
ロシアでも大盤振る舞いだったことがあります。バンクーバー五輪シーズンだった10年12月、3シーズンぶりに復帰したエフゲニー・プルシェンコに、ロシア選手権のSPで100.09点を出しました。
「いくら何でも高得点すぎるでしょう。本当にそんなにすごいの?」
そんなふうに首をかしげられてもいいんです。国内大会の得点は、国際スケート連盟の公式記録にはならないのだから。
これはカナダ、ロシアのスケート連盟のアピールです。国内選手権は、各国の連盟が堂々と、自国の選手を世界にアピールできる場です。
■高得点の選手はジャッジの印象に残る
スコアシートはインターネットを通じて世界中に流れます。「出すぎでは?」と思っても、国内大会で高得点が出ている選手は、ジャッジの印象に残ります。
「厳しく採点された方が鍛えられる」という意見がありますが、選手やコーチは、自分の演技がどうだったかは自覚しているものです。
こういう発言やこういう意見を好意的に思われない方もいるかもしれません。しかし、世界では、自分の意見をきちんと述べないと伝わらないこともあるんです。。
サイコロ:私がこの四大陸選手権で唯一失望しなかった言葉は、やはり応援する真央さんから発せられた言葉「降りたと思った。」これが今のフィギュアの現状そのものです。(笑い事ではありません。)そして選手のバックアップを出来ない日本スケート連盟。がっかりです
■どれだけチャンに迫れるか?
上記の転載させていた部分を現役の選手の小塚さんが口を開いた事が非常に重大な事なんです。そして、こんな簡単で単純な事の出来ない日本スケート連盟の無能振りがスポンサー大国の日本フィギュアを駄目にしている最大の原因です。今更ながら、昨日、此処まで書いておけば良かったと後悔していますが、本日も読んで頂けると信じて記載させて頂きました。
そして、最近よく目にする選手の皆さんの言葉で良し悪しは、自分たちが一番分かっていると言う事、やはり何らかの計らいを受けている選手も得点だ出過ぎてることは、本人が一番分かっているはず、それなのに他国の選手に噛み付いたりする行為は如何なものでしょうか?その様な選手ほど、実力以上に採点がなされている事が一番腹立たしいです。
★☆★四大陸選手権でのスモールメダル授与式動画
【4CC Ladies Small Medal Ceremony 2012】動画主様、ありがとうございます。
そうなんです、これまでの浅田真央さんが歩んできて道で、真央ファンが一番喜んでいる事、真央さんらしさが少しでも出てきたこと、怒りで心中穏やかで無い真央さんをもう見たくない、リラックスしている美しい真央さんが大好きです。友との楽しいひと時に映るのは私だけでしょうか?でも、アメリカの目論みも外れてと言えますよね、日本人選手を中心に高地で潰すつもりが一番良い滑りを真央さんが見せてくれた、いくらなんでもメダル圏外には出来ない事を悟った事でしょう、デモね、いつまでも、そう言うことで上位の順位を人に譲ってばかりも居られないんです、目指すところ現役、総て優勝でも良いのですよ!ISU殿。
★☆★14日のバレンタインデーに韓国製のチョコレートを義理チョコとして頂いた皆さんへ
ご安心下さい、本命チョコに韓国製を頂いた方が今年の一番の“はずれ”ですから、義理チョコは2番手です。(笑)
【韓国大手製菓のチョコレートから基準値の14倍の細菌を検出=韓国】食べ物に関しても、日本製が一番安心と言う事ですよ。頂いた皆さんは、運が悪いとしか慰めようがありませんね〜。お気の毒様!
そして、韓国旅行にお出掛けの皆さんへの注意韓国!あぁ!違った、注意勧告!
