某国破壊工作団体幹部氏 へ

某破壊工作団体と某被害者とのごく内輪の遣り取りの場所です。

17/6/15 其の一

2017年06月15日 | 日記


『柳○』で、、 『関○○○六○~』なのですか、、 もしかして・・?
(御令嬢、、貴女はなんて誠実な人なんだろう。。)

それで御母様はああいうことをされたのですね・・?



夜更けの江ノ島で(笑笑・・ごめんなさい)顔突き合わせて御話しをさせて頂いたら、、わだかまりは氷解すると信じています。

様々な大暴言を吐いて参りました。
止むを得ざることとは言え本当に御免なさい。
心より御詫び申し上げます。



○長一派が真犯人だとしても、、 貴女の御母様なども、もしかしたら、ですが彼らと組しているのではないか? ──非常に懸念を致しました。

自己陶酔の中(バカ・笑)奇襲攻撃をかけても、、後ろから鉄砲を撃たれてはマヌケの極致になってしまいます。

そこで、、 令嬢の御母様を『極限まで』罵倒をし、「これは御母様が読まれるのだから流石にまずいぞ。」、などと○長一派が手を緩めてくるか否か・・・ 
これで御母様が彼ら一派側かどうかを探索しようとしたのです、、本当にごめんなさい。


全く状況が見えない真暗闇の中、、(大袈裟ですが)一刻一刻死や寝たきりの危険に晒され、何とかして真相を掴もうなどと、、ありとあらゆる方策を取ってしまいました。
──本当に申し訳ないことと思って居ります。




イエス様が殺され、みんなが基督を完全に諦め見離していた時に、、まだ薄暗い朝、マグダラのマリアだけは基督の墓を一人訪ねていた。

マリアは娼婦であり人から侮蔑される人生を送っていたが、、女性でイエス様から一番愛されたのはマリアだ、、と言われる程に基督はマリアを深く愛されたのであった。


しかし、訪ねた墓所には御遺体は消えて無くなってしまっており、、マリアは墓所の外で立ったまま泣き続けていた。

実はそこには復活された基督が立っていらっしゃり、天使も言われているのに、マリアはどうしてもその方を見ても基督だとは解らなかった。



    『マリア・・』


キリストは一言仰った。

「瞬時に」マリアは全てを悟り、、振り返るとその方に抱き付き、そして泣き崩れた。



寂しくも切ない夜更けに(また・・笑、ごめんなさい 笑)、、 顔近づかせ話せば全てが解ります、あっと言う間に。

(しかし、、こういうキザの極致を似合いもしないのに書きまくって、、 はたして現実に御会いできるのでしょうか? ワタシ、、もう不安! 笑)


 《後記》
数日前、、スーパーに買い物に行った際、トイレに行きました。鏡で自分の顔は原則見ない主義なのですが、己の顔を久しぶりにじっくりと大型の鏡で眺めました。

   『これは御令嬢などという面ではないな・・
   彼女と関われる部分は一%もない・・』

帰路、、 「さて、どうやってこの問題の幕引きをすればいいんだろうか?」、、淡々と(笑)考え込んでしまいました。

そういう野郎の書いたものですから、今回の気持ち悪い文章をどうか御許しください。。

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