サイコロの一点物日記、真央さんと共に!

浅田真央さんを応援している、真央ちゃん応援団員です。精一杯、真央さんを応援します。皆さんもよろしくお願いします。

■ソチのGPファイナルに気持ちを切替、真央さんの新たなチャレンジが始まりましたよ!

2012年11月27日 00時03分01秒 | 日記と女性アスリート応援
ネットのせいにはしたくないのですが実際記事を読むのも大変なのでリンクを中心にさせて頂きたいです、すみません。
書き留めたいことは一杯有ります。
もちろん、浅田真央さんが中心です。
そして、真央さんのアスリート仲間の皆さんの情報
メダリストだけで行動をともにすることで、ちょっと仲間はずれのスケーターも気がかりですがそれもいつもの光景の中に写しつつ、忘れてはいませんのでお許しを・・・

自分の確認用と言う意味も濃いので多くの情報を書いておきたいですね。
動画も情報も、そして、やはり、浅田真央さんの宿命として優勝はどんな形でもものすごい意味があるんだと痛感いたしました。
「何が?」はい、まずは、真央さんについてくださるスポンサーの動きが凄いです。
これは2位と言う事であれば、やはり、スポンサーを・・・・・と言う話が出てきてしまうのでしょうね。
それがスポンサー契約をしているアスリートの絶対上位入賞を宿命とされたことなんですね。
そのことを踏まえると、簡単に結果で一喜一憂出来るファンの私は、とても幸せなんだなぁ~と思います。真央さんの苦労も知らずにね!




「あれ?はや!」(微笑)
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【フィギュアスケート】NHK杯優勝の浅田真央。フリー失速にも取り戻した自信LOVE Sports web Sportivaからの情報です。

 今季初戦のグランプリ(GP)シリーズ第3戦の中国杯で実に4季ぶりのGPタイトルを手にした浅田真央が、ファイナル進出が懸かったGP最終第6戦のNHK杯でも4年ぶり3度目の優勝を手にした。シーズン前には「少し不安」と口にしていたが、今季GP2勝を挙げてGPファイナル進出を果たした。
 フリーで4つのジャンプでミスを連発しながらも、トップの演技構成点をマークして逃げ切り、フリーで自己ベストの126.62点を出して1位だった鈴木明子をわずか0.05点差 でかわしての優勝だった。浅田本人は「悔いの残る試合」と振り返ってファイナルに向けてまた宿題を作った形だ。
 一方、佐藤信夫コーチは「今回はミスが続きましたが、かなり練習を積んできましたし、またこれがいい刺激になったと思います。もう1度、一からたたき上げていけば、少しは形になっていくのではないかと思っているので、いい勉強になったかと思います」と手応えを口にしていた。
 昨季までの2シーズンは、ジャンプの修正をはじめ、スケーティングスピードをつけるなど新たなことにも取り組んだことで思うように調子が上がらず、世界選手権は2年連続で6位に終わっていた。大好きなスケートを一時は辞めようとさえ思ったというが、このシーズンオフにはスケート人生で初めて長期間リンクから離れて心身の休養にあててリフレッシュし、「やはり自分にはスケートしかない」と再びスケートに向かう気持ちを取り戻した。
 そして迎えた今季は、一番輝いていた自分を取り戻すべく「向上を目指す」というテーマを掲げてスタート。ここまでの2戦を振り返ると、「スピードをつけながらジャンプをクリーンに跳ぶ」という課題が浮き彫りになった反面、佐藤コーチとともに取り組んできたことが成果となって表れつつあるようだ。
 本人もその手応えをしっかりと見極めていた。 今、歩んでいる道のりを登山に例えてみたらどこかと尋ねたところ、浅田はしばらく考えてからこう答えた。
「5合目ですね。前の2シーズンは自分の結果も演技も技術もなかなか不安定なままで、納得いく演技ができなかったんですが、ようやく今シーズンになってまずまずの滑り出しでちょっと復活してきたかなという兆しが見え始めているところです。今シーズンはこうしてファイナルに行くことができているし、自分がやってきたことが力になっていると思っているので、そういった部分でそう思います。ソチ五輪までのもうあと半分、自分の技術を取り戻す完全復活まではもうちょっと時間がかかるかなと思っています」
 指導して3シーズン目となる佐藤コーチも同じ考えだった。
「スピードに乗ったまま大きく立派なジャンプを跳ぶようにしようと努力していますが、過去からの習慣で、スピードを殺して何とかまとめようとして回転が不足ぎみの状態で降りてくるので、それだけは絶対にしないように、何とかクリアなものにしていきたいです。ただ、この課題を克服するにはまだまだ道半ばかなと思っています。スピードが出れば出るほどちょっとした狂いが表面化してきますから、スピードを何とかしようと無理に頑張らなければいけないという心理的な影響からミスが出て、ジャンプで俗にいうパンクという状態(不発)につながってしまう。自分で感覚的には分かっているつもりでも、自分で自分に裏切られることがあるので、もう少し繰り返し、繰り返しの練習が必要だと思います」
 NHK杯で見せた浅田の滑りは、確かにこれまでに比べるとジャンプを跳ぶ前のスピードが落ちなくなっていたように思う。本当にソチ五輪までに浅田や佐藤コーチが目指すジャンプが仕上がれば、演技構成点で高得点を計算できる浅田にとっては、台頭するロシアの有望な若手勢らとの勝負にも簡単には負けないはずだ。実際、中国杯では昨季世界ジュニア女王でロシアの新星ユリア・リプニツカヤに、ショートプログラム(SP)でトップを譲ったものの、フリーの演技構成点で7点近い大差をつけて逆転優勝をさらっている。
 NHK杯でも、SPでは上位勢が3+3回転の連続ジャンプを跳んできているのに対して、浅田は武器のトリプルアクセルはもちろん、他の選手が得点稼ぎで跳ぶ3+3回転の連続ジャンプも跳ばずに、技術点も演技構成点もただ1人30点台をマークして今季世界最高の67.95点の高得点を叩き出している。
 これは安定したジャンプに加え、ステップやスピンもレベル4という高い評価を受けたからだ。これには、これまで浅田がこだわって跳び続けてきたトリプルアクセルを跳ばないという選択をしたことも影響しているだろう。あまりにもトリプルアクセルに固執しすぎたせいで、他のエレメンツ(要素)が疎かになっていたことを見直した策でもある。
浅田もそのことについてこう語っている。
「トリプルアクセルを入れないことで、この2試合はSPで安定しているので、このベースは崩したくないと思っています。もちろん自分としては、やっぱりトリプルアクセルに挑戦したい気持ちはあるので、今シーズンどこかの試合で間に合わせて早く跳べたらいいと思っています」
 浅田自身は跳びたいという気持ちを持ち続けてはいるが、15歳の時のような完璧な状態になるまでは、今後もおそらく試合には組み込まないだろう。佐藤コーチの下で22歳になった浅田は、勝負にこだわる戦い方がどういったものなのか、そしてフィギュアスケートの本質が何かを学び、大人の判断ができるようになった。もう「真央ちゃん」と呼ぶよりも「真央さん」と呼ぶほうが相応しい。
 12月6日から始まるGPファイナルには、勢いに乗っているワグナー(米国)とコルピ(フィンランド)に、トゥクタミシェワとリプニツカヤのロシアの若手2人と、ソチ五輪のプレ大会を思わせる顔ぶれが集う。五輪を占う一戦にもなりそうだ。
「NHK杯と同じ失敗は繰り返さないようにする。SPとフリー、ジャンプとスケーティングと、ファイナルでは両方ともそれぞれきちんとやりたい」
 失っていた自信をやっと取り戻したシーズンになりそうだ。

