某国破壊工作団体幹部氏 へ

某破壊工作団体と某被害者とのごく内輪の遣り取りの場所です。

17/7/18 其の四

2017年07月18日 | 日記


   『自分はそんな話を菅原から聞いた覚えはない。』


   「?????」


新司令、、 君、世の中を舐めるなよ? 間抜けなオッサンの俺を舐めるなよ?

俺は確かきちんと書簡で君にさっきの警備員さんの話を教えたはずだ。
そして、、 これは日時の記録を取ってあるから後で私は調べて公表するけれども、、
その書簡を送る直前に、つまり日時が特定されて容易に動画でその模様が確認できる形で、、 監視カメラに向かってこれから送る書簡の内容、、即ち警備員さんの繰り返しの来訪の件を私が語っているから、

新司令君、、 君はこの事実を知らないとは絶対に言えないのだからな。


君なぁ、、 私は普通に眠らせてくれ、、 と条件を出しているだけだ。
それをいつもいつも破り、果ては私を死に至らしめる道を歩ませ、こうして大事にするのは、、新司令、、あんた自身なのだ。

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