羚英の随想●日記  ryou-ei no zuisounikki

陸奥の血を引く神奈川県人
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■花巻へ 其の弐 花巻まつり・かがり火鹿踊り■

2016-09-20 13:06:13 | 風の吹くまま
にお断りしておりましたが、この記事には画像がありません。
大変申し訳ありません

で、何故かというと…

素で楽しんでしまって、頭の中からすっぽ抜けていたからですっ!

…(;▽;) ワーハハハー…
  




て、スマホの充電器のケーブルをホテルに置いてきてしまい意気消沈の私でしたが、花巻駅に到着しました。
待ち合わせをしていたので1度外に出て見渡してみましたが、まだお出でになっていないようです。
で、駅構内のコンビニに入って一か八かで探してみたところ…あった!iPhone用のケーブル!
予定外の出費になりましたが、これで一安心

あーよかった…

そして待ち人と最終連絡を取り合い、しばらくしてから駅で再会!
お嬢さんは去年の10月に恵比寿で会った時よりも、まぁ随分と背が伸びてちょっぴり大人びていました

実は今回の急きょ決まった花巻入りを、幾度となく花巻まつりに誘って下さっていたある鹿踊りの踊り組の仲立氏にご連絡したところ、その方から情報が入ったとのことで、そのMさん(行山流舞川鹿子躍さんの女性の踊り手さん)が私と会う手はずを整えて下さっていたのです。
もともと別の方(長らく中断して昨年度復活された南部流成島鹿踊さんの女性の踊り手さん)と会う約束をされていたそうですが、そこに私も加えて下さいました。
その方とはSNSを通じてお知り合いになっていましたが、お会いするのはこれが初めてです。

しばらくするとその方が車で颯爽とご登場!
初めましてのご挨拶もそこそこ、私たちを乗せて食事処に連れて行って下さいました

そこで夕食を頂き(私にとってはその日初めてのまともな食事)、鹿踊り談義にしばし花を咲かせ、早速花巻まつりの会場近くの鹿踊りの待機所へ連れていってくれました。





はもう真っ暗。
大通りから少し外れた場所で、ライトの明かりを頼りに今夜のかがり火に出演する踊り組さんたちが準備を整えていました。

そして先述の何度もお祭りに誘って下さっていた 春日流八幡鹿踊 の仲立のイーハトーヴ氏と再会
変わらぬ笑顔と優しい声で迎えてくれました。
八幡鹿踊さんの踊り手さんたちも賑やかに準備をしていました。
みんな若いなぁ~!
私の子どもたちよりも若いんだもんなぁ、頑張ってるなぁと近所のおばちゃん目線の私(笑)

実は今回初めてお会いした成島鹿踊さんの踊り手さんから、丹内さんもかがり火に出られるということを教えて頂いていました。
いつも東京でしか観ることのなかった丹内さんを、地元花巻の地で見ることが出来るなんて!

金津流丹内獅子躍さん は八幡さんのすぐ隣で支度をされていました。
暗がりでニヤニヤしながら近づいてくる変なオバサンに、初め怪訝そうな顔をされていた元踊り手の世話役のO氏も、私だと認識されると驚かれていて(笑)
そりゃそうだ、川崎(東京)に居るはずの人間が、今何で目の前にいるんだと誰でも思いますって。

事の次第をお話しして、もうひと方・去年の11月に渋谷で演舞されたのを最後に踊り手を退かれた世話役のK氏にはザンチキを少しレクチャーして頂いたりと、しばし嬉しい再会を楽しみました

そして、11月にある金津流獅子躍の公演に誘って頂きました。
行きたい、行きたいよ~、ずっと前から行きたかったんだもん
でももう今年は2回も岩手入りしてるから、予算がもうない~

いいなぁ…岩手…、何で私は川崎住まいなんだろうと恨めしく思います…。。。





んなこんなしているうちに、いよいよ鹿踊り3団体がガソリンスタンド横の脇まで移動してスタンバイ。
初めての場所ですので、ああここで踊るんだぁ~と思いながら待ち時間の間皆さんと話し込んでいたところ…。

そのまま八幡さんの後を付いていけば大丈夫と思っていたのに…太鼓の音が鳴り始め踊り組が通りに登場するや否や、四散していた観衆が怒涛のように押し寄せてきてあれよあれよという間に私たちは置いてけぼりを食ってしまいましたっ( ノД`)シクシク…

あな恐ろしや、かがり火鹿踊り…!