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★☆★そして、こちらに浅田真央さんのことを書いてくださったライターの方を紹介します。
その方のお名前は“小田嶋 隆”さん“Love Sports web Sportiva”で浅田真央さんの特集記事を書いてくださっています。
【小田嶋隆「二次観戦者の帰還〜キス・ユア・アスリート」】から「ノー」と言える浅田真央選手の胆力とアスリートの成長
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四大陸選手権は2位だった浅田真央選手。3月にニースで開催される世界選手権での完全復活が期待される
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* 浅田真央選手が自伝の出版を取りやめたニュースが気になっている。
* 報道されているところを総合すると、母親の死を書籍の宣伝に利用せんとした出版社のふるまい方が
* 浅田選手の態度を硬化させたということのようだ。
* たしかに、ことのなりゆきがもし伝えられている通りなのだとすると、最愛の肉親を失って間もない
* 浅田選手が、感情を害したのは当然だ。
* とはいえ、出版中止というのはいかにも極端だ。業界の片隅にいる者として、やはりこの決断には驚
* 愕せざるを得ない。
* だから、私は、このニュースを知った当初、「まあ、当面は感情的になっているのだとしても、作っ
* てしまった本を出さないというわけにもいかないんだろうし、いずれひと月もすれば書店に並ぶことに
* なるんではないか」と思っていた。
* なにしろ、予約だけで10万部を超えると言われているベストセラーだ。出せば売れることがわかっ
* ている。こんな物件は、本当に一年にひとつかふたつしか無い。とすれば、それを出さないという決断は
* 目の前に置いてある数億円の札束をそのまま焼却するに等しい暴挙だ。ありえない。が、出版再開の話
* はいまだに聞こえてこない。どうやら、事態は、このまま本当に発売中止でカタがつきそうな情勢だ。
* なんというべらぼうな顛末であろうか。
* そんなこんなで、私は、この度の一件以来、浅田選手を見なおしている。出版中止の意思を押し通すのは
* 容易なことではない。かなりとんでもない量の勇気と覚悟がないと、この決断を貫徹することはできない。
* 個人的な話をして恐縮だが、私は、依頼が来た仕事を、ほとんどまったく断ることができないライタ
* ーだ。貧乏性ということもあるが、それだけではない。私がオファーを断らない一番の理由は、先方の
* 顔をつぶす勇気が無いからだ。つまり、小心なのだ。最近、さすがにあまりにも失礼なコメント取材の
* たぐいは断るようにしているが、それでもなお、引き合わない仕事をスケジュールに入れてしまう悪い
* くせはなおらない。おかげで、ルーティンの大切な原稿を遅らせてしまっていたりする。本末転倒だ。
* まして、既に原稿が上がって宣伝まで済んでいる書籍の出版を拒絶するなんてことは、私には、たと
* え太陽が西から昇っても、金輪際、絶対にできない。もちろんカネの問題もある。が、損得の問題を抜
* きにしても、それは、とてつもなくデカい精神的な負担をともなう作業であるはずなのだ。
* 直接の担当者はもとより、間に立った人々や、その関係者を含めれば、途方に暮れ、顔をつぶされ、
* 嘆き悲しむ人間が、数十人単位で発生している。それらの人々のかわるがわるやってくる悲痛な懇願を
* ひとつひとつ完璧に退けないと、拒絶は完成しない。そう思えば20歳を少し過ぎたばかりのひとりの
* 女の子が、出版の中止という容易ならざるミッションを押し通し得たことは、これはとてつもない達成
* なのである。
* アスリートが成長するためには、この種の胆力(←オファーを拒絶する根性みたいなもの)が不可欠
* なのかもしれない。ここのところ、色々な競技の選手を見ていてつくづくそう感じる。一流と呼ばれる
* 選手は、誰もが、非常に頑固な一面を備えている。譲るべきところは譲るとして、自分が決めた一線に
* ついては、周囲の状況がどうであれ、絶対に譲らない――そういう一徹なところがないと、選手は成長
* することができないのである。
* 恵まれた素質にまかせて活躍できる期間を終えたら、アスリートは自分で自分を鍛えあげなければな
* らない。そして、そのためには、妥協してはいけない一線を、どこか、自分の中で守らなければならな
* いはずなのだ。
* 何人かの野球選手が引退後のインタビューの中で言っていることだが、野球選手は「ノー」が言える強
* い気持ちを持っていないと新人の期間を乗り越えられないものらしい。どういうことなのか説明する。
* ドラフト上位の有望選手がキャンプに登場すると、彼のまわりには、様々な立場の「自称コーチ」が
* むらがってくる。これは、避けることができない。で、チームのコーチはもちろん、先輩や、OBやメ
