某国破壊工作団体幹部氏 へ

某破壊工作団体と某被害者とのごく内輪の遣り取りの場所です。

17/3/30 其の二

2017年03月30日 | 日記

午前五時過ぎに僅か一時間で眠りから叩き起され・・・苦痛な電磁波を浴びせられ・・・体を熱くされ・・・、この苦しみが起き出すまで四十分間続いた。




昨日三月二十九日夕方頃、母にわたしは言った。


『お母さん、、例の財閥の一件、、事を進めるかも知れない。

けれども甘い夢など描いていないから。

散々罵倒され屈辱を浴びてから路上に放り出される覚悟を持って事を進める』

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