某国破壊工作団体幹部氏 へ

某破壊工作団体と某被害者とのごく内輪の遣り取りの場所です。

17/7/23 其の六

2017年07月23日 | 日記


ようやく寝たと思ったら、、 睡眠時間約一時間半で「起きろ」。
そして、、 その直後から心臓部への強烈なお灸的熱さが続く・・


君らの勘違いぶりは、正に天文学的クラスだな?


国家権力も、、 国軍も、、 警察も、、
法律も、、 善悪も、、

全て君ら強大なる、、ヤ○グループや財閥の前では全く意味がないのだよな?



以前、、 「米軍の本件への関与」 について記した。

今回はそのことにつき、やや筆を進めさせて頂こうと思う。


ここ、、このマンションの「間近に」、アメリカ国軍の『Deployment』があった、、  とだけ今は記させて頂きたい。



英語で書いたのは気障が目的ではない。この言葉は軍事上の専門用語になっているはずである。
その言葉そのもののことが起こった、、ということを記したいのである。
それだけの重大事件が起こった、、ということを記したいのである。

勿論、、 今の段階では、この『Deployment』をこの事件と結びつける気はない。そんな勇気は小心者の私にはない。

ただ、、 誰の目にも明らかな形でこの『Deployment』が行われた、、 ということだけは記したい。
(だから、ここでの私の発言は今のところは問題にならないはずである。)


この事実を何時か、、世界最強企業グループのヤ○ーの人間(本件での関与者ではない。)に直接教えさせて頂きたいと願っているのだが、、

それよりも、、 このアメリカ国軍の『Deployment』という事実は、チャ○ナトップの習○○氏御本人に絶対に上げなければならない重要情報であると思うのは、、超小者の私の考え過ぎなのであろうか・・?

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