某国破壊工作団体幹部氏 へ

某破壊工作団体と某被害者とのごく内輪の遣り取りの場所です。

17/2/12 其の三

2017年02月12日 | 日記

この仙台の地に私が来まして、、この事件に遭遇致しまして、、

 

そして、1007・8号室の一族達が(自らの楽しみのために)事件をでっち上げ、かつ大きくして行く訳なのですが、、

 

一族が無理やりに事件の流れを完璧な方向違いに持って行く「までの」色々な事共・・

 

何て綺麗な事実達だろう、と思います。

 

 

私が三十八歳か三十九歳の前半に起こったであろうこと。

推測に過ぎないのですが、、たぶん本当に起こったのであろう、F組織の方々にとっても私にとっても非常に大きな意味を持つ出来事。

これも何て綺麗な美しい話なのだろう、と素直に感じます。(妙な日本語になりましたが)

 

この事実がもし本当のことだとするならば、、この事がこれから先、より素晴らしいものになっていきますことを心から祈ります。またそうなることを確信しています。

 

御嬢さんはいい意味で尋常の方ではないと、初見の時から拝見をして居りました。。

 

 

※奇異極まりない内容の文章となってしまいました。本来、言葉にして良いものでもありません。何時、死亡するか解らない状況の中での止むを得ざる行為だと、どうか御許しください。

ジャンル:
ウェブログ
コメント   この記事についてブログを書く
この記事をはてなブックマークに追加
« 17/2/12 其の二 | トップ | 17/2/12 其の四 »
最近の画像もっと見る

コメントを投稿

日記」カテゴリの最新記事