ラティナ・モンテーロ
MONTEDIO YAMAGATA UNDER WORLD
 



5対1で快勝
首位を奪回した
仕事で観にいけなかったっす。


日本代表は、
最終予選の初戦、3対0でオマーンを撃破
良かった。



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無題  


昨日、我が家のワンちゃんの後ろ足の手術があった。
2週間前あたりから左足の膝が悪くなり、
散歩の時痛がってたから。

一晩入院して、今日の午後にお迎えに行ってくるんだ。
良くなってるといいなあ。



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敗戦の日曜日から数日経って、
心の傷が少し癒えましたw

次はホームなんで
絶対勝ってくれると思います。



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昨日は、山形でまる半日缶詰め状態での会議。
終わってからの飲み会。

皆での二次会は行かず、一人で七日町の あそこへ

しばらくぶりにFクラちゃんと・・・昔話を肴に、
なんたらちゅうシングルモルトウイスキーをロックで。
その後は階下の高級クラブへw

酔っ払って、なんとかかんとか最終電車へ乗ったよ。
そしたらそこでびっくり。
しばらくぶりに「あおぞら」さんとばったり会った。
途中まで一緒に・・・
酔ってたから何を話したかは全然覚えていない。
終着駅で駅員さんに起こされて無事帰宅できましたww



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日本代表VSアゼルバイジャン代表の結果は2−0

前半17分の森本のトラップからのシュート、これは見事だったね。
結果オフサイドでノーゴールだったけど・・・残念。
あとは、本田のFKか。ありゃあすごいな。これも入らなかったが。

親善試合ってこともあり、あんまり俺的には盛り上がんなくて
後半は見ずにワンちゃんの散歩に行ってきたよ。


昨日は山形でPET検査してきた。
検査時間は30分程度で終了だが、やっぱ検査料は高いねえ。
でもなんつっても体が資本だから・・・

今日もこれから山形へ。
連日となると疲れるわ。



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「愛はきらめきの中に」・・・は永遠に。
ビージーズのメンバー、ロビン・ギブズが5月20日に62歳で逝く。
先日のドナ・サマーに続く訃報に驚いてます。悲しんでます。

「マサチューセッツ」は今でも唄えます。
「SATURDAY NIGHT FEVER」のアルバムは何故だか2枚ももってます。
あの頃は、ほんとうに世界中がFEVERしたよねえ。
「小さな恋のメロディ」は、映画館で3〜4回か、それ以上か、とにかく何回も観た記憶があるし、ビデオも持ってる。


ジョン・トラボルタはこの映画の大ヒットによりスターの仲間入りしたが、以降はパッとしなかった。
が、その後は不死鳥のごとく甦り、今や押しも押される世界的ハリウッドスターになったね。

ロビン・ギブズが亡くなっても、
ビージーズの楽曲は永遠に残ります。
いつまでも心の中に・・・





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2対1で勝ち!逆転での勝利だったぜ。
それにしてもどうしちゃったの?という前半。
見てて、すっげーいらついたし〜なんだか眠くなったw

周囲に2組のカップル観戦者がいたけど、2組とも前半終了前に帰っちゃったぞ。マジで。
おいおい、後半見てかねえのかよ・・・
絶対こっからおもしろくなるのによっ〜〜〜て教えてあげたかった。



前半はロングボール多用の途切れ途切れ。パスが全く繋がらない。
主審も笛を吹きたがる系。暑さから両チームの選手の体の切れが悪いのかよくぶつかってやたら中断だ多い。
そのせいもあってか試合全体のリズムが悪く見所の無い前半戦だった。

後半の山形はパスをつなぎ、ボールポゼッションも高まり、「連」の攻撃を見せ始めた。
前半と後半では全く別のチームみたい。
修正力あるん?

とにかく山形は優勝を目指してるんだから・・・
負ける訳にはいかない。
中位まで全く差がなく詰まってる。まさに混戦。

首位にいることにぶるわないで、強いメンタリティ・・勝者のメンタリティをもって勝ち続けるんだ。
観客も8070人入ってくれた。
勝つことが一番の集客に繋がる。

勝つ勝つ勝つ!勝利に貪欲にいこうぜ。
ハングリー山形は勝利に飢えている。
勝っても勝っても、この飢えはおさまらない・・・・・のよw


楯山小学校のみんな、目頭が・・・じわ〜〜〜っときた。
可愛い声での応援ありがとう。





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5月17日に、乳癌が原因で亡くなった。まだ63歳なんだね・・・早すぎるよ・・・

