龍谷大学硬式野球部

試合日程や結果をお知らせします☆

広告

※このエリアは、60日間投稿が無い場合に表示されます。記事を投稿すると、表示されなくなります。

オープン戦結果報告

2016年08月29日 | 日記
平成28年8月29日(月)
対 大阪体育大学(瀬田G)

1.(8)堀口(近江・2)
2.(6)田頭(今治西・2)
 (H・6)諸岡(福岡大大濠・2)
3.(7)甘利(愛知啓成・2)
  (7)吉田(東海大仰星・3)
4.(D)中村(崇)(北陸・4)
  (R・D)上辻(龍谷大平安・2)
5.(5)西脇(愛工大名電・1)
  (5)川井(広陵・2)
6.(9)大西(智辯学園・1)
  (9)寺崎(天理・2)
7.(3)桑山(東邦・4)
(3)佐藤(玉野光南・3)
8.(2)宮崎(敦賀気比・3)
  (R)石濱(報徳学園・2)
  (2)浅井(東北・3)
9.(4)竹内(桜宮・3)
  (H)北尾(鳴門・2)
(4)成野(浪速・3)
  

P 瀧中(高島・4)
  日下(尼崎稲園・3)
  古口(福岡大大濠・1)
  
  瀧中 6
  日下 2
  古口 1

龍 谷 大 000 022 000=4
大体大 000 000 000=0

総評
先発の瀧中は6回無失点、10奪三振の力投を見せ大体大打線を翻弄した。5回の表、1死満塁から3番甘利の犠飛により先制。続く4番の中村崇が鋭く中堅へ適時打を放ち追加点を得る。6回の表、主将桑山の中堅越え二塁打で出塁すると、8番宮崎の特大の左翼へのダメ押しの本塁打。先発瀧中に続き、二番手日下、三番手古口も完璧に抑え完封リレー。投打が噛み合い気持ちのいい勝利。このまま流れに乗り、リーグ戦制覇へ向け励んでいきたい。(中村虎・寺川)


平成28年8月29日(月)
対 大阪体育大学(瀬田G)

1.(D)吉田(東海大仰星・3)
2.(4)上辻(龍谷大平安・2)
3.(3)奈良(東山4)
4.(9)名賀(大商大堺・3)
5.(7)別府(広陵・1)
6.(5)川井(広陵・2)
7.(2)菊地(福岡大大濠・4)
8.(6)川元(福井工大福井・1)
9.(8)藤田(塔南・2)

P 長谷川(福井商業・3) 
  野口(暁・3)
  湊(龍谷大平安・2)
  
  長谷川 3
  野口 1
  湊 1

大体大 100 00=1
龍谷大 000 00=0
(雨天コールド)

総評
初回、先頭打者を失策により出塁されると四球でピンチが広がり大体大5番打者に左前適時打により先制される。一方龍大打線は相手投手の連続四球によりチャンスを広げるが好機に一本が出ず、点を返せない。5回の裏終了時に大粒の雨とグランドコンディション不良により雨天コールドで試合終了。投打とも歯がゆい結果になった。(中村虎)

この記事をはてなブックマークに追加

オープン戦結果報告

2016年08月27日 | 日記
平成28年8月27日(土)
対 大阪産業大学(瀬田G)

1.(8)堀口(近江・2)
2.(6)田頭(今治西・2)
3.(7)甘利(愛知啓成・2)
4.(D)北尾(鳴門・2)
  (H)中村(崇)(北陸・4)
  (R)諸岡(福岡大大濠・2)
5.(5)西脇(愛工大名電・1)
(R)石濱(報徳学園・2)
  (5)川井(広陵・2)
6.(9)大西(智辯学園・1)
  (R)上辻(龍谷大平安・2)
7.(3)佐藤(玉野光南・3)
(R)野田(龍谷大平安・3)
8.(2)瀧井(東北・2)
  (H)桑山(東邦・4)
9.(4)竹内(桜宮・3)
  (H)宮崎(敦賀気比・3)
  

P 橋山(北陸・2)
  日下(尼崎稲園・3)
  赤田(阪南大・4)
  大浦(大阪桐蔭・2)
  古口(福岡大大濠・1)

  橋山 5
  日下 1
赤田 1 2/3
大浦 1/3
  古口 1 
  
 

