某国破壊工作団体幹部氏 へ

某破壊工作団体と某被害者とのごく内輪の遣り取りの場所です。

17/7/6 其の二

2017年07月06日 | 日記


夕方、、約半時間以上になるだろうか、、 (寝不足などで危険な健康状態の中で)床で横になって休んでいる間中、ずっと頭を熱せられ続けた。


新司令君、、、 君は本当に凄い人間だな?
朝方は水道への混入工事で、今度はこれか??



新司令、、 ある意味君の様なチンケなクラスはどうでもいいのだ。
(厳しい表現で悪いね。元々柔和・謙虚な私を、ここまで追い込んだのは君らだろう?)

大幹部その他は、、 「自分らは安全だ。捕まるのは新司令や団体の若者達だ。」 そう考えているから、こういう無茶が続いているのだろう?



        『ところがそれは大間違いなのだ。』
        『ところがそれは大間違いなのだ。』
        『ところがそれは大間違いなのだ。』



だからこそ、、私がこれだけ放置される期間が「長く」続いた、、 そう思ってくれ給え。



まずは新司令、、 貴方の彼女の話から始めよう。
次には新司令の前任者のヒルズ司令が「ザ・レジデンス一番町」に住んでいた時期の話。ヒルズ司令と惨殺された妖怪の夫が赤外線無線による暗号通信で遣り取りしていた話だ。


ヤ○ー担当者やチャイ○側の大幹部その他の諸氏よ、、
これらの話を聞いて、安心して「今後も」この国で暴れてくれ給え。


繰り返すが、、温厚な私にこういう言動を取らせるのは君ら自身なのだからな?

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