八幡鹿踊さんと丹内獅子躍さんはお隣同士で踊るということで、真ん中あたりで双方が見られる場所にどうにか移動。
でも一番後ろで前の人たちの頭越しにやっと踊りが観られるという状況でした~(^-^;
MさんRちゃん、ごめんね、私がモタモタしていたから…

一方で、初めての土地に加えこの群衆の中、私の突然の花巻入りをツイッターで知りご連絡下さったはる屋さんとなかなか落ち合うことが出来ずにいましたが、気が利かない私がやっと移動をし、何とかお待ちいただいたご家族とともに晴れて初対面を果たすことも叶いました

お子さんを寝かしつける時間にも関わらずご家族とお待ち頂いた上に、なんとっ!あの!ししおどりのお人形を携えて来て下さっていたんですっ
初めて実物を見て…おおっ、想像以上に小さい!
このサイズであの文様を書き込むなんて…普通の人にはそうそう出来ることではありません。
ルーペなどの拡大鏡を使って書き込んでいるのかとお尋ねすると、そうではないということでした。

手に取って触らせて下さいましたが、小さく華奢で可愛らしくて…!
後日あるイベントで展示・販売をするそうです。
今からとっても楽しみっ

お会い出来て嬉しかった!
また機会がありましたら、今度はもっとゆっくりとお話ししたいですネ。
お心遣いを本当にありがとうございました。





段は夜のしじまの中にある通りが、この夜人々の熱気と喧噪に包まれ、かがり火が焚かれる中、鹿踊りの幽玄かつ艶やかな姿が浮かび上がり、勇壮な踊りに意匠を凝らした装束がササラがひるがえり、雄々しい太鼓の音が街に反響する。
心地よい興奮が押し寄せます。

ああ…かがり火を観に来て、本当によかった。

演舞が終わり、シシから人に戻り、幕を上げて先ほどの待機場所まで歩いて戻る汗びっしょりの八幡さんの踊り手さんたちの紅潮したお顔は、皆清々しいステキな表情をしていました。
楽しくてたまらない!の感情がこちらまでひしひしと伝わります。
息子の獅子丸と同い年の仲立(春日流八幡鹿踊ではこれが正式な字だそうです)をしたS君、演舞後にすっごい美人の外国人の女性から飲み物を、お子さんからパン?を頂いたとか(笑)
この青年の周りにはいつも子どもたちが集まってくることで有名で、こんな風に人を引き寄せる生まれ持っての魅力を持ち合わせているんでしょうネ。

かがり火に出演された踊り組さんたちが帰り支度をする中、あっという間に過ぎてしまった夢のような時間を惜しみつつ、まつりの後の何とも言えない寂しさを感じつつ残りの時間を皆さんとよもやま話で盛り上がり、この日初めてお会いした成島鹿踊りのMさんも一足先にお帰りになり、最後に残ったMさん母娘と私をイーハトーヴさんがお疲れの中駅まで送って下さいました。

舞川鹿子躍さんのMさん母娘、成島鹿踊さんのMさん、丹内獅子躍さん達には次の日もお会い出来ますが、八幡鹿踊さんは地元のお祭りに出られるので鹿踊りパレードには参加されないためもうお会い出来ません。
間に合えば顔を出すよと仲立のイーハトーヴさん。

覚めやらぬ興奮と寂しさをない交ぜにして、東北本線に乗って宿泊先の北上に戻りました。





局、この日駅を出てからたったの一枚も画像を撮っていませんでした。
そんなこともすっかり忘れてしまうほどの、そんな時間だったのです。
ブロガーの端くれとしては…これでは本来駄目なんですが、そのことにあと後になって気づいた時にはさすがにあちゃーっと思いましたが、かつて掛けて頂いた言葉をふと思い出しました。

