サイコロの一点物日記、真央さんと共に!

美しい真央さん、元気な真央さん、どんな真央さんも応援します。良かったらご一緒に!

悪夢の平成23年3月11日。福島県の復興には、まだまだ皆さんのお力を貸してください。

平成23年3月11日14時46分18秒東日本大震災発生。東北を中心に起きた大地震に於いて東京電力による人災を受けた福島県、復興に希望を持って取り組んでいます。 風化させないでください。そして正しい知識で見守ってください。 今までと変わらず応援をお願い致します。 ◆ふくしま復興ステーション

■真央さんの新たなお友達はデビュー20周年を迎えました。/ほっこりしたい、是非、応援したい皆さん。

2018年01月08日 00時04分00秒 | 日記と女性アスリート応援











★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆
真央さん共に歩める所までご一緒します。(微笑)

にほんブログ村
★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆




真央さんとは無関係の情報で“ほっこり”してください。
お正月も過ぎ真央さんロスが始める頃だと思いますが残念ながら2018年1月13日(土)16:00~“昨年12月10日に行われた第45回 JALホノルルマラソン”放送まで今の処、真央さん番組情報はございません。

ただし、真央さんのリクエストによって生まれた親交に、進展がありました。
◆デイリースポーツより

浅田真央の大切な曲歌うKiroro 「共演したい」とラブコール
 デビュー20周年を迎えた女性デュオ・Kiroroが7日、都内でスペシャルライブを開催し、昨年4月にフィギュアスケートを引退した五輪銀メダリストの浅田真央(27)にラブコールを送った。

 昨年末の特番で、Kiroroの生歌唱に合わせて真央がスケート演技を披露。真央が姉の浅田舞(29)との大切な曲として、Kiroroの代表曲「未来へ」を指名したもので、この日、真央はビデオメッセージで感謝を伝えた。

 玉城千春(40)は「彼女の清らかさを見て、すごく感動しました。共演したいですね」と感激。金城綾乃(40)も「(真央が)思いを寄せてくれたことで出会えた大切な縁」と笑顔だった。

 ライブではデビュー年に生まれた新成人30人を前に13曲を披露。24日には13年ぶりのアルバムを発売する予定だ。


◆日刊スポーツより
Kiroro、20周年ライブで浅田真央ビデオ激励

真央さんの新たなお友達を皆さんもよろしくお願い致します。(微笑)

そして、真央さんと言えば癒し効果十分なレジェンドですがちょっと読んで頂きたい“ほっこり”した自然とみんなが笑顔になれる昨年の記事ですがご紹介させて頂きます。
自分がお客さんになった気分で妄想を膨らませて下さいね。

悲壮感の無い所から、回復への道が開けまように!(微笑)
◆週刊女性PRIMEより

「注文をまちがえる料理店」のすごい光景、笑顔がうまれるワケ

・認知症を抱える人が注文を取りにくる「注文をまちがえる料理店」
・間違った料理が出てきても、苛立ったり、怒ったりする人はいなかったそう
・あちこちでコミュニケーションが生まれ、間違いがふんわりと解決するという

注文した料理が間違われても、怒らず「まぁいいか」と笑える世界がここにはある
『注文をまちがえる料理店』。

 このちょっと変わった名前のレストラン。どんなレストランだと思いますか?
 実は、このレストランで注文をとったり、配膳をしてくれるのはみんな“認知症の状態にある人たち”なんです。

ハンバーグのはずが餃子?
 認知症を抱える人が注文を取りにくるから、ひょっとしたら注文を間違えちゃうかもしれない。だから、あなたが頼んだ料理が来るかどうかはわかりません。でも、そんな間違いを受け入れて、むしろ間違えることを一緒に楽しんじゃおうよ、というのがこの料理店のコンセプトです。

 申し遅れましたが、僕はこの『注文をまちがえる料理店』を企画した発起人の小国士朗といいます。普段はテレビ局のディレクターをしています。そんな僕が、このヘンテコな料理店を作ろうと思ったきっかけは、2012年に経験した、ある「間違い」でした。

 そのとき僕は、ドキュメンタリー番組の制作で、認知症介護のプロフェッショナル、和田行男さんのグループホームを取材していました。

 和田さんは「認知症になっても、最期まで自分らしく生きていく姿を支える」ことを信条にした介護を30年にわたって行ってきた、この世界のパイオニア。和田さんのグループホームで生活する認知症の方々は、買い物も料理も掃除も洗濯も、自分ができることはすべてやります。

 ロケの合間に、おじいさん、おばあさんの作る料理を何度かごちそうになっていたのですが、その日の食事は強烈な違和感とともに始まろうとしていました。

 というのも、僕が聞いていたその日の献立は、ハンバーグ。でも、食卓に並んでいるのはどう見ても、餃子です。ひき肉しかあってない……けどいいんだっけ?
「あれ、今日はハンバーグでしたよね?」という言葉がのど元までこみ上げたのですが、うっと踏みとどまりました。
「これ、間違いですよね?」その一言によって、和田さんたちとおじいさん、おばあさんたちが築いている、この“当たり前”の暮らしが台無しになっちゃう気がしたからです。