* ディア専属の大物解説者が、それぞれに勝手なバッティング理論を吹きこもうとする。そういうものな
* のだ。もちろん、コーチたちは、基本的には選手のためを思って指導してくれている。が、そうでない
* 指導者もいる。「◯◯はオレが育てた」という実績作りのために、新人をいじくりまわす人間もいると
* いうことだ。でなくても、バッティングには向き不向きがある。ある選手にはぴったりのバッティング
* 理論が、別の選手には無効だったりする。であるから、ドラフト1位の有望新人は、あまたやってくる
* コーチたちの話のいずれに耳を傾け、誰の話を無視し、誰のオファーを断るのかについて、キャンプ期
* 間中の早い時期に、きちんとした覚悟を固めなければならない。ノーを言う勇気を持つことができず、
* 人の好い顔をしてあらゆる先輩の顔を立てて話をきいていると、自分のバッティングがガタガタになっ
* てしまう、と、そういう話だ。フィギュアの世界にも、たぶん似た事情があるはずだ。
* スケートそのものについて、技術的な助言をもたらそうとする自称コーチが行列を作るようなことは
* ないはずだ。が、マネジメントやビジネスにかかわる局面については、野球選手以上にさまざまなオフ
* ァーが殺到する。というのも、フィギュアスケート競技のスター選手は、スポーツマスコミにとって、
* 視聴率と発行部数を運んでくる翼のついた守護天使みたいなものであるわけだし、広告業界にとっても
* 文字通りの打ち出の小槌だからだ。
* だからこそ、浅田真央が、その最大の支援者であり、マネージャーであり、司令塔であった母親を
* 失ったことは、とてつもなく大きなマイナスであり、彼女の競技者生命を奪いかねない失点だった。
* この状況でもし彼女が、周囲の大人たちにたやすくコントロールされるお人形さんであったら、浅田真
* 央はその時点で、競技者としては成長を終えなければならなかったはずだ。が、彼女は、「ノー」を言
* うことができた。
* それもただの「ノー」ではない。億単位の損失を発生させ、何十人の顔をつぶし、少なからぬ関係者
* との関係を気まずいものにする「ノー」を、彼女は貫徹した。ということはつまり彼女は、トリプルア
* クセルを跳ぶことよりもさらに困難な決断を、たったひとりで完結させたということだ。
* これができるのなら、余事はどうにでもなる。
* 私は、これまで浅田真央の体型やしゃべり方(自分を「真央」と呼ぶのを聞いたことがある)から、
* 彼女が、年齢よりずっと幼い人格の持ち主で、それゆえ、技術やフィジカルはともかくとして、メンタ
* リティの上では、とてもではないがキム・ヨナには及ばない選手であるというふうに思っていた。
* でも、今回のことで、彼女を見なおしている。
* バンクーバー五輪後の不調と心労(母親の死もさることながら、その後に起きた周囲との軋轢は、相
* 当な負担になったはずだ)の影響は、簡単には拭い去れないだろう。
* しかしながら、それらの影響から立ち直って本来のコンディションに立ち返った時、浅田真央は、以
* 前より素晴らしいスケーターになっているはずだ。期待している。
* ソチでは金が取れるはずだ。
* プレッシャーをかけるな、と?
* 大丈夫。この程度のプレッシャーは、既に乗り越えている。
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まだ。こんな記事を書きてくださる方が居るんですね、個人的には、多いのですが体制の中では皆さん手を下ろしてしまうんですよね、たまに信じられる記者の方を見つけても、心底信用するには至りませんが書き留めておきたい記事ですので、ご紹介させて頂きました。
★☆★FPUからの重要な告知です。
実は、【FPU(フィギュアスケート保護連合)】が新体制で活動を開始したことは、すでに告知させて頂きましたし、【FPU[フィギュアスケート保護連合]公式ブログ】として情報の発信も開始しておりますのでご存知かと思います。
そこで、私たちの今後の活動に期待して頂ける皆さんを広く募集させて頂きます。フィギュアスケートの採点に関して日本スケート連盟、そしてその後ろ盾となっているISUへの投書など署名付きで改定を迫る事を目的として動きたいと思います。「何らかの力になっても良いよ」と言ってくださる皆さんをお待ちしております。勿論、会員にならなくても外から応援して頂ける“サポーター”の皆さんも大歓迎です。
いや、逆に、その様な、サポーターの皆さんを広く募集したいと思います。
署名には、多くの皆さんの賛同があればあるほど、効力を発揮する事はご存知の通りです。
最低でも1万人の署名を集めなければ、FPUと言う団体も何の意味も成さないでしょう、皆さんを必要としています。
FPU公式ブログを書いてくださっている役員は、実は【子持ちネイリストSaeのブログ】の管理人様、“さえぷう”さまが書いてくださっております。