2013年の3月、鹿馬鹿さんや私が初めてイーハトーヴさんに実際にお会いしたあのとき、彼が私に言ってくれ言葉です。

『今度は画像とかはいいから、次に観るときは八幡鹿踊を心から楽しんでね!』

そんなことを言ってくれた人は彼が初めてだったので、嬉しかったんです。
はい、お蔭様でまっさらな気持ちで楽しむことが出来ました!
ありがとうございました。


駅からすぐの宿に戻り、明日のために電話連絡等をすませ、日付が替わったころに少しばかり小腹が空いたのでホテルのすぐ近くにあるコンビニまですっぴんで行きました。
人が居ない静まり返った街、ひんやりした心地よい空気、そして川崎とは違う緑の匂い。
去年から、私は独りでこの遠い岩手の地に来るようになりました。
それまで私の人生の中で、独りでこうして行動出来る機会はまったくなかったのに。

コンビニの袋をぶらぶらと下げながら、ほんの少しの真夜中の散歩。

部屋の椅子に座ってテレビを観ながら買ってきたパンをぱくり。
もうひとつ、ぱくり。
それだれでは飽き足らず、海苔せんべいをポリポリ。

どんだけ食べるんじゃーっ!とひとり突っ込み(笑)

夜中にこんなに止まらなく食べるのは初めてだったので、自分でも可笑しくて可笑しくて
(宵っ張りでまだまだ序の口の)娘の羊子に思わず電話を入れてしまいました!
こんなに食べてる自分が可笑しくて、電話しながらもポリポリ食べてるのがまた可笑しくて。

『お母さん、酔っぱらってる~?笑』

いえいえシラフだってば。
でもあなたに電話したくなるほど、お母さんは楽しかったのよきっと。
本当にね。





が落ち着かず(遠足前の子どものように)前日も寝付かれなかったのに、この日も興奮冷めやらずなかなか寝られません。
やっとウトウトしてきたかなぁと思った夜中の3時頃…。
寝返りを打ったらいきなり、両足のスネの筋肉(前脛骨筋)が攣ってしまいましたーっ

痛い!イテテテテ

原因は判ってます、靴のせいです。
サイズの少し大きいのを履いていたので、歩いているときから靴の中で足を踏ん張っていたから。
指が攣ったならやり方はあるけど、ここの部位、痛みを抑える裏技は知りません。

もう一度お風呂に湯を張って、下肢が冷えていることもあったので温めながらマッサージを。
イテ、イテテ…。。。
何が悲しゅうて、こっこんな夜の夜中に…( ;∀;)

痛みがまだ取れない状態でしたが、ベッドに入りなんとか寝ようと試みます。
しかし、寝たのか寝てないのか分からない状況の中、空は白々と明けて行くのでした…。


わーははは、朝になっちゃったぜ

…で結局、スマホのケーブルって?…(;・▽・)アハアハ…


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■とりあえずYouTubeを 追加■

2016-09-16 20:58:07 | 風の吹くまま
花巻まつり 鹿踊りパレードの行山流山口派柿内沢鹿踊さんの演舞の様子です。
※3もアップロードしました。(09.17)

2016 花巻まつり 柿内沢鹿踊 1



2016 花巻まつり 柿内沢鹿踊 2



2016 花巻まつり 柿内沢鹿踊 3
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■とりあえずYouTubeを■

2016-09-16 11:59:07 | 風の吹くまま
記事をなかなか落ちついて書けないので、とりあえず動画だけでもアップロードしました。

先ずは、鳥谷崎神社・金津流獅子躍の奉納の様子を!


2016 花巻まつり 鳥谷崎神社奉納演舞



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■花巻へ 其の壱 はじまり■

2016-09-13 10:07:01 | 風の吹くまま
さあて…どこからどうやってお話してよいのやら…。
今回の岩手入りも怒涛のような、そしてとてもとても濃い時間を過ごしました。
ブロガーのはしくれだと言うこともすっかり失念するほど、まったくの素の自分で再会を、邂逅を、楽しみました。

時間はまったく足りず、あっという間に楽しい幸せな時間は過ぎてゆき、心残り…心を花巻に今も置き忘れていますが、ゆっくりとではありますが記事を書いていきたいと思います。





10月にある遠野の奉納は残念なことに事情により宿の予約もキャンセルせざるを得なくなり、とりあえず新幹線のチケットだけは予約していたもののどうするかハッキリしなかった花巻まつりへ、これでハッキリ行くことを決心しました。
はじめ日帰り決行の予定でしたが、当日春日流八幡鹿踊さんが地元の例大祭に出るために花巻まつりの鹿踊りパレードは欠場されるとのことを遅ればせながら知り、台風の影響で危ぶまれた天気をぎりぎりまで見極めて、出発前日の早朝に宿を滑り込みで予約・新幹線の変更手続きを終えて、急いでお泊りの用意を整えました。

