
浅田真央ちゃんの12歳頃の映像を使って、某生命保険会社の新CMが7月3日からON AIRだそうです。
忙しい真央ちゃんをうまく利用するのには一番の方法かも知れませんね?
フィギュアスケート女子シングル選手の浅田真央さんが、出演する某生保の新CMが7月3日から全国でオンエアー。
オリンピックの活躍が期待されるJOCシンボルアスリートを起用したCMシリーズだそうで、その第1弾として浅田真央ちゃんが登場となったようです。
CMはミュージシャンの“ゆず”の新曲「虹」をバックに、スケートに出合った小学生時代に地元名古屋のスケートリンクで練習に励む10歳のときの姿の映像や、12歳で全日本日本選手権に出場したときの映像を使って、そして現在の浅田真央ちゃんに至る、成長する過程が描かれる内容となんだそうですが、忙しい中、わざわざ時間をさいて制作されなかった所が、良いところかな?と思います。
ドリームオンアイスを欠席して練習に励んでいた、真央ちゃんでは無い事に安心しました。
でも、シンボルアスリートとなると、それも有りのような気が致しますね。
全日本女子バレーボールチームのヨーロッパ遠征、最終戦のエリツィン杯の結果が出ました。
7月2日に行われた決勝戦、ポールAの1位チームとプールBの2位チーム戦に勝利した日本は、プールAの2位チームとプールBの1位のチームの勝者のロシアと決勝戦を行いました。
日本とロシアのこの時期での実力差は、ほとんどありません。
今後の練習次第では、今期は非常に期待の出来るチームに育っている感じです。
せっかくの優勝機会は逃してしまいました。
フルセットの展開で、今は、運がまだ日本に向いていない様子ですが、とにかく今後、他の国より一層の練習と努力でいい展開の試合が見れそうな予感を残してくれた試合となりました。
“以下は、日本バレーボール協会のエリツィン杯結果発表サイトからのコピーです。”
決勝の対戦相手は、調子を上げてきているロシア。日本は予選リーグ(6月29日)でロシアに勝利したが、決勝はフルセットまでもつれ込む大接戦の末、敗戦を喫した。
第1セット序盤、ロシアの高いブロックに苦しめられながらも、連続得点を許さず、しっかりと付いていった。日本は、選手全員がサーブで攻め、ロシアのレシーブを乱し、そのチャンスに栗原恵、狩野舞子らが得点。終盤、竹下佳江のサービスエース、荒木絵里香のブロックなどで一気に流れを掴み、第1セットを先取した。
第2セット序盤、佐野優子の好レシーブで流れに乗るかと思われたが、ロシアも高さを武器にスパイクを決め、シーソーゲームが続いた。中盤、荒木のサービスエース、狩野、木村沙織の巧みなフェイントで16−13とリードを奪った日本。しかし終盤、サーブで攻められ逆転を許し、第2セットを奪われた。
第3セット序盤、再びロシアのサーブに守備を崩され1−5とリードを許した。流れに乗ったロシアにブロック、強打、軟打を次々と決められ、第3セットを落とした。
第4セット序盤、ミスが重なりリードを許したが、庄司夕起に代わり入った井上香織のブロック、速攻などによる活躍ですぐさま同点に追いついた。中盤、荒木のサービスエース、井上のブロックで16−13とリードに成功。勝負所で栗原がしっかりと決め、最後は木村のサービスエースで25−20。フルセットに持ち込んだ。
勝負の第5セット。ロシアの高いブロックを意識してか、序盤スパイクアウトが続き1−4とリードを許した。途中、ピンチサーバーで入った河合由貴のサービスエースや、荒木のブロックなどで10−10と並ぶと、続いて荒木のブロックが決まり11−10と逆転に成功。レシーブをあげ、ボールを繋ぎ、粘り強いバレーを展開したが、最後はブロックに捕まり14−16。セットカウント2−3で惜しくも優勝を逃した。
この結果、本大会の最終順位は、1位ロシア、2位日本、3位オランダ、4位キューバ、5位ベラルーシ、6位アゼルバイジャンとなり、敢闘賞に竹下佳江が選ばれた。
本日のサイコロの一点物作品ご紹介は、本来ご紹介したい、私の作品の画像をご覧ください。
新作は、今のところ製作していませんので旧作となりますが結構凝ったものが揃っています。
ご購入希望がありましたらメールください。
では、ご覧くださいね。
忙しい真央ちゃんをうまく利用するのには一番の方法かも知れませんね?