結局、真央さんはこのNHK杯をきっかけに色々な事に気づいたということでしょうかね?
心配事も当然あります、しかし、再認識できるものであったこと、今気づいたことがとてもラッキーだったと言う結果になることを祈ってます。

一気に真央さんのスポンサーが動き出しました、これが、真央さんの経済効果へと繋がりますよね、当然、だから真央さんの順位に一喜一憂するのは、ファンよりシビアな皆さんがいると言う事。
大変ですよ。
【真央ブログ|浅田舞・浅田真央オフィシャルウェブサイト】からの案内です。
“MaoMaoブランドよりバッグ出来ました!”
【詳しくはこちら:MaoMaoブランドバッグ】ん~なんとも、ちょっと似ているデザインがあるような気がするのは・・・・・?(御免)


“Stona”サイト
スパシャル
【2012-2013シーズン 真央ちゃんの試合レポート】ビジネスでもうれしいレポートですよね。

真央さんが完全に気持ちをファイナルに持っていっています、すでにNHK杯は終わった大会となりました。
引き続き、真央さんの応援続行ですよ!皆さん!
なるほど、最初は、真央さんのリラックス度を表現しているのかと思いました「トイレチャック」には、でも文章を読むと、そうではなく、自分のホームリンク化計画には、欠かせない先乗りと言う事のようですね。
楽しみましょう、ファイナルを!
【浅田真央:ソチで五輪会場のトイレもチェックします】気持ち的に場所を思えると言う目的ですよ。

そして、真央さんが出場すると必ず見られる視聴率。
今回も高い数字が出ましたよ。
【フィギュア平均20・2% 真央V時26%】

 瞬間最高は浅田の得点が発表され、0・05差で鈴木明子を上回って優勝が決まった午後8時34分の26・0%だった。




動画のご紹介です。
動画主の皆様、ありがとうございます。
何度もご紹介させて頂きますので何度もご覧くださいね。(微笑)

NHK杯の関連が大部分です。一部違っていますが。
スポンサーとしての“ウィダー”です。
【浅田真央(mao asada) ウイダートレーニングラボ更新 ~ 水分&栄養補給】


宮城でのインタビュー
【121125 サンスポ生出演】


豊の部屋での紹介、大ちゃんと結弦くんが真央ちゃんの演技に一喜一憂です。
【20121125 Daisuke Takahashi 女子の観戦風景】


【羽生結弦 ~豊の部屋~】


アンコールは“マンボー”でしたが短すぎ!
【20121125 Daisuke Takahashi】


マンボーはこちらでご覧ください。
【フィギュアスケート】高橋大輔 2012NHK杯 EX.mp4


【2012.11.26. ドデスカ! 浅田真央 Mao ASADA】


映像は、どうにも低画質ですが、サウンドは凄い迫力です。なかなかの音声をお楽しみください。
アニメソングとは思えませんね。
【フィギュアMAD】浅田真央×境界線上のホライゾン





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Amebaブログにも私のブログがあります。
但し、この“サイコロの一点物日記”へのリンクです。【Ameba “サイコロのブログ”】ただ、それだけです。(微笑)



お断り:右でも左でもありません、ただ、日本が大好きです。


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