サイコロの一点物日記、真央さんと共に!

浅田真央さんを応援している、真央ちゃん応援団員です。精一杯、真央さんを応援します。皆さんもよろしくお願いします。

悪夢の3.11から早5年。福島県の復興に、まだまだ皆さんのお力を貸してください。

平成23年3月11日14時46分18秒に東北を中心に起きた大地震に於いて東京電力による人災を受けた福島県、復興に希望を持って取り組んでいます。 今までと変わらず応援をお願い致します。

■2015-16シーズンで様子を見極め、新たな戦いに立ち向かう真央さんの構図、きっと正解です。

2016年08月29日 00時04分00秒 | 日記と女性アスリート応援











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情報がある時に更新を心がけます。
今シーズンも浅田真央さんを中心に応援させて頂きます。よろしかったらご一緒に!(微笑)


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皆様も大型台風には十分な備えで立ち向かいましょう。負けてたまるか!(微笑)


本日も過去記事からのご紹介です。2015-16シーズン終了時にNumberのコラムより
いつも紹介させて頂いているNubreの田村明子さんのコラムより
NumberWeb フィギュアスケート、氷上の華より“世界フィギュア女子は至高の戦いに。健闘した日本勢の戦いぶりを振り返る。



確かにファンとしては真央さんの2016-17シーズンが有るのか?無いのか?気になる大会後でしたね。

すべての選手が目標にして調整してくる世界選手権で、シーズンベストスコアが出るのは毎年のことである。だが今大会の女子フリーほど、内容の濃い戦いはちょっと過去を振り返っても記憶にない。日本勢は5位、7位、8位と表彰台にこそ届かなかったものの、充実した立派な戦いぶりを見せてくれた。

 浅田は真剣な表情でリンクの中央に出てくると、自分を落ち着かせるように「フーッ」と深呼吸をしたように見えた。

 今季最後の『蝶々夫人』は、長年、浅田の振付を担当して見守ってきたローリー・ニコル渾身の作品である。「今のマオだから滑りこなすことができるプログラム」とニコルが形容した、プッチーニの名曲にのった悲恋の物語。笑顔で勢い良く滑る作品ではないだけに、大人のスケーターでなくては持ち味の出せないプログラムだ。

人々の心を温かくした浅田真央の品格。
 冒頭の3アクセルを片足で着氷し、3フリップ+3ループも降りた。ルッツが2回転になってしまったのは惜しかったが、その後予定していたジャンプは、すべて片足で着氷。いくつかジャンプの回転不足の判定は出たものの、最後まで流れの途切れないプログラムだった。悲劇の主人公を演じながらも、観ている人々の心を温かくするのは浅田真央の持つ品格のためだろうか。シーズン最後の『蝶々夫人』を滑り終えた浅田真央は、ホッとしたように目をつぶって微笑みを浮かべた。

「自分の演技を目指した」と浅田。
「ショートがあまり良くなかったので、今日は点数や順位のことよりも、最終的には自分の演技をしたいという気持ちが強かったです」と、安堵の表情で語った浅田。

 競う相手はかつての彼女自身のように、軽々とジャンプを跳ぶティーネイジャーたち。だがフリーでは3アクセルも3+3のコンビも入れ込み、一歩も引かないアスリート魂を見せた。
「15歳の頃に比べたら、やはり疲れというのは感じる」と言いながらも、「でも自分はスポーツ界の中ではまだまだ若い方。もっと年齢が上がっても頑張っている選手はいっぱいいらっしゃるので、私もそういった選手を目指して頑張りたいです」と、来季の続行への意欲を見せた。

「マオは特別な贈り物」と絶賛したウイアー。
 NBCの解説者として会場に来ていたジョニー・ウイアーは、試合前の記者会見で「マオはスケート界に与えられた特別な贈り物」と語った。

 「ただですらブランクの後に競技に戻るのは大変なことなのに、彼女はものすごいプレッシャーと注目を背負っていた。それらに品性を保ちながら対応し、こなしていったのです」と絶賛した。

新たなファンをつかんだ本郷理華。

全日本チャンピオンの務めを果たした宮原。

16歳の新女王、エフゲニア・メドベデワ。

新チャンピオンは日本のアニメファン!?