賛同して頂けます、皆様、是非、“さえぷう”さまのブログにコメントをお願い致します。
今回の四大陸での日本人選手に対する採点に我慢ならないとお考えのあなた、ご一緒に活動してみませんか?お待ちしております。単に、“さえぷう”さまに頑張れ!コメントだけでも結構です、FPUへの応援よろしくお願い致します。
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いつも訪問頂きましてありがとうございます。是非・是非、バーナーをクリックしてください。応援をお願い致します。上下両方押して頂けると幸いです。
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【FPU[フィギュアスケート保護連合]公式ブログ】FPU役員が一生懸命、心を込めてお送りしています。FPU会員のブロガーのサイトを発信中です。是非ご覧ください。
サイコロの一点物日記のブックマークにも入っております。今後ともよろしくお願い致します。
FPU:フィギュアスケート保護連合トップページ*******************************
★☆★此処で“真央会”からの告知です。
この時間から金曜日まで“真央会”への参加者を募ります。何故?それは、首謀者の菊千代さまのご都合です。(笑)まぁ、実は、今度の2月18日(土)と2月19日(日)に菊千代さまに時間を作って頂きました、今まで、滞っている皆さんもいらっしゃいますのでこの際、菊千代さまと連絡を取って頂いて“会員限定のサイトに入りたい方”向け処理を済ませて頂ければと思います。心よりお待ちしております。
また、新しく“会員限定のサイト入場”希望の方は、最初の入会処理は携帯電話からは困難のようです、従いましたPCとメールアドレスを準備して頂きまして、サイコロに、連絡用のアドレス付きでコメントを入れてください、認証制になっておりますので外部に知れれる事はありません。是非、この際、先着3名様、お待ち申し上げます。(冗談よ!)PCで“真央会限定サイト”に入った後は、携帯電話でもお楽しみいただけます。最初の設定がPCを必要としておりますのでご注意下さい。
それと忘れてはならないのが、浅田真央さんを大好きである事が、最低条件です。
追伸:
すみません。一部サイコロの勘違いがありました。
”首謀者の菊千代さまより”この参加とはあくまで会員限定のサイトに入りたい方向けね。必ずしも会員全員がアクセスしていませんのでご安心を。『真央会』会員が必ずアクセスする義務などないということですよ。もともと、ブログ、動画チャンネル、さらにはいずれもお持ちで無い方、どんなネットユーザーであろうと集い、意見交換を出来る場所を設けただけですから。以前も書きましたけど、『真央会』へ賛同して下さっただけでも会員と勝手に名乗って結構です(笑)さらに、『真央会』会員のブログ、もしくは動画チャンネルを時々でも度々でも訪れて下さり、コメントなどで情報を下さるだけでもありがたいですし。
と言う真央会のスタンスでした、ご理解の程、よろしくお願い致します。
【菊千代の部屋】【真央通信 09】『真央会』新規メンバー期間「超」限定受付
★☆★密かなお約束!動画のご紹介です。
本日は、お友達の“wice”さまが現地に行かれて制作した浅田真央さんの四大陸選手権の動画、SPとFS演技のご紹介動画です。wiceさまありがとうございます。
【浅田真央(mao asada) 4大陸選手権 2012 新衣装 SP 観客席より】
【浅田真央(mao asada) 4大陸選手権 2012 新衣装 FS 観客席より】
◆◇◆◇ 最後までご覧頂きましたありがとうございました。途中でポッチして頂けましたか?御世話様です。(微笑) ◆◇◆◇










選手たちも、見てる人も、とてもリラックスしていて和やかで、いいですね。
楽しませていただきました。
石ころさまのところにも伺って、ダブった!とちょっと反省です。やはり昨日書いてしまえば良かったと(笑)
でも、私の記事は、日経一本でしたので・・・
コメントありがとうございます。
日本選手を中心に潰そうとかかった高地での試合(怒)。ナンソン君など、まさに相手の思う壺となってしまい、痛々しい姿でしたねえ・・・(泣)(カナコちゃんも)。
それにも負けず、見事に表彰台に上った大輔君と真央ちゃん。もう、それだけで涙が出そうになります(笑)。「よ〜〜やった!!」って(笑)。やっぱり、乗り越えてきた修羅場の数が(笑)、若手とは違うんでしょうね☆頼もしい限りです♪
ただ、そういう選手個人の力量にのみ頼るばかりでなく、日本スケ連にも多少はその力を発揮してもらいたいものですね。
コメントありがとうございます。
まさしく仰る通りですね。個人の力には限界があります。一人より二人、当たり前の事を何故、出来ないのか本当に腹立たしいです。
意地で入賞できる皆さんは、幸せですが、身体を痛めてからでは遅すぎますよね。
何とか、ならない物かと思います。
今後ともよろしくお願い致します。