カン・ドンウォンに会いたい

カン・ドンウォンに会えたら想い残すことは無いと思っていました。
でも、違った…また、会いたい…

‘密偵’オム・テグ、‘隠された時間’カン・ドンウォンと親しい呼吸

2016-10-18 22:21:16 | 隠された時間

 昨日のムービートークに

 

 

オム・テファ監督の弟さんが

 

 

なぜいるのかと思いました~

 

 

 

 

出演されてたんですね~~~





大人になって帰ってきたのはドンくんだけじゃなかったんですね!





オム・テグさん、インパクトありますねwwwww

 

 

 

 

 

 

 


 

‘密偵’オム・テグ、‘隠された時間’カン・ドンウォンと親しい呼吸

2016.10.18 翻訳サイト使用

http://sports.donga.com/3/all/20161018/80842506/1

 

映画‘密偵’を通じて強烈なカリスマで観客をひきつけた俳優オム・テグが映画‘隠された時間’でカン・ドンウォンが演技した‘ソンミン’の友達‘テシク’役を担った。

‘隠された時間’は突然起きた謎の失踪事件後止まった時間の中でおとなになって現れた'ソンミン'(カン・ドンウォン)と唯一彼を信じた少女'シュリン'(シン・ウンス),世の中は分からなかったその二人だけの特別な話を描いた映画だ。 ‘チャイナタウン’でキム・ヘスの右腕として、‘ベテラン’ではユ・アインの異種格闘技随行員として活躍したのに続き最近‘密偵’の日本警察‘橋本’役を担って魅力的な演技をして観客に強烈な印象を残した俳優オム・テグが‘隠された時間’を通じてまた別の姿を披露する。


‘隠された時間’でオム・テグは謎の事故を体験した後友達‘ソンミン’(カン・ドンウォン)と共に世の中の全てのものが止まった‘隠された時間’に閉じ込められる‘テソク’役を担ってカン・ドンウォンと親しい呼吸を合わせた。 誰も経験することが出来ない時空間が止まった世界に閉じ込められたまま孤独と恐怖で長い時間を送る間ソンミンとお互いを頼って耐えたテソク. いつか家族がいる世の中に戻るその日をひたすら待っておとなになってしまったテソクの混乱を特有の強烈なエネルギーでリアルに表現したオム・テグは前作とはまた別の変身で劇に没入を高めるだろう。

 

 

 

短編映画‘森’、独立映画‘イントゥギ’に続き実兄であるオム・テファ監督と今一度呼吸を合わせて目を引く。

オム・テファ監督は“どんな注文をしてもみな受け入れる有難い俳優だ。 現場での即興的演技を重要と考えながらも準備もとても熱心にする。 努力する姿が見栄えが良い俳優だ”として心強い弟であり信頼できる俳優であるオム・テグに対して伝え‘隠された時間’の中の彼の演技に対する期待を一層引き上げる。

このように‘隠された時間’はカン・ドンウォンと新鋭シン・ウンスだけでなく強固な存在感を見せるオム・テグの登場と個性の強いキャラクターで観客に一層多彩な感性を伝えるだろう。 映画は11月封切り.

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