お腹のお肉が・・・!!!

健康でいることには、まず太らないこと、だから間違えないダイエットが大事です。

ダイエット方法の選び方

2017-11-17 22:05:51 | ダイエット
ダイエット方法の選び方

さまざまな方法が、ダイエットにはあるようです。

名前のついている朝バナナダイエットや豆乳ダイエットなどだけでも、数え切れないくらいの種類があるのです。

すべて効果があるように見えますが、どうしてこんなにダイエットには種類があるのでしょう。

長続きできるダイエットは生活環境やものの考え方によっても異なりますし、ダイエットの継続の困難さ、個人差によるダイエット効果の差によるのではないでしょうか。

個人個人によって体質も様々ですから、すべての人に1つのダイエット方法が共通の結果をもたらすことはありえません。

自分に合うダイエット方法を選ぶためには、自分の体質や環境、性格などもよく考慮して・・・つづく



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脳はコントロール出来る!

お腹が空いたり、何か食べたいと感じた時。

お腹すいたから、食べよう!

と脳で思うことによって、食べ物を口にしますよね。

しかし、本当は空腹感はないのに、何か食べたくなって食べてしまったり。

1度の食事分食べたのに、まだ食べ足りなくておかわりをしてしまいそうになったり。

無理矢理、お腹すいている!と脳に思い込ませて食べたりした事ってありませんか?

すると結果、お腹すいたと思ったから食べたのだから食べ過ぎではない。

と思ってしまったりするんですよね。

私も外出先でクレープを見つけた時、よく思い込ませて食べたりする事があるんです。

お昼を食べて、まだお腹がすいていないのに、クレープを食べたいがために、なんとなく小腹がすいたかも。

と思い込ませる事で、小腹がすいた感にさせてクレープを食べる。

脳を自分で都合のいいようにコントロールしているんですよね。

しかし、逆に考えてみてください。

食べたい時にこうしてコントロールできるなら、食べ過ぎをふせぐようにコントロールも出来るんです!

甘い物が好きだと、デザートを見たとき。

パンが好きならパンを見た時に、自然と食べたい!

お腹少しすいたなと思ってしまったりはしませんか?

そこで、買って食べてしまうか、買わないもしくは買っておやつの時などに食べるかでは、違いがないようで以外と違いがあるんです。

おやつと決めた時以外に食べても、結局はおやつの時間になれば食べてしまう。

しかし、我慢する事で多く食べることを防ぐ事ができますよね。

私も今日コンビニへ行ったんですが、デザートコーナーへ足がむかってしまったんです。

で、みた瞬間食べたい!という気持ちに洗脳されて、つい買って食べそうになりました。

しかし、お腹がすいていたわけではなかったんですね。

だから、一呼吸して少し考えてみました。

今食べるか、それとも今度娘たちとおやつで食べるのか。

食べたい気持ちはあったのですが、今はお腹すいてない!

今度食べた方が、お腹もすいてるしおいしく食べられるはず!

とこう考えたんです。

その結果、すごく買って食べたかったのに、買わなくてもいいかな。

と思って、買わずに帰ってきました。

つまり、コンビニへ行った時食べたい衝動に負けてつい買ってしまいそうになったけれど。

違う風に考えてコントロールした事で、無駄食いも無駄買いもせずにすんだんです。

こう脳をコントロールさせて、無駄食いを減らしていくのにプラス。

バランスの摂れた食事をする。

この二つができれば、ダイエットもより順調に進むはずです。

これを見てください。



食事を少し改善するだけで、しっかりダイエットを

成功させる事が出来るんです。

脳をコントロールしながら無駄食いを減らし、バランスよく食事を摂る。

これだけで、綺麗に痩せることは出来る!

脳を食べるために理由をつけるコントロール方ではなく。

ダイエットにプラスなコントロールを心掛ける事も大事です!
辛いものはダイエットの味方?

一時期辛い物をとるといい!とカプサイシンダイエットが流行った事ありますよね。

私もその波にのり、食前に飲むだけで、脂肪が燃える!というカプサイシンのカプセルダイエットや、毎日常に辛い物を食べるというダイエットをやっていました。

発汗を促すからいいという事からでしたよね。

確かに辛いものは発汗を促すし、ダイエット効果もないわけではないそうなんです。

しかし、その人の体質にもよると思うんです。

辛いものが苦手な人が、カプサイシンダイエットをすれば、胸やけをおこしたりすると思います。

それに、辛い物を食べて痩せるほどの汗をかく。

私も辛いものは好きですが、真夏に辛い物を食べる時はあせもかきます。

しかし、寒い日に辛い物を食べただけで汗をかくとなると、相当な辛さが必要になってくると思います。

テレビでも、辛い物を食べて汗をかいている人を目にしますが、食べているものは大体激辛料理だったりしますよね。

私も痩せるため!

と思い、カレーは辛さ10倍や、牛丼は肉が見えなくなるくらい七味をかけて食べたりしていました。

始めは辛くて確かに汗をかいたりしていましたが。

徐々にその辛さに慣れてきて、辛さの限度がわからなくなってきました。

舌が辛さに麻痺しはじめていたんだと思います。

結局は痩せる事もなく。

ただ辛さになれて、辛さに対する下の味覚がおかしくなる結果で終わったんです。

ダイエットにいいと耳にしたからと、極端に辛いものをとるというのは、体調をおかしくしてしまったり。

味覚をおかしくしてしまったり。

様々な影響が考えられるんです!

危険なダイエットでマイナスな結果をだすのではなく。

きちんとしたダイエットで、プラスな結果になるダイエットをしたいですね!




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