人は苦しむために生まれてきたとしても・・・

あなたとならば、きっと見つかる一輪の薔薇

捲土重来のご挨拶

2009年09月01日 | 思い
ブログの初歩的作法も知りませず失礼しました。ご心配をお掛けしたようで申し訳なく思っています。

4月の終わりに2日に渡って引越しの手伝いをしまして、体調不良となりました。朗読者の映画を観てその感想を書いて何食わぬ様子で、まるで数か月の不在など無かったがごとく再開しようかと、不埒なことを思うようになったのは最近です。本格的回復の兆しでありましょう。

しかし、“愛を読むひと”の上映館はすでになく、季節も政権も移り「捲土重来」のご挨拶抜きにブログ再開をすることが躊躇われ、やはり行こうか戻れないとも思い患っておりました。

し残した夏休みの宿題をカバンに登校する小学生の気分のようでもあり、授業中の教室のドアを開ける遅刻の中学生はこんなかとも思いながら、多くの政治家の厚顔に勇気をいただいて、再開のご挨拶をいたす所存であります。
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夏休みの宿題 愛を読むひと
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コメント

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やった〜!生きてたのね!! (弧愁庵人)
2009-09-14 07:56:28
再開を心待ちしていました。
残念ながら首は長くならないのものですね。

爽やかな柑橘系の香りただよう貴方の文章が読めるのかと・・・・日々の楽しみが出来ました。
もちろん、難解な文脈を解読するのも・・楽しみです。

元気な「大姉」・・・いや失礼、お姉さんが戻ってこられたこと、うれしく思います。

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