某国破壊工作団体幹部氏 へ

某破壊工作団体と某被害者とのごく内輪の遣り取りの場所です。

17/7/16 其の一

2017年07月16日 | 日記


本日、七月十六日、世間様では三連休とやららしいのですが(笑)、、睡眠時間は二時間半足らず。
途中、妖怪に御丁寧に「三回」叩き起こされて居りまして、、

こういうことが今年に入ってから年中行事になってしまったのですが、、「錯乱中」(笑)なのも、心身の私の弱さから来ることなのでしょうか・・?




妖怪と言えば奇妙な出来事があった。

確か一年以上前のことなのだが、、 若い奥さんが寝たきりになってしまい、しかし旦那さんは彼女をほぼ放置状態で、、 雨戸は何日も開けてくれない・御飯はカップラーメンを一つ置いて帰るだけ、といった有様で気の毒としか言い様がなく、この奥さんのアメブロに毎日の様に励ましのコメントを私は寄せていた時期がある。

すると、、 この女性のアメブロに連日、「死ね・死ね・死ね・死ね」とコメントが送られたり、果ては私の名前で悪事を彼女に対して始め出し、、私はコメント・メッセージ拒否にされ、奥さんがアメブロの記事で「○○さんのアカウントを乗っ取った犯人が妙なことをしているから気を付けてくれ。」と訴える騒ぎになった。

そして、、遂には警察に通報をされ、警察が「諸資料を保存してくれ。一線を越えたら警察も動くから。」という大変な事態になった。

これは勿論、犯人は妖怪なのだが、 「・・・・・・」 である(笑笑笑)。




ある時、、 こんな事もあった。


  『妖怪、、君ねぇ、、 令嬢のことを不幸にしたいのだろう?
  なら俺みたいなチンケな野郎を令嬢から引き離すことを、君が
  止めること自体が、令嬢を不幸にすることになるんじゃあない
  か? 彼女は素晴らしい男性が選り取り見取りなんだぜ・・』

  『・・・アンタ、、まさか、、私何かが令嬢を幸せにすると思って、
  いつも馬鹿なことをしているのか??』


  (チェーーッ)


如何にも口惜しそうな妖怪の声が返って来ました。

真に奇妙な話です。
私程度が令嬢を幸せにする部分がある、と言うのですから(笑笑笑笑)

妖怪様の考えることは、『いつも』全く理解不可能ではあります(笑)。

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