某国破壊工作団体幹部氏 へ

某破壊工作団体と某被害者とのごく内輪の遣り取りの場所です。

17/7/13 其の一

2017年07月13日 | 日記


病が進み、、遂には布団を被って一日中横になっている処にまで追い込まれた時期がある。

世の中に出ること自体に意味があるのだ、、と母が言い、無理矢理個人病院に連れて行かれていた時があった。

通って三回目くらいであったろうか、、 診察用の椅子に座るやいなや、医師が正に満面の笑顔を私に向けた。

  『貴方は本当に物凄い体力をしていますねー! 私はびっくりしました。
  貴方の血液検査の結果・・貴方の状態からいくと医学的に有り得ない様
  な数字で、、何かの間違いではないか、、と私、何度も何度も見直してし   まいましたよ!』

何の勲章もない自分の人生。けれども一寸した勲章にこれはなったかもな?
我が青春の苦闘、、少しは報われたか・・?

私の病の特徴で、、それは水銀鉛中毒症なのであったが、、意識が拡散してボンヤリする中、、妙なことを思った。



馬鹿な自慢をした。実際、自慢をしたいのだろう。余りにも侮辱され続け禽獣以下の扱いを受け続けて来たから・・

ただ、、一番の眼目はそれではない。
私だから持ったのであり、、普通の人だったらとうの昔に倒れるか死亡していたであろうこと・・
それだけの凄まじいことをこの事件で私がされ続けて来たということ・・

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