カン・ドンウォンに会いたい

カン・ドンウォンに会えたら想い残すことは無いと思っていました。
でも、違った…また、会いたい…

‘隠された時間’カン・ドンウォン“既存に見られなかった新しいシナリオ”

2016-10-01 10:09:11 | 隠された時間

 今日から10月!

 

 

 

 

 

日本で「黒い司祭」公開

 

 

あ、邦題なんだっけ?

 

 

 

 

「ブリースト 悪魔を葬る者」 がいよいよ公開されます!




 

やっと字幕付きがみれます!

 

 

とても変わった内容で目が離せません

 

 

 

 

 

2PMのテギョンの入隊前日本最後のドームライブ




THE 2PM in TOKYO DOME」 も10月…

 

 

 

 

 

10月も楽しく過ごそう!!!!

 

 

 

 

 

 

 

らぶゆ!

 

 


 

‘隠された時間’カン・ドンウォン“既存に見られなかった新しいシナリオ”

2016.9.29記事 翻訳サイト使用

http://sports.donga.com/3/all/20160929/80545342/1

 

‘イントゥギ’で注目されていたオム・テファ監督とカン・ドンウォン、シン・ウンスのキャスティングで話題を集める映画‘隠された時間’が新鮮なジャンルと斬新な素材映画で注目されている。 果たしてこの作品が‘黒い司祭’ ‘哭声’ ‘釜山(プサン)行き’に続くか関心を集める。

‘隠された時間’は突然起きた謎の失踪事件後ほんの数日目におとなになって現れた'ソンミン'(カン・ドンウォン)と唯一彼を信じる少女'シュリン'(シン・ウンス),世の中には分からなかった二人だけの特別な話を描いた映画だ。


先立って540万観客を動員した‘黒い司祭’と独創的な素材とパワフルな演出で強烈な映画的面白さをプレゼントして680万観客を動員した‘哭声’、そして今年の夏韓国型ゾンビ映画の新しい一ページを開いて1,100万観客を突破した‘釜山(プサン)行き’が斬新な素材で劇場街に熱い熱風を起こして観客をひきつけた。 この中、今年の秋新鮮な設定とジャンル的挑戦、繊細な感性を披露する‘隠された時間’に関心が集中している。

チェ・ドンフン監督は最近チャネルCGVのキューレーション プログラムを通じて最も強烈な韓国映画デビュー作にオム・テファ監督の‘イントゥギ’を挙げて“ジャンルを判断することはできないひそやかな微笑が作られる映画であり、監督の視線が入ってどのように違う表現をするのかに対する悩みが埋められている作品だ”と伝えたことがある。 このように格別な視線と演出力で注目されるオム・テファ監督が商業映画デビュー作‘隠された時間’を通じて新しい挑戦を見せる予定だ。

‘隠された時間’を過ぎておとなになって帰ってきた‘ソンミン’(カン・ドンウォン)と彼を信じた唯一の少女‘シュリン’(シン・ウンス)の間で広がる特別な話を描いた‘隠された時間’は既存映画とは別の風変わりな方式で話を解きほぐして観客に多彩な感性を伝えることと期待を集める。 謎の失踪事件後‘隠された時間’を過ぎておとなになって現れるというファンタジー的素材と少女‘シュリン’とおとなになった‘ソンミン’の間の感性表現に集中して差別化された感性ファンタジージャンルに挑戦したオム・テファ監督. 彼は“誰も経験したことがない新しい世界だが、現実と触れ合っている話を描くために多く悩んだ”と伝えて独創的な映画の誕生を予告した。

また‘ソンミン’役を担ったカン・ドンウォンは“時間に対して解いていく方式が他の映画と違ったし、既存に見られなかったとても新しいシナリオであった”として‘隠された時間’だけの特別さを伝えた。 このように韓国映画では簡単に見られなかった感性ファンタジージャンルに誰でも共感できる情緒を吹き込んで繊細ながらも感覚的なイメージを実現した‘隠された時間’は11月封切りする。

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