某国破壊工作団体幹部氏 へ

某破壊工作団体と某被害者とのごく内輪の遣り取りの場所です。

17/6/13 其の一

2017年06月13日 | 日記

こういうことが始まって「何日目」になるであろうか?


最近は体調が思わしくないこともあり、、以前の様にきちんと記録を取っていないから詳しい事は解らない。


ただ、、一つだけ言えるのは、、


「私が倒れる危険性」が再び今日は出てきている、、ということだ。


二時間半も寝ていないところに、一種高血圧的症状を呈する電磁波を延々と打たれ続け、、 自分が倒れる危険をひしひしと感じている。



1007号室女を連れ出す動きが「本格的に」始まって、数日が経つ。


この妖怪を連れ出すに辺り私が襲うのを防ぎたいのだろう、、と苦しい状況を我慢をし続けて来たが、いよいよまた危険なことが始まっている。



ここで非常に気掛かりなことが私にはある。


妖怪連れ出しにことかけて、かく状態に私を置き、、 私を殺害しようとすることが「再び」始まっているのではないか? ・・ということである。


そして、、 それを実行している者達は決してF組織ではなく、またここの団体サイドの者達ですらない、、ということ。


ある第三者的団体がある、、 とだけ今は言っておこう。


貴方達、、 貴社・貴社グループが私を殺害をしようとしているのか?


非常に著名な、、日本人なら誰でも知っている、、貴方方グループが・・




一時の苦しみで喚く私は未熟な人間なのであろうか?

それは断じて違う。


『倒れる』・・・その瞬間に私は全てが終わり、最早修正不可能な闇の世界に陥らなければならないのだ。 君らは凱歌をあげるであろうが。



(※先程、最後の警告を行ったが、、返答は電磁波と『うるせぇっ』だったので本稿をあえて公開することとした。)

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