ボストン出身、本名エイドリアン・ドナ・ケインズ
ミュンヘンサウンド系のダンスミュージックのHIT曲を連発し、「ディスコ・クィーン」と呼ばれた。

歳がわかっちゃうから・・・あれだけど、
俺もドナー・サマーでは踊ったw


マドンナやレディ・ガガなんかもドナからの影響が大きいんだよなあ。
ミュンヘンサウンド(ドイツ発ダンスミュージック)って、
その後のダンスミュージックにすげえ影響を与えたね。

ホイットニーも亡くなったし、マイケル・ジャクソンも亡くなったし、
なんとも悲しく、残念っす。

合掌



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第38節(最終節)マンチェスター・シティーが優勝!
2位のM・Uとは、28勝5分5敗の同成績で勝ち点89も同じ。得失点差で上回り優勝した。
しかしQPR(クイーンズ・パーク・レンジャーズ)とのゲームはおもしろかった。

ホームでは負けなしのM・Cと、アウェイでは勝てないQPR。降格争いしてるQPRが相手。
膠着状態(てか、QPRは打たれっぱなし)から先制したのは順当にM・Cで1−0。
あ〜〜やっぱりなあ〜こりゃ何点入ってしまうのかわからねーぞ・・・って思った。

QPRが一方的に攻められるゲームで、少しあくびが出てきてチャンネルを変えた。

しばらくしてからまたチャンネルを戻してみたら、
なんとQPRが追いついてるw
でもゲームの方は相変わらず90%以上(たぶん)M・Cがボールを保持して、QPRは守勢一方。

QPRは降格しないために、恥も外聞もかなぐり捨てたスタイルを徹底的に貫き通す。
すげえ!ほんとうにすげえ!
前線にはシセが一人だけ。ボールを奪って前に蹴りだしても蹴りだしても同じように攻撃を受け続けるw

解説者も「まるでバスケットボールの3オン3のゲームでも見ているような・・・」と唸るw
たとえば、後半の追加タイムに、負けてるチームがリスクを承知でパワープレーしてきて、それを耐えてる・・・ような、
それが続く。試合開始からずーーーーっと続く。最初から守りっぱなし!休む暇のないQPRのディフェンダー(この場合全員をさす)

ところが、おもしろいもんで・・・
後半21分にQPRNOのジェイミー・マッキーが電光石火のカウンター攻撃から
渾身のドンピシャヘッド一発を決め1点をリードする!なんちゅうことだ!www
絶対に決めてやる!っつう気持ちの入った素晴らしいゴールだった。感動した。

後半10分には一人退場者を出し、一人少ないやられっぱなしのQPRがリードしたんだぜ。
シセもベンチに下げたし、FWのいない全員DF。
M・Cはスローインをゴールキーパーもやるくらい超攻撃的状態ww

時間はどんどん過ぎる。
スタンドのサポーターはもはや涙目。祈る者。嘆く者。物にあたる者。天を仰ぐ者。
子供はもう泣きじゃくってる。44年振りの優勝ははかない夢と消えるのか・・・

おそらくシュート数は40本対3本程度のはずだ。これもすごいな〜〜。
ボールポゼッションは95%のマンチェスター・シティー。
シュートの雨嵐。とにかく撃つ。
「グリーンにのってからアイアンを使ってしまうようなシュート」(倉敷さん)もあったり・・・うまいこと言うね。
とにかく怒涛の攻撃が続く。それに耐えに耐えるQPR。

とうとう5分の追加タイム。
しかしドラマはこっからだ。
91分頃、コーナーキックからエディン・ジェコの同点ゴール!

そしてついに、93分25秒頃、
セルヒオ・アグエロの決勝ゴール!
スタジアム全体が信じられないほど揺れた。カメラも揺れた。

結果はマンチェスター・シティーが感涙の優勝。
そしてQPRはボルトンとの降格争いから勝利を得た。

まじおもしろかったわ



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1−1のドロー
福岡とはいっつもこんな感じ

気温はそう高くもなかったようで、そこはうちにとって凄く良かった。
それもあってあるところまでは選手は動けていた。
でもやっぱ後半の後半は足が止まったな。

最後のチャンスは惜しかった。

途中から入った太田や廣瀬は効いていたし、
引分けは残念だけど、今後に期待を持たせてくれるゲームだったと思う。

上位9番目まではほんと詰まってるなあ。
中位ともほとんど力の差が無い感じ。

とにかく目の前のひとつひとつの試合に集中して戦っていくのみ。



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