Like The Wind

「メモ程度に。」な趣味ブログです

ORBXとPTA

2017年07月24日 | 全般
不安ながら、P3D V4を導入してみたのですが
思いのほか動作が軽快だったので、以前から気になっていた ORBX を購入してみました

FSXの頃は常時FPSが 15~20程度だったので、怖くて手が出せなかったのですが
風景の変化を考えると、ぜひ入れてみたいツールの一つだったので、ここに来てようやく導入してみました


前回同様 デフォルトの羽田上空ですが、茶色ベースだった地面が、緑になってますね

同時に、環境ツールのPTAも導入してみました


空や地表の雰囲気がまるで変わりますね!
ちょっとコックピットは暗くなるけど、その分外の景色は良くなります

画像の場所は、鹿児島から宮崎方面に向かう途中ですが
このあたりでも、FPSは80近い数字が出ています

しばらくは、この環境で飛んでみたいと思います
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卓上MIP 第2弾(?)

2017年07月14日 | フライトシム
結構前から製品は出ていたようなのですが
SIM ON SOLUTION さんから、737タイプの卓上MIPが出ています

画像: SIM ON SOLUTION

お値段は、4,499ユーロ! simmarcket
とても買える値段じゃないのですが、ただ、将来自分の机に設置したいMIPの形状としては
以前 sismoから出ていた卓上MIPよりも、こっちのほうがイメージが近いですね
基本のディスプレイやゲージに加えて、Pedestalのパーツの一部とCDUを組み込めたらいいなと思っていたので
まさにこんな感じというか・・このアイディア頂きます!(笑
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シュミレーター環境再構築!

2017年07月13日 | フライトシム
昨年 PCが壊れてしまって、ずっと放置気味だったのですが、なんとか復旧しました!
長かった・・・というか、もうほとんど丸1年(汗

本当は、現行スペックの最新構成で全部買いなおし・・・と思ってたのですが
もう全くというか、予算が回せず、結局壊れていたビデオカードのみ交換して復旧させました(汗

ウチの子供ももう小学生だし、これから先のことを考えると、趣味に予算がまったくつきません、、はい(泣)
でもまあ、どのみち家にいると子供の相手で1日終わってしまうので、PCと向き合う時間も
殆どありませんでしたがw


さ、さて、話を戻して・・

スペックは相変わらずの Corei7 2600と、ビデオカードは GTX 670です
ビデオカードは、中古でなんと1000円w
もうちょっと良いのが買えたかな・・と思いつつ、64bitに対応した P3D V4も出たことだし
ソフトにちょっと予算を回そうと思って、ハード代はケチりました(苦笑

OSは去年のうちに Win10にアップグレードしていたので、中身はほぼ真っ新の状態です

そして、とりあえず初のP3Dを購入しました!


いやあ、FSXとは全く違いますね!
そもそも、FSX自体しばらく触れていなかったので、いろんな意味で新鮮です!(笑



しかし、羽田は変わりません(苦笑


・・・あ、でも凄いですね、素の状態とはいえ、FPSが 80近く出てます!

このPCのスペックでも、これだけ出るんだと、ちょっと驚きでした
P3D用のシーナリーやアドオンは無いので、FSXから持ってくるのも含めて
ちょっとずつ環境を整えていければと思います
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Simworldのパーツ販売が変更されたようです

2017年07月02日 | フライトシム
久しぶりに、Simworldのホームページを見ると
結構がらっとデザインが変わっていました

ショップページも変わっていたのですが、なんとショップカテゴリーが
「PLUG&PLAY PANELS」と「TURNKEY FLIGHT SIMULATOR」のみになっており
オーバーヘッドや、DST、PEDESTAL等の完成品パッケージだけの
販売になってしまったようです

パーツ毎のディティールは結構良かっただけに、ちょっと残念な感じですね
オーバーヘッドパネル、やっぱり買っておけばよかったかな~(汗

simworld homepage
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REAL 3DMAP TOKYO

2016年10月30日 | フライトシム
フライトシュミレーター用ではありませんが
東京23区をカバーする3Dデータが販売されているみたいです
REAL 3DMAP TOKYO



リアルな東京というと、何年前だったかもう忘れてしまいましたが
FS2000の頃だったかな・・・ 東京フォトシーナリーというパッケージが発売されていて
それをインストールした時の感動と興奮は今でも覚えています

今でこそ、Googleマップでそれ以上の航空写真を使った地図を見ることができるので
フォトシーナリー自体に感動することは少なくなってしまいましたが
今度は、それが 3Dデータとして再現されてるんですね

FSXの環境になってからは、Shigeさんが作成されている東京シーナリーを使わせて頂いており
それだけでもかなりリアルな東京を飛べるのですが、23区全部出来上がってるというのは凄いですよね・・・

ただ、FSXにこんな3Dオブジェクトを入れてしまったら
きっと重すぎて動かなくなるんでしょうけど・・・(汗
コメント (7)
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