落語家・立川 左談次
立川 左談次  オフィシャルホームページ



若い時から無節制の乱れた生活。
それがこの歳になって一気に表面化。
ガタが来ている。
ってのは当たり前か。
医者からは小言、
カミさんからは叱咤。
兄弟弟子から諭される。
いやはや実のどうも、
そんなこんなの昨日今日。

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暫くお休みしてました。
空振りの方御免なさい。
毎日が熱中症気味。
何しろ、気力が皆無なので
体調を把握するのが簡単な俺。
ぐーたら生活で夏をしのぎます、
って、しのげるかっ!

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いうこと聞かないと親族まで。
って、こりゃ凄いわね。
反響は?想像力なさすぎだわね。


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怪しい雲行き、
風雨激しくなりそうな夜。
こんなときは寄席で、
楽しんでいられるか。
てなもんですが、そこを行くのが決死隊。
18時15分開演。
志の春・志奄・左談次・談四楼・談修。


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よんまんろくせんにち。
って、若い女性アナウンサーが。
おい!
四万六千日お暑い盛りで御座います。
黒門町の文楽師を聞いたことがないのか!
って、そりゃ聞いてないわね。

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今日は日記を書かない。
って、書いてるけど。

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開票速報の一体感がないわ。
投じた候補者の票の出に興味津々。
当選後のついついの一言、
失言にケケと笑う。
夜中の三時ころ比例の最後の一人、
どこに行くか・スリルがあるぜ。
家元の参院の最下位当選が決まったのは
明け方とおぼしき頃。
待っている俺たちはマジに胃が痛くなった。
そんなこんなで投票しないと
臨場感にかけるのだ。


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久しぶりに神楽坂へ。
駄句駄句会で馬鹿っ話。
いやー、鰻は相変わらず上手かった。
お酒もまことに結構。
ラストのお抹茶は大結構。
って、おーい、句の方はどうなった~~。
それは、そーと575の方へ回って下され。


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境目はよく分からない。
昔は町内にうるせえ爺さんが居てね、
おい、駄目だよそんな事しちゃ、
ほーら、洟たらして、拭いてやるからこっちこい、
花火はバケツに水用意しとくもんだ。
色々ウルサイ。
自然とルールを学んだもんだ。
今じゃ、トラブルに、
そんな感じも少し。

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「セルジオ・メンデス&´66」と
「三島敏夫とそのグループ」の
素っ気ない命名が大好きだわ(笑)。

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こんな陰気な日に病院とは億劫だわ。
健診で脅かされ、再検査なの。
ひとつよくなれば、他がハラヒレハレホ。
歳をとるとはそういう事。
腹筋と散歩を、
ってマンネリだな。


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何だか離脱派のリーダーが、オラ知らねえよ。
次々辞めたりしてどうなってるの英国。
壮大なトラップだったら面白い、
って意味無い願望。
ま、よそ様の事ぁ言えない我が日本ではありますが。



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反射的に思い出すのが、
日本赤軍のハイジャック事件。
って、ジジイを実感するわ。
しかし、テロはねえご遺族の無念如何ばかり。
根本から絶つ、って事が出来ないのだものね。
どうすれば?誰も答えを持っていないのだ。

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どうも臨場感が無いわね。
ざわめき、期待、気配、人間関係、思惑。
これを感じて無いと開票速報を見る時の
気合の入り方が違うもの。
って、何処にチカラ入れてんだ俺。

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まいったよ寿司屋の客の厚化粧。
香水の匂いで味は滅茶苦茶。
気の弱いオジサンはコソコソ逃げ出したぞ。
くやしいから焼き鳥屋でニンニク焼き喰ってやった。
って、ほぼ意味ねえだろ。

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