大 産 大 002 010 100=4
龍 谷 大 000 001 004x=5

総評
相手打線に2本のホームランを浴びるなど投手陣がここ一番で踏ん張ることが出来なかった。8回まで元気のなかった打線は最終回に繋がりを見せ、代打の桑山が同点タイムリー、4打席凡退していた2番打者の田頭が最後に意地のサヨナラタイムリーを放った。(林)

平成28年8月27日(土)
対 大阪産業大学(瀬田G)

1.(9)寺崎(天理・2)
2.(4)中井(敦賀気比・1)
 (4)荒岡(西城陽・1)
3.(D)目賀田(龍谷大平安・4)
  (R)山本(京都両洋・1)
4.(5)北尾(鳴門・2)
  (5)仲矢(近江・1)
5.(3)奈良(東山・3)
6.(2)浅井(東北・3)
7.(7)石井(玉野光南・2)
8.(6)成野(浪速・3)
  (H)高原(崇徳・2)
  (6)川元(福井工大福井・1)
9.(8)藤田(塔南・2)


P 中田(龍谷大平安・2)
  駿河(星林・1)
  藤岡(桜宮・2)
  奥田(北大津・1)

  中田 5
  駿河 2
  藤岡 1
  奥田 1


龍 谷 大 101 200 000 =4
大産大 011 000 000 =2

総評
先発中田が要所を締めるピッチングで5回を投げ切る。1番寺崎・7番石井のバットが火を吹き効率良く得点し、駿河・藤岡・奥田がリードを守り切り接戦をものにした。



コメント (3)
この記事をはてなブックマークに追加

オープン戦結果報告

2016年08月25日 | 日記
平成28年8月25日(木)
対 ホンダ鈴鹿(ホンダ鈴鹿G)

1.(8)堀口(近江・2)
2.(6)田頭(今治西・2)
 (H・6)諸岡(福岡大大濠・2)
3.(7)甘利(愛知啓成・2)
  (7)吉田(東海大仰星・3)
4.(D)中村(崇)(北陸・4)
 (R)上辻(龍谷大平安・2))
5.(5)西脇(愛工大名電・1)
  (4)成野(浪速・3)
6.(9)大西(智辯学園・1)
 (9)寺崎(天理・2)
7.(3)桑山(東邦・4)
8.(2)宮崎(敦賀気比・3)
9.(4・5)竹内(桜宮・1)

P 瀧中(高島・4)


瀧中 8 1/3

 

龍 谷 大003 000 000=3
ホンダ鈴鹿100 010 011x=4


総評
初回に打者2人で1点を先制されるも、3回表に1死満塁の場面で甘利が走者一掃の三塁線を破るタイムリーツーベースを放ち逆転する。その後、相手打線にじわじわと詰め寄られ、最終回にサヨナラ打を打たれ敗戦。瀧中は147球の粘りのピッチングも終盤に疲れが見えた。

この記事をはてなブックマークに追加

オープン戦結果報告

2016年08月24日 | 日記
平成28年8月24日(水)
対 羽衣国際大学 瀬田G
1.(8)堀口(近江・2)
  (H・8)石濱(報徳学園・2)
2.(4)上辻(龍谷大平安・2)
  (4)竹内(桜宮・3)
3.(7)甘利(愛知啓成・2)
4.(D)中村(崇)(北陸・4)
5.(5)西脇(愛工大名電・1)
  (5)川井(広陵・2) 
6.(9)大西(智辯学園・1)
  (9)寺崎(天理・2)
7.(3)桑山(東邦・4)
  (3)佐藤(玉野光南・3)
8.(2)宮崎(敦賀気比・3)
  (2)菊地(福岡大大濠・4)
9.(6)田頭(今治西・2)
  (H)野田(龍谷大平安・3)
  (6)成野(浪速・3)
  
P 長谷川(福井商業・3)
  湊(龍谷大平安・2)
  南浦(上宮・2)
山本(広陵・3)
日下(尼崎稲園・3)
赤田(阪南大・4)
古口(福岡大大濠・1)

長谷川 3
  湊 1
  南浦 2/3
山本 1/3
日下 1 2/3
赤田 1 1/3
古口 1

羽衣国際大 000 000 102=3
龍 谷 大 020 020 00X=4


総評
2回に宮崎の久しぶりの一発や4番中村(崇)の犠牲フライなど打線の核が機能し5回まで円滑に試合を運ぶ。投手陣も1~2イニングを1人のペースで繋いでいくも7回と9回に得点を重ねられ1点差まで詰められるも何とか逃げ切る。後半に追い上げられることが最近多いが、そこで踏みとどまれている強みは必ず秋のリーグ戦に繋がるはずである。


