某国破壊工作団体幹部氏 へ

某破壊工作団体と某被害者とのごく内輪の遣り取りの場所です。

17/6/18 其の六

2017年06月18日 | 日記

 

この事件が公けになるのもそう遠くないことと思います。

 

最早、貴女とも連絡がつかなくなるでしょうから、後顧の憂いを消す為にも踏み込んだことを書かせて頂きます。

 

大きな障害・危険・社会的批判が存在しても、、 貴女も貴女の御家も「ごく簡単に」大きく踏み込んで行かれたことがありますよね?

 

しかしこと私になると、、 僅かな危険を犯すことも、僅かな踏み込みも、ここ迄、「どんなに大変なことがあっても」貴女も貴女の御家も決してされようとはしませんでした。

 

それを悪いことだと言う気は私には全くありませんし、、むしろ正しい御判断だとすら思います。まして、そねみなど全くありません。

 

けれども、その様な関係で貴女と私に未来などある訳がないでしょう?そんなこと、子供でも解ることです。

 

この事件は貴女の御家が引き起こしたものです。
ですから、、 『殺し』『寝たきり』 だけは何とか御家の力で防止して下さい。

 

それ以外は、いい意味で御互い無関係ということで、この事件も今後の人生も楽しくやって行きたいものです。

 

(労多くして、報われること余りに少なし。 心身共に私は疲れ果てました。)

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