アシュリー・ワグナーは悲願のメダル。

サプライズメダルのポゴリラヤ、逃したゴールド。


私にとって真央さんの昨季(2015-16)の戦いは、今季へのプロローグでは無かったのかと思っています。
今季、どこまで自分自身が出来るのか?1シーズン犠牲にしても試してみたかった年と思えてなりません。
何故なら、今季、明らかに難度を挙げた演技に挑戦するための総ての体調を整えた1年だったと、今季戦うためのプログラムを見て確信いたしました。
2018年のオリンピックで完結出来る準備だったと思いました。(微笑)
真央さんの今季のプロを見て、例年より楽しみなシーズンになって来て居ませんか?
それだけ、年齢を感じさせない、妥協を許さない真央さんらしさが出ていると感じます。
思い切って、真央さんの考え通りの演技が出来ます様に!ファンとしてはそれを一番に祈っております。(微笑)
◆NumberWEB “フィギュアスケート、氷上の華”より
転載先URL:http://number.bunshun.jp/articles/-/825448



タレントでお笑いの“あばれる君”が1カ月ほど前に蚊に刺されて腫れあがった顔を公開していた番組ですね?
同じ場所ではありませんが、あばれる君と同じ時期にサバイバルゲームに安藤美姫さんが参戦していたんですね。
中々、タレントとしては駆け出し、お子さんを預けてもチャレンジすると言う勇気に母としての愛情も考えられます。
くれぐれも、2世タレントの様に甘やかすばかりではいけませんが、仲良く生活するための手段としては、多少のバラエティー番組への出演も望むところでしょうね。(微笑)
◆安藤美姫さんのfacebookより
https://www.facebook.com/miki.ando.official/photos/a.391377390922639.86308.391337110926667/1141924609201243/?type=3&theater

◆TBS番組HPより
水トク!「アイ・アム・冒険少年 真夏の大脱出SP」[字] 2016年8月31日 (水) 19:56~
★HP内の動画欄で安藤美姫さんの動画をクリックしてご覧ください。

すでに収録済みなので健康への被害も無かったようですね。
今後もフィギュアスケートに限らず、露出を増やして欲しいですね。
炎上タレントの汚名返上と行きましょう。応援させて頂いております。(微笑)



日本のことを思って叱咤激励をする外国人“フィフィ”さんをご存知でしょうか?
なかなか、ごもっともと賛同できる発言をしてくださるフィフィさん。
実は、名古屋育ちで浅田真央さんの大学の先輩であると言う、中々、知らなかった事が紹介されている記事です。
独特な風貌の方なので一度見ると思えやすい方だと思いますと同時に、親しみの沸く方だと思います。でも、初対面では怖かったですけどね。(苦笑)


フィフィ
1976年生まれ。エジプト・カイロ生まれ。工学博士の父、国際政治学博士の母の元に生まれる。2歳で来日し、名古屋で育つ。中京大学卒業後、ジョイ・サウンドに就職し、カラオケ制作に携わる。結婚後に上京し、出産。2005年にTBS系深夜バラエティ番組「アイチテル!」に出演し、芸能活動を始める。2005年よりブログ「all about FIFI」を発信。著書に『おかしいことを「おかしい」と言えない日本という社会へ』(祥伝社)がある。


◆Yahoo! JAPANニュースより
タレント、母として。フィフィは何故日本に「怒る」のか


SNSの申し子か?(微笑)



福原愛さんに続いて石川佳純さんからもファンの皆さんへの御礼ブログが更新されました。
ファンに呼び掛けて頂けること、嬉しいですね。
応援し甲斐があると言うものです。(微笑)
佳純さん、お忙しい所、恐れ入ります。ありがとうございます。

◆石川佳純オフィシャルウェブサイトより
2016.08.27“リオオリンピック”









◆浅田真央さん、ほかの皆さんの動画のご紹介です。お付き合いください。
動画主の皆さま、ありがとうございます。ご紹介させて頂きます。(微笑)


★Mao Asada SP "Ritual Fire Dance" FULL(解説なし版)


★Mao Asada. The Ice 2016


★Mao Asada & Jeffry Buttle. The Ice - 2016


★浅田真央が海外選手から愛されていることがわかる秘蔵映像


★浅田真央が世界中から愛されるわけ(その1)



最後まで読んで頂きましてありがとうございました。
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真央さんをよろしくお願いします。

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