某国破壊工作団体幹部氏 へ

某破壊工作団体と某被害者とのごく内輪の遣り取りの場所です。

17/2/12 其の四

2017年02月12日 | 日記

幾らあの一族、特に1007号室の夫婦が無茶苦茶にした話だとは言え、、


この流れではF組織の方々と私が関係をさせて頂くことはもう完璧に「不可能」なことになったと思っています。


また、、それで良いと心から信じても居ります。

人間には分というものがあります。私の分では「完璧に」ありません。



一族は真に碌でもない連中なのですが、、それでも彼らのやったことでこういう事態になったことだけはそう間違ったことではないと思って居ります。




何にせよ、、 こうして二時間睡眠で叩き起こされ、その後、床に横になっても電磁波を打たれ・・・という状況は明確な私への殺意が存すると断定し得ます。


そして、、この殺意は決して1007号室の五十女のものだけではなく、それら装置の使用をわざわざ許可しているこのマンションにおける団体、更にその上部のチ○○○組織、ひいてはF組織のそれでもあるという事実を前提に早朝から幾つかの記事を書きました。


こういうことをする様な人間集団とは関わりたくなかったです。

後は日本国政府の方々などに御任せを致します。



世の中には色々な人がいるもんだ。。

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