某国破壊工作団体幹部氏 へ

某破壊工作団体と某被害者とのごく内輪の遣り取りの場所です。

17/7/23 其の四

2017年07月23日 | 日記


英邁なる財閥家側近氏よ・・


貴方から見れば、、 私なぞ何ということも無い、「簡単に」料理できる人間に見えるのでしょうね?
いや、、人間ですらない単なる『物体』なのでしょう・・・ 某超有名人とは異なって。。



   『その男は弱い人間でした。
   頭はそれなりに働くし、弁も立つし、世間的にはある程度認められ
   てもいるのですが、、根本は弱くて下劣な男です。』



これが、、貴殿の財閥家に上げた私のプロファイルですかな?

優秀な貴方の作戦指揮の下、、 料理されるまで、殺されるまで、
虫けらなりに、それなりのオツムなりに、頑張りまーす(笑)。



ちなみに、、 貴殿は警察関係の御出身ではないですね?
随分と恐れて来ましたが・・・ (笑)


某超有名人、、

この方は、好んで歩く散歩コースがありますね? 彼自身が公けにしている位です。

そこに一ヶ月も網を張れば、、ほぼ確実に彼はその姿を現す。
後はその姿に追尾をかければ、、彼の新しい住居の場所は・・・


側近氏よ、、、 貴方ははっきり言って甘い。

彼の奥さんは別居してから三ヶ月未満だったはず。 そして、、奥さんは「億単位の」調査費用を掛けることが可能。

最近、、彼自身が語っている。 「銀行の口座など全てを女房に握られている」


「多数の戸数のマンションに彼は住んでいるから、、マンション内に入ってからのことは解らない。」

甘い。


赤外線検知装置を使えば人の動きは解る。 企業における機密技術情報を盗む社員の特定などにこの手法は多用されているはずである。 御仲間に聞いて見るといいでしょう。



側近氏よ、、  貴方の作戦指揮の下、国家機関と闘おうなどとは余りにも夢を見過ぎなのではないか?


私の言葉は傲慢ですかな?

二十年近く、、散々獣以下の扱いを受け続け、そして今また殺されようとして、、

徹底的に侮辱されているのは 「私」 なのだけれども。。

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