フィギュアスケート女子シングル選手の浅田真央さんが、出演する某生保の新CMが7月3日から全国でオンエアー。
オリンピックの活躍が期待されるJOCシンボルアスリートを起用したCMシリーズだそうで、その第1弾として浅田真央ちゃんが登場となったようです。
CMはミュージシャンの“ゆず”の新曲「虹」をバックに、スケートに出合った小学生時代に地元名古屋のスケートリンクで練習に励む10歳のときの姿の映像や、12歳で全日本日本選手権に出場したときの映像を使って、そして現在の浅田真央ちゃんに至る、成長する過程が描かれる内容となんだそうですが、忙しい中、わざわざ時間をさいて制作されなかった所が、良いところかな?と思います。
ドリームオンアイスを欠席して練習に励んでいた、真央ちゃんでは無い事に安心しました。
でも、シンボルアスリートとなると、それも有りのような気が致しますね。
全日本女子バレーボールチームのヨーロッパ遠征、最終戦のエリツィン杯の結果が出ました。
7月2日に行われた決勝戦、ポールAの1位チームとプールBの2位チーム戦に勝利した日本は、プールAの2位チームとプールBの1位のチームの勝者のロシアと決勝戦を行いました。
日本とロシアのこの時期での実力差は、ほとんどありません。
今後の練習次第では、今期は非常に期待の出来るチームに育っている感じです。
せっかくの優勝機会は逃してしまいました。
フルセットの展開で、今は、運がまだ日本に向いていない様子ですが、とにかく今後、他の国より一層の練習と努力でいい展開の試合が見れそうな予感を残してくれた試合となりました。
“以下は、日本バレーボール協会のエリツィン杯結果発表サイトからのコピーです。”
決勝の対戦相手は、調子を上げてきているロシア。日本は予選リーグ(6月29日)でロシアに勝利したが、決勝はフルセットまでもつれ込む大接戦の末、敗戦を喫した。
第1セット序盤、ロシアの高いブロックに苦しめられながらも、連続得点を許さず、しっかりと付いていった。日本は、選手全員がサーブで攻め、ロシアのレシーブを乱し、そのチャンスに栗原恵、狩野舞子らが得点。終盤、竹下佳江のサービスエース、荒木絵里香のブロックなどで一気に流れを掴み、第1セットを先取した。
第2セット序盤、佐野優子の好レシーブで流れに乗るかと思われたが、ロシアも高さを武器にスパイクを決め、シーソーゲームが続いた。中盤、荒木のサービスエース、狩野、木村沙織の巧みなフェイントで16−13とリードを奪った日本。しかし終盤、サーブで攻められ逆転を許し、第2セットを奪われた。
第3セット序盤、再びロシアのサーブに守備を崩され1−5とリードを許した。流れに乗ったロシアにブロック、強打、軟打を次々と決められ、第3セットを落とした。
第4セット序盤、ミスが重なりリードを許したが、庄司夕起に代わり入った井上香織のブロック、速攻などによる活躍ですぐさま同点に追いついた。中盤、荒木のサービスエース、井上のブロックで16−13とリードに成功。勝負所で栗原がしっかりと決め、最後は木村のサービスエースで25−20。フルセットに持ち込んだ。
勝負の第5セット。ロシアの高いブロックを意識してか、序盤スパイクアウトが続き1−4とリードを許した。途中、ピンチサーバーで入った河合由貴のサービスエースや、荒木のブロックなどで10−10と並ぶと、続いて荒木のブロックが決まり11−10と逆転に成功。レシーブをあげ、ボールを繋ぎ、粘り強いバレーを展開したが、最後はブロックに捕まり14−16。セットカウント2−3で惜しくも優勝を逃した。
この結果、本大会の最終順位は、1位ロシア、2位日本、3位オランダ、4位キューバ、5位ベラルーシ、6位アゼルバイジャンとなり、敢闘賞に竹下佳江が選ばれた。
本日のサイコロの一点物作品ご紹介は、本来ご紹介したい、私の作品の画像をご覧ください。
新作は、今のところ製作していませんので旧作となりますが結構凝ったものが揃っています。
ご購入希望がありましたらメールください。
では、ご覧くださいね。










