落語家・立川 左談次
立川 左談次  オフィシャルホームページ



入院中は重いモノは読めない。
ま、普段から読めない、けど。
で、獅子文六という実に昭和な本を。
「ちんちん電車」
「七時間半」
「悦っちゃん」
抗がん剤でうつらうつら状態で読む。


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いいですねえ。
僕らが憧れたレスラー。
テーズにゴッチにブラッシー。
おおらかに春の柔らかな午後のような
タッチで文章を綴っていらっしゃる。
このスタンスが好きなのだわ。

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例の「シャブ&飛鳥」
週刊文春の記者の取材メモですわ。
政治の世界などでは
記者はみんな知ってるけど書かない、
そんな事を思い出したのだ。

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大きな活字が有り難い。
辞書辞典ってのは無駄がない、
いさぎいいや。
着飾るものはもう飽きた。

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安定の作家ですね。
お手頃ちゅうか。
ハズレが無いちゅうか。
器用だしサービス精神あるし、
お気楽に読めるのが、
私にとっては有り難い作家さんです。
って、ほめ言葉なんだよ、ホント。

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全く巧いんですよね。
お約束のようで一捻り。
その加減が絶妙なんです。
嫌味が無いんですわ。
安心して身を任す事が出来る有難さ。


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わっはっは。
いいですねこの軽さ。
リズムカルで押し引きの加減が絶妙で。
あ~、真似したいけど、
難し過ぎる。

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その高座姿を思い出すのだ。
芸の分析より懐かしさが先に立つ。
弟子の愛を感じるわ。
品の良い一冊。

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どうしてもね、
志ん生とくると手にとってしまうのです。
どうにか間に合った世代の私、
もちろん全盛期は知らない。
かすかな記憶の摺合せ。

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枕もとに置いて少しずつ読んでいる。
しっくり頭に沁みこんでくる。
そんな歳になったのだなぁとしみじみ。

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再再読ぐらいか?
じんわり来るんですわ。


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↓こんなのが2ちゃんに載っていた。
ついつい、歌ってしまった俺(笑)
自分じゃ上手く作れなかったので
くやしいから載せてみました。

♫野球賭博をやったかい
紳士らしくて巨人軍
燃える瞳でグランドを
じっと見てたよ闇組織
福田と笠原、松本も
オーオーマイボーイ
さわやかなさわやかな野球賭博


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「悩みの無いやつは人を悩ませる」

ヒャと笑って、オヤ?
っと、マジになる。

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図書館ぶらぶらしてたらね、
そんなお年寄りのおおい事。
そりゃ、どうでもいいが。
ふっと、この本と目が合ったのよね。
縁ですね。
ってんで今日借りてきた。
だから読んでない・・・・のに書くのか俺。

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波に乗る、
てのはこのことかロイヤルズ。
「素人顔負けの野球が見られます」から、
「当日の天気は晴れ時々紙ふぶき」まで、
ミラクルメッツの再現なるか!
って、古いわね。

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