某国破壊工作団体幹部氏 へ

某破壊工作団体と某被害者とのごく内輪の遣り取りの場所です。

17/6/9 其の三

2017年06月09日 | 日記


御令嬢、、、 何も難しく考えることはありません。深刻に考えることもありません。

母が私が死亡したり寝たきりになることだけは絶対に受けとめられないので、、私は騒ぎ、また大変にありがたいことに御令嬢、貴女様も色々としてくださった訳なのですが、、それらを何とか乗り切ったなら、後は国家機関の方々が全て処断をしてくださるのです。1007号室妖怪一族らの処断もきちんとしてくださるのです。

何度も言って来ましたが、、こういうことは国家機関以外には誰も『絶対に』手を触れてはならないのです。



確かに私は事件で騒ぎに巻き込まれるのですが、、私なぞは脇役ですらありません。一年も経てば、誰が私を覚えているでしょうか?寂しくなる程に(笑)誰も覚えていません。そして私と貴女はこの事件の「前」、三十年以上前からの知り合いなのです。

事件が公けになって時間がやや経過したならば、貴女と私のことを進めても何の支障があると言うのでしょうか?週末にだけ行かせて頂くとか、、幾らでも方法は色々とあると思います。

もっとも、、 『やっぱり、こんな額ハゲのオッサンはいらないワ。』、となるのが最善手なのでしょうが・・(笑笑)



白か黒か妙に気負って決断を自他に迫らず、グレーの中、時間の流れに任せて行けば必ず安寧・幸福な結果が見えて来るはずです。

御互い良い意味で気楽に気長にやって行きましょう、、夜更けの江ノ島オデートなどをしながら(冗談・笑)。

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