「注文をまちがえる料理店」が生まれた瞬間
 ハンバーグが餃子になったって、別にいいんですよね。誰も困りません。おいしけりゃなんだっていいんです。それなのに「こうじゃなきゃいけない」という“鋳型”に認知症の方々をはめ込もうとすればするほど、どんどん介護の現場は窮屈になっていって、それこそ従来型の介護といわれる「拘束」と「閉じ込め」につながっていくのかもしれない。

 そういう介護の世界を変えようと日々闘っているプロフェッショナルを取材しているはずの僕が、ハンバーグと餃子を間違えたくらいのことになぜこだわっているんだ、とものすごく恥ずかしくなった瞬間、「注文をまちがえる料理店」というワードがぱっと浮かんだのです。

 おっ、これはいいかもしれない。頭の中に映像がぱーっと駆けめぐりました。僕はお客さんで、ハンバーグを注文する。でも、実際に出てきたのは餃子。最初から「注文を間違える」と言われているから、間違われても嫌じゃない。いや、むしろ嬉しくなっちゃうかもしれない。これはかなり面白いぞ。

 そしてなにより、「間違えちゃったけど、まあ、いいか」。

 認知症の人も、そうでない人もみんながそう言いあえるだけで、少しだけホッとした空気が流れ始める気がする……。

 突如として思いついてしまったこのアイデアを実現するために、僕は2016年11月から介護分野のプロである和田さんをはじめ、デザインやデジタル発信、料理やレストラン経営といった各分野のプロ中のプロたちに声をかけはじめました。

 そして、プロジェクトの主旨に賛同してくれた人たちとともに、2016年の6月、座席数12席の小さなレストランを舞台に、2日間限定で「注文をまちがえる料理店」はオープンしたのです。

間違いが、ふんわりと解決していく
 いざ店が開いてみると、目の前にはすごい光景が広がりました。水は2個出すのは普通、サラダにはスプーン、ホットコーヒーにはストローがついています。

 そして、注文を間違わないようにと僕たちが結構苦労して作ったオーダー表なんですが……それをお客さんに渡して書かせてるじゃないですか。すごいぞ、それなら間違わないね!と思ったら、ハンバーグを頼んだお客さんに餃子を出してるよ……。

 さらに、レストランの入り口に立てかけられた『注文をまちがえる料理店』の看板を見て、「注文を間違えるなんてひどいレストランだね」と笑い飛ばすおばあちゃん。いや、いや、それはあなたが……というツッコミをぐっとこらえました。

 カオスです。はっきり言って、むちゃくちゃなんです。それなのに、お客さんがみんな楽しそう。注文を取るのかなと思ったら、昔話に花を咲かせてしまうおばあちゃんとそのまま和やかに談笑したり、間違った料理が出てきても、お客さん同士で融通しあったり、誰一人として苛立ったり、怒ったりする人がいないのです。

 あちこちで、たくさんのコミュニケーションが生まれ、なんとなく間違っていたはずのことがふんわり解決していく。これは面白いなぁと思いました。

 たった2日間しかオープンしないお店。認知症を抱える6人のホールスタッフと80人のお客様とで作り上げた『注文をまちがえる料理店』でしたが、そこからたくさんの物語が生まれました。

 たとえば、元美容師のヨシ子さんは74歳。きゅっと結んだ髪の毛に大きなリボンがトレードマークのヨシ子さんは、2日間、大活躍でした。「疲れませんか?」と聞くと「これくらいで疲れてどうするの。私は立ち仕事には慣れているのよ」と叱られてしまうくらい元気いっぱいでした。

 かつては都内の有名な結婚式場で花嫁さんの髪を結う仕事もされていたそうです。一日に何件もこなしていたという当時のことを思い出して、
「花嫁さんには一生に一度のことでしょう。緊張するし、大変な仕事だけど、とても好きだったの。きれいになったと喜んでもらえることが、私はすごく好きだったのよ」

 と語ってくれました。料理店でのヨシ子さんの働きぶりにはみんなが目を見張りました。もちろん間違いはいろいろありました。それでも、ヨシ子さんの身体からは、働いていることへの誇りと喜びが満ち溢れているように見えました。

世界20か国以上から注目
 史彦さんは、62歳。若年性認知症の状態にあります。もともと大企業の社員食堂で働いていたそうです。休憩中、『注文をまちがえる料理店』の看板を前に史彦さんがしみじみ語ってくれました。
「社員食堂で働いていた時代は本当につらかったよ。間違えるとむちゃくちゃ怒られるからね。お客さんは帰っちゃうし、上司からも怒られるし、『クビだ!』なんてこともあるわけでしょう」

 どこかビクビクしながら働いていたら、若年性認知症と診断され、働くことができなくなってしまった。そういう時に、この『注文をまちがえる料理店』の話を聞いたのだそうです。
「すごく気が楽だったよ。だって間違えてもいいんだもんね」。そして、ぼそっと言いました。「ここのお客さんは優しいよ。間違っても怒らないもんなぁ」。

