日々のにゅーすなできごと

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6月13日 スポーツ・芸能エンタテイメントのできごと

2017-06-13 23:59:00 | 国内社会以外

ダルビッシュ6勝目=田中は勝敗つかず-米大リーグ(時事通信)
※レンジャーズのダルビッシュはアストロズを7回1安打1失点に抑え、6勝目(4敗)を挙げた 11日に日米通算2000安打を達成したアストロズの青木は9番左翼で先発し、2打数無安打 レンジャーズが6-1で勝って4連勝
※ヤンキースの田中はエンゼルス戦に先発し、6回3分の2を投げて4安打3失点(自責1) 勝ち負けはつかず、5月8日以来の白星はならなかった ヤンキースは5-3で勝って6連勝 イチローのマーリンズは試合がなかった 1525

第3回もハーパーが最多得票=ナ球宴ファン投票-米大リーグ(時事通信)
※オールスター戦(7月11日、マイアミ)のファン投票のナ・リーグ第3回中間集計 外野手部門のハーパー(ナショナルズ)が213万2795票に伸ばし、第1回、第2回に続いて全体トップ マーリンズのイチローは外野手部門の上位15人に入らなかった 0833

ルイス遊撃手が全体1位=レイズは二刀流選手-米大リーグ(時事通信)
※米大リーグの新人選択会議(ドラフト会議) ツインズが全体の1番目でジェイセラ高校のロイス・ルイス遊撃手(18)を指名 レイズは全体の4番目でルイビル大のブレンダン・マッケイー一塁手(21)を指名 同選手は投手としても高く評価されており、レイズは二刀流を試す考えがあると 1105

巨人の堤GMが退任へ=成績不振で-プロ野球(時事通信)※堤辰佳ゼネラルマネージャー(GM)が退任することが 5月25日から球団史上最悪の13連敗を喫するなど成績不振の責任を取った 後任には鹿取義隆GM特別補佐の昇格が有力と 1204

【プロ野球日本生命セ・パ交流戦結果】
巨人5-1ソフトバンク(東京ドーム)
巨人が快勝=プロ野球・巨人-ソフトバンク(時事通信)※三回に坂本勇の適時二塁打で先制 四回に小林の中前打で加点 七回に坂本勇の左前打、マギーの二塁打などで3点追加 菅野が3安打1失点完投で7勝目

巨人の陽岱鋼が1000試合出場=プロ野球(時事通信)※陽岱鋼外野手 ソフトバンク1回戦(東京ド)に1番中堅で出場し、通算1000試合出場を達成、プロ野球484人目 初出場は日本ハム時代の2007年4月20日のソフトバンク3回戦(東京ド)に7番三塁で

ヤクルト3-12楽天(明治神宮野球場)
楽天が大勝=プロ野球・ヤクルト-楽天(時事通信)※15安打12得点で大勝 一回にペゲーロの二塁打などで3点先取 三回は松井稼の適時打で2点追加、六回にも松井稼の適時打などで加点 松井稼は3安打5打点 釜田が3勝目

石川が2500投球回=プロ野球・ヤクルト(時事通信)※石川雅規投手 楽天1回戦(神宮)に先発し、二回を投げ終えたところで通算2500投球回に到達 プロ野球64人目 初登板は2002年4月4日の広島3回戦(神宮)に先発で

DeNA1-8ロッテ(横浜スタジアム)
石川が今季初勝利=プロ野球・DeNA-ロッテ(時事通信)※ロッテの石川は直球に伸びがあり、7回1失点9奪三振で今季初勝利 一回は角中の中前適時打で先制し、六回は田村の3点二塁打などで5点 九回にも2点を加えた

梶谷が欠場=プロ野球・DeNA(時事通信)※梶谷隆幸外野手 試合前の練習中に左手首を痛め、ロッテ1回戦(横浜)を欠場

中日7-5日本ハム(ナゴヤドーム)
中日が逆転勝ち=プロ野球・中日-日本ハム(時事通信)※1点を追う六回、ビシエドのこの日2本目の本塁打で追い付き、八回にゲレーロ、平田の適時二塁打で2点を勝ち越した 3番手の岩瀬が2勝目

阪神7-2西武(阪神甲子園球場)
秋山が6勝目=プロ野球・阪神-西武(時事通信)※二回、俊介の2点適時打で先制 2本塁打で同点とされたが、四回に俊介がソロ 七回に糸原、八回に中谷の2点適時打で突き放した 秋山は七回途中まで2失点で6勝目

広島1-0オリックス(広島・三次きんさいスタジアム)
薮田が6勝目=プロ野球・広島-オリックス(時事通信)※速球、変化球とも切れがあり、8回3安打11奪三振で6勝目 今村が12セーブ目 打線は八回1死二塁から田中が均衡を破る二塁打を放った


群馬が前期地区優勝=野球BCリーグ(時事通信)※プロ野球独立リーグ、BCリーグ 群馬が東地区の前期優勝を決めた 4試合を残して17勝9敗5分けとし、2位新潟が勝率で上回る可能性がなくなった 2158

甲子園でタイブレーク導入へ=健康管理対策、来春選抜から-高校野球(時事通信)※日本高校野球連盟 大阪市内で技術・振興委員会を開いて選手の健康管理対策などを協議し、現在は春季地区大会などに限定しているタイブレークを全国大会でも採用するのが望ましいという見解で一致 1852


