Like The Wind

「メモ程度に。」な趣味ブログです

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REAL 3DMAP TOKYO

2016年10月30日 | フライトシム
フライトシュミレーター用ではありませんが
東京23区をカバーする3Dデータが販売されているみたいです
REAL 3DMAP TOKYO



リアルな東京というと、何年前だったかもう忘れてしまいましたが
FS2000の頃だったかな・・・ 東京フォトシーナリーというパッケージが発売されていて
それをインストールした時の感動と興奮は今でも覚えています

今でこそ、Googleマップでそれ以上の航空写真を使った地図を見ることができるので
フォトシーナリー自体に感動することは少なくなってしまいましたが
今度は、それが 3Dデータとして再現されてるんですね

FSXの環境になってからは、Shigeさんが作成されている東京シーナリーを使わせて頂いており
それだけでもかなりリアルな東京を飛べるのですが、23区全部出来上がってるというのは凄いですよね・・・

ただ、FSXにこんな3Dオブジェクトを入れてしまったら
きっと重すぎて動かなくなるんでしょうけど・・・(汗
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ありそうでない?

2016年08月17日 | フライトシム
FWDオーバーヘッドをどうしようか考えていましたが
とりあえず、ベース部分のあるライトスイッチとエンジンスイッチ周りだけでも
手をつけようかと思います

ライト部分のスイッチはこんな感じですね

画像:cpflight

画像の左から順に

スイッチ名(役割)        スイッチ仕様
------------------------------------
LANDING RETRACTABLE L ON-OFF
LANDING RETRACTABLE R ON-OFF
LANDING FIXED L             ON-OF
LANDING FIXED R             ON-OFF
RUNWAY TURNOFF L         ON-OFF
RUNWAY TURNOFF R         ON-OFF
TAXI                                ON-OFF
APU                                 ON-OFF-MON
ENGINE START                 ON-OFF-ON
LOGO                              ON-OFF
POSITION                        ON-OFF-ON
ANTI COLLISION              ON-OFF
WING                              ON-OFF
WHEEL                            ON-OFF
------------------------------------

スイッチの取り付け部のねじ径は 12mmになっているので、一般的な電工系スイッチの規格です
あとは、スイッチを探すだけなので簡単・・と思っていましたが、以外に見つかりませんでした(汗

コックピットでよく使われる、白いキャップ付のスイッチは
国内では一般的には売られてないようですね・・・

白いキャップだけでも無いかなと思って探してみましたが、見つかったのは
ねじ系 6mm(ミニサイズ)の トグルスイッチ用ツマミカバーだけでした

画像:秋月電子

これは取り付けるスイッチのサイズに合わないので、OpenCockpitsで探してみると
一応 Largue Cap Switch white というのがありました

画像:OpenCockpits
(白というより・・・な感じですが)

ちなみに、スイッチ本体はBig ON-OFF switchでよさそうですね

画像:OpenCockpits

2ユーロなので、今なら日本円にして 226円くらい。国内で買うと、このサイズのスイッチは 300~400円くらいなので
送料を考えなければ安いですね
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何をしてたかな・・・

2016年08月06日 | フライトシム
3年近く、シミュレーター環境から離れていたので、もう何をどこまでやっていたのやら(汗

とりあえず、最後に購入したパーツがこれ

sismo solucions製のFWDオーバーヘッド用のフレームV1です

現在は、sismoの FWDオーバーヘッドフレームは V3になっているらしく
個々のモジュールのバックパネル部分が、全てフレーム側に組み込まれているようです

画像: sismo-soluciones

そのため、現在 sismoで販売されているモジュールパネルは全て V3用になっていて、パネルの上面部分のみでした

画像: sismo-soluciones

今手元にあるフレームには取り付けが出来ないようですね
さて、、どうしたものか・・・
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大変ご無沙汰しております

2016年08月02日 | 全般
さて、もう2016年も後半ですね

諸事情で、しばらく離れていたのですが
やっといろいろ落ち着いて、趣味や、このブログも再開できそうな感じです

ただ、具体的に・・となると、なにから手をつけてよいやら(汗
まずは、いろいろと思い出すところから、始めようかと思います!!
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Boeing仕様(?)のRMIゲージ

2014年09月26日 | フライトシム
諸々の事情で、これといった活動できなくなってしまっていて
ブログの更新もさっぱり止まっておりますが、、一応、生きてます(苦笑

今は、たまに情報を見たりするくらいしかできないのですが・・・
ちょっと気になったデバイスを見つけたので、久々に更新。

以前FlightIllusionから、RMIゲージが発売されてて、Boeing版が出ればいいな~と
つぶやいてた気がするのですが、いつの間にか、Boeing仕様(?)のRMIゲージ GSA-RMI-P が発売されてました


画像: Flight Illusion

これは・・・よく出来てますね!
インターフェースはどれを使う等あまり細かい情報を書いてありませんが
SIOCやProsimから制御できるのでしょうか・・・

価格も、ゲージ1個でなんと 1149,50ユーロ!(約16万円)
FlightIllusionさんは、もともと高価ですけど、さすがに高いですね(汗

ゲージ内の各機能がきちんと動作するなら(プログラム次第かもしれませんが・・)
この価格も納得なような気がします。
組み込むためのサンプルや調整サポートがあればよいですね

商品説明には、Professional向けと書いてあるので、
そのあたり、全て理解してて調整できる人のみ買ってねという意味合いな気もします
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