 もちろんうまくいった話ばかりではありません。1時間ほど働いたらひどく疲れてしまい、気分も落ち込んでしまって途中で帰った方もいました。それもまたひとつの現実です。

 ですから『注文をまちがえる料理店』が認知症の問題を解決するとは、当たり前ですが思っていません。ただ、料理店をやってみて、「間違えちゃったけど、まあ、いいか」とほんのちょっとだけ寛容になれれば、誰にとっても心地いい居場所が生まれるということがわかったのはとても大きな発見でした。

 その後『注文をまちがえる料理店』は、9月にも規模を拡大して、3日間限定で実施したところ、国内のみならず世界20か国以上から、熱い注目を集めることになりました。
「自分たちの街で、国で実施したい」という声も多数届いています。間違えたときに、てへっと笑ってぺろっと舌を出す様子をモチーフに作られた“てへぺろ”が『注文をまちがえる料理店』のロゴマーク。

 この“てへぺろの輪”が今、少しずつ広がろうとしています。


小国士朗(おぐに・しろう)◎テレビ局ディレクター。『注文をまちがえる料理店』発起人。1979年生まれ。東北大学卒業後、2003年に某テレビ局に入局。2013年に心室頻拍を発症。テレビ番組を作るのが本当に大好きで相当なエネルギーを注いできたが、それを諦めなければならない事態になり、一時はかなり悩み落ち込む。しかし「テレビ局の持っている価値をしゃぶりつくして、社会に還元する」というミッションのもと、数々のプロジェクトを立ち上げ、いつしか局内でもテレビ番組をまったく作らない、おかしなディレクターとして認識されるようになり、ついには専用の部署までできることに。『注文をまちがえる料理店』はとある取材時に思いついたことを形にしたもの。好物はハンバーグとカレー。


なんか、治療の一環になれば喜ばしい事ですよね。
自分が絶対に無関係だとは言えない事だけに、出来る限りの協力はしたいと思います。
もちろん、客としてしか参加できませんが(微笑)
幸い、好き嫌いはございませんので、でも、一応、嫌いなものがこの世に2つございます。
一つは、メロン&うり、キュウリは好きです。
二つ目は、ほや、海のパイナップルと言われる“ほや”この二つ以外はダイジョブだ~!(微笑)




何故、この老害は常に上からしか物が言えないのか?
誰か張本氏をレジェンドと思っている方がいらっしゃる?
確かに現役の記録からすれば相応しい方でした、しかし、レジェンドと言う言葉は、ご存命であれば、現在においても尊敬に値する人物である必要があるのではないか?
そう考えると、私は張本氏を“老害”としか思えません。
その老害が、レジェンドの星野仙一さんを上から物を言う事に非常に抵抗があります。
お願いです。
球界のレジェンドの皆さんの話は特にしないでください。
もう、球史にも無用だとしか思えない考えしか出来ない、まるでお子ちゃまな老害さん!
◆日刊スポーツより
張本氏、王氏が生番組で星野さん追悼「闘志を表に」




それにしても浅田真央さんの大事な友人の長洲未来さんが平昌五輪への出場が決まって良かったです。

あの、アシュリー選手を控えの選手に回して出場を決めれたと言う事は、GGさんが居てもおそらく取れたでしょう。
年齢を重ねての新たな難度の高い演技に挑んだ賜物ではないでしょうか?
TheIceに出演された際も真央さんから伝授された秘訣も有るでしょうな。
それを自分の物に出来たと言う、挑戦心が花開いた結果だと思います。
本当におめでとうございます。
未来さんがアメリカ代表として鮮烈なデビューを飾った事を覚えています。
真央さんの最大のライバルだと思いましたし、仮に、日本代表だったら真央さんと争わなくて済むのにとも思ったものです。
しかし、人種差別がかなり影響を及ぼしたと聞きます。
それを跳ねのけて今回で2回目のオリンピック出場を手にしましたね。
真央さんも応援していると言う事を忘れないで頂きたいです。
「おめでとうございます。」そして「打倒!ロシア」よろしくお願いします。(微笑)





◆浅田真央さん、ほかの皆さんの動画のご紹介です。お付き合いください。
動画主の皆さま、ありがとうございます。ご紹介させて頂きます。(微笑)
同じものを何度も上げる事が有ると思いますが、すみませんね。正直、忘れてしまいますので何度でもご覧ください。


★ECCジュニアCM ECCニュース篇 30秒


★浅田真央さんインタビュー:新たな挑戦 ~英会話編~1


★Portrait(Mao Asada)


★まお色の人生(Mao Asada)


★Funky!?(Mao Asada)





いつもご覧頂きまして感謝申し上げます。
更新が無くても平穏です。(微笑)

★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ 
真央さんいつまでも応援しています。(微笑)

にほんブログ村
★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ 
コメント (11)
この記事をはてなブックマークに追加