日本、W杯出場に王手=イラクと1-1-サッカー(時事通信)
※2018年ワールドカップ(W杯)ロシア大会アジア最終予選の第8戦で、B組の日本 テヘランでイラクと1-1で引き分け、5勝2分け1敗の勝ち点17で首位を守った 8月31日のオーストラリア戦(埼玉スタジアム)に勝てば、B組2位以内が確定し、6大会連続6度目のW杯出場が決まる 3位以内が決まり、アジアプレーオフ出場枠は確保した
※日本は前半8分、5試合ぶりに先発復帰した本田(ACミラン)の右CKを大迫(ケルン)が頭で合わせて先制したが、後半27分に追い付かれた 試合はイラクの政情不安のため中立地で開催
※アラブ首長国連邦(UAE)はタイと1-1で引き分け UAEは勝ち点10で4位のまま 世界ランキングは日本の45位に対し、イラクは120位 対戦成績は日本の7勝3分け3敗 2340

イランが5度目のW杯出場=アジア勢一番乗り-サッカー(時事通信)
※ワールドカップ(W杯)ロシア大会アジア最終予選 A組の1試合が行われ、イランがホームでウズベキスタンを2-0で下し、2大会連続5度目のW杯出場 アジア勢一番乗りで、全大陸を通じても開催国ロシア、ブラジルに次ぐ3番目の出場国決定
※イランは前半に先制し、試合終盤にも加点 6勝2分けで勝ち点を20に伸ばし、残り2試合で3位ウズベクとの勝ち点差を8と キックオフ前には、7日にテヘランで発生した同時テロの犠牲者を追悼し、黙とうがささげられた 0805

川崎-浦和の開始時間決定=ACLサッカー準々決勝(時事通信)※川崎と浦和が対戦する準々決勝のキックオフ時間を発表し、8月23日に川崎がホームとする神奈川・等々力陸上競技場で行われる第1戦は午後7時開始と 9月13日に浦和の本拠地・埼玉スタジアムで開催される第2戦は午後7時半開始に 1655


ウォリアーズ、王座奪還=MVPはデュラント-NBAファイナル(時事通信)
※米プロバスケットボール協会(NBA)の王者を決めるファイナル(7回戦制) 第5戦が行われ、西カンファレンス覇者のウォリアーズが東を制したキャバリアーズを129-120で下し、通算4勝1敗として2季ぶり5度目の優勝 キャバリアーズは連覇を逃した
※ファイナル最優秀選手(MVP)には、全5試合で30得点以上をマークしたウォリアーズのケビン・デュラント 1557


ニュージーランド、挑戦艇に決定=アメリカズ杯(時事通信)
※世界最高峰のヨットレース、第35回アメリカズ・カップの挑戦艇決定戦 英領バミューダで決勝(5戦先勝方式)が行われ、エミレーツ(ニュージーランド)がアルテミス・レーシング(スウェーデン)に勝ち、通算5勝2敗として2大会連続の本戦進出 0840


伊藤は1回戦敗退=テニス(時事通信)※リコー・オープン 男子シングルス1回戦で伊藤竜馬(北日本物産)はアンドレアス・セッピ(イタリア)に3-6、6-3、3-6で敗れた 0110

大坂は1回戦敗退=女子テニス(時事通信)※エイゴン・オープン シングルス1回戦で大坂なおみ(日清食品)はクリスティ・アン(米国)に1-6、1-6で敗れた 0042


3人制バスケット女子代表に矢野と立川=5人制でアテネ五輪出場(時事通信)
※日本バスケットボール協会 新種目として2020年東京五輪に採用された3人制のワールドカップ(W杯、17~21日、フランス・ナント)に出場する女子日本代表4人を発表し、04年アテネ五輪の5人制で代表だった矢野良子と立川真紗美が選ばれた 
※男子は出場しない 花田有衣(静岡ジムラッツ)と飯塚めぐみ(カプリコーン)も選出 1830


平野、張本ら意気込み=14日から荻村杯-卓球(時事通信)※会場の東京体育館で有力選手が記者会見 先の世界選手権女子シングルスで3位に入った平野美宇(エリートアカデミー) 石川佳純(全農) 世界選手権男子シングルスで8強入りした13歳の張本智和(エリートアカデミー) 1906

萩野「欲しいのは金メダル」=欧州強化合宿へ出発-競泳(時事通信)
※昨年のリオデジャネイロ五輪競泳男子400メートル個人メドレー金メダルの萩野公介(ブリヂストン) 世界選手権(7月、ブダペスト)に向けた欧州強化合宿へ出発 成田空港で取材に応じた萩野は「欲しいのは金メダル。集中できる環境で、きついトレーニングに食らい付きたい」と意気込みを 1132

佐藤「本当にやった」=次の目標は年間王者-インディ500優勝(時事通信)※5月に行われた世界三大自動車レースの一つ、インディアナポリス500マイル(インディ500)で日本人として初優勝した佐藤琢磨 東京都港区のホンダ本社で記者会見 1646



麻鳥千穂さん死去=元宝塚歌劇トップスター(時事通信)※2日、大動脈瘤解離のため 80歳 53年宝塚歌劇団入団 65年のパリ公演の中心メンバーに選ばれるなど、正統派の男役として活躍 70年退団 92年から14年まで宝塚音楽学校で声楽を教えた 「宝塚歌劇の殿堂」の1人も選出

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