平成28年8月24日(水)
対 羽衣国際大学 瀬田G

1.(7)吉田(夏)(東海大仰星・3)
  (7)池田(和)(那賀・2)
2.(6)諸岡(福岡大大濠・2)
3.(9)藤田(塔南・2)
4.(5)北尾(鳴門・2)
  (5)仲矢(近江・1)
5.(8)石井(玉野光南・2)
6.(2)浅井(東北・3)
  (2)大澤(伊予・3)
7.(3)奈良(東山・3)
  (3)村佐(香里丘・2)
8.(4)中村(樹)(興國・1)
  (4)上辻(龍谷大平安・2)
9.(D)池田(創)(大谷・3)

P 奥田(北大津・1)
  駿河(星林・1)
  石田(東邦・3)
  石川(愛工大名電・2)
  藤岡(桜宮・3)
  藤井(観音寺中央・1)

奥田 3
  駿河 2
  石田 1
  石川 1
  藤岡 1
  藤井 1

龍谷大 200 100 452=14
羽衣国際大 000 000 002=2

総評
龍大打線が久しぶりに爆発した。北尾の先制タイムリー、奈良のタイムリー、吉田(夏)の一発など終始攻撃の手を緩めることはなかった。とりわけ7回、8回は打者一巡の猛攻で相手を一気に突き放した。ロースコアの試合続きだっただけに今回のゲームはより一層豪快であった。

この記事をはてなブックマークに追加

オープン戦結果報告

2016年08月23日 | 日記
平成28年8月23日(火)
対 中部学院大学 瀬田G
1.(8)堀口(近江・2)
2.(4)上辻(龍谷大平安・2)
  (4)中井(敦賀気比・1)
3.(7)甘利(愛知啓成・2)
4.(D)中村(崇)(北陸・4)
5.(5)西脇(愛工大名電・4)
  (H)末永(阪南大・2) 
6.(9)大西(智辯学園・1)
7.(3)桑山(東邦・4)
8.(2)宮崎(敦賀気比・3)
  (H)竹内(桜宮・3)
  (2)菊地(福岡大大濠・4)
9.(6)成野(浪速・3)
  (H)佐藤(玉野光南・3)
  (6)諸岡(福岡大大濠・2)
  
P 橋山(北陸・2)
瀧中(高島・4)


橋山 7
瀧中 2

中部学院大 102 000 001= 4
龍 谷 大 000 100 010=2

総評
終始相手打線にリードを許す苦しい展開。4回に犠牲フライ、8回にタイムリーで2点を返すのみ。お互いにミスが目立つようなことはなかっただけにロースコアの試合をものにする勝負強さが求められる収穫のある試合であった。



平成28年8月23日(火)
対 中部学院大学 瀬田G

1.(9)寺崎(天理・2)
  (H)大谷(花園・3)
  (9)花田(大体大浪商・2)
2.(6)田頭(今治西・2)
3.(3)奈良(東山・3)
  (H)別府(広陵・1)
  (3)正木(龍谷大平安・1)
4.(5)北尾(鳴門・2)
  (R・5)仲矢(近江・1)
5.(D)目賀田(龍谷大平安・3)
6.(7)吉田(夏)(東海大仰星・3)
7.(2)瀧井(東北・2)
8.(4)中村(樹)(興國・1)
  (H)野田(龍谷大平安・3)
  (4)竹内(桜宮・3)
9.(8)石濱(報徳学園・2)

P 大浦(大阪桐蔭・2)
川瀬(塔南・2)
日下(尼崎稲園・3)
  小畠(興譲館・1)
  古口(福岡大大濠・1)

  大浦 3
  川瀬 1
  日下 3
  小畠 2/3
  古口 1 1/3

龍 谷 大 021 000 000=3
中部学院大 000 000 011=2

総評
序盤のリードを投手陣のリレーで守り切り逃げ切った。3回までに3点を奪いその後は膠着状態であったが8回9回に相手打線の粘りに追い付かれそうになるもなんとか踏ん張り接戦を制した。今回のゲームのような勝ち方をリーグ戦の苦しい展開の中でも活かしていきたい。

この記事をはてなブックマークに追加