花巻まつりは何度もお誘いの言葉を頂いていましたが、暑さが苦手で危険な私にとってはなかなか決心がつかない一大イベントでした。
しかし今年は比較的暑さが穏やかな夏。
天はいろいろと味方をしてくれました。





9月9日(金) 東京駅12:36分発 北上15:33分着 やまびこ51号 


E5系の新幹線は初めて乗りました。
座席でスマホの充電が出来るのが嬉しいですね。
東京発・盛岡行きですが、私のお隣は3人入れ替わりました。

東北自動車道とほぼ平行して東北新幹線は走っていますが、やはり東北道からの景色の方がよいので、それが分ってからは通路側の席を予約するようにしました。
私がそうされるのはまったく構いませんが、席を立つときに他所の人の前を横切るのがやっぱり憚られますから。

仙台駅手前に太白山が見えてきて、また仙台を素通りし、岩手へ向かいます。
3時間はあっという間。
スマホで連絡を取ったりしているうちに、北上にいよいよ到着です。
花巻駅付近では(当たり前ですが)もう宿泊の予約が出来なかったので、北上駅東口からすぐのビジネスホテルを取りました。





さすが北上。
鬼剣舞(おにけんばい)の人形がお出迎え!
水沢江刺駅では鹿踊りの人形だし、さすが郷土芸能の宝庫・岩手ですね!






駅を出て見上げると…こんな爽やかな空が広がっていました。
初めまして、北上。
前途洋々の予感!



ホテルにチェックインして小休止。
荷物を整理して、いよいよ夜の群舞かがり火鹿踊りへ行く準備をします。
東北本線の時刻表をチェック、バッグの中身をなるべく軽くして…と。

少し早いけれど、涼しい風に当たりながらホームで電車を待つことにしました。





学校帰りの生徒さんたちなどがホームに三々五々集まってきます。
飲み物を買って飲みつつ、椅子に座って涼しい風に当たりながらスマホを取り出すと…。
うーん、もうすぐ購入して丸1年になる最近、どうもバッテリーの減りが早くなってきました。
ホテルで出来るだけチャージしていたのに、通信しているとあっという間にバッテリーが減っていくし。

まっいいか、羊子から借りて予備を持ってきてるからね。
…って???


えっ?そ…そんな、まさかね…!?


(ゴソゴソ)
(もう一度、ゴソゴソ)
(またもや、ゴソゴソ)
(何度も、ゴソゴソ)


あ…iPhoneのケーブル…

…ホテルに置いてきたわ…

やっちまった…(T▽T;)アハハ…ウフフ…



“バッグの中をなるべく軽くして”が今、頭の中まで空っぽにしてくれたぜ!
自分のせいだけどさっ!
前途洋々じゃないじゃん!
セルフ突っ込みの嵐です。

背中に薄ら寒いものを感じながら、どうしようこれから取りに戻るか?いや、もう間に合わないし!と葛藤との戦いです(笑)
結局取りに戻ることは諦めて、花巻駅近くで手に入れられることに一縷の望みをかけながら電車に乗り込みました。


電車の車窓から見える夕方の北上の空には、美しくダイナミックなフォトジェニックな雲が見えます。
いつもの私ならここで一枚写すところでしたが、バッテリー温存のため泣く泣く諦めました。
ああ、綺麗な空だったなぁ…。

電車の中では中学生ぐらいの団体がワイワイ楽しそうに乗っていて、そのうちの1人がつい大きい声で話してしまうと友達がシーッと何度もたしなめている様子がとっても微笑ましかったなぁ。
きちんと公共マナーを守ることを教わっているんだなぁと感心しました

途中 『むらさきの』 の駅名の表示を見て、つい私の好きな額田王(ぬかたのおおきみ)の歌を思い出しました。
駅のホームにはススキの群生がいくつかあって、それも相まって、実にいい雰囲気です。
実際は“紫野”ではなく“村崎野”ですが、京都には村崎野→紫野に変化した地名があるそうです。

『あかねさす 紫野行き 標野行き 野守は見ずや 君が袖振る』


そして、いよいよ花巻駅に到着です。


(次回の記事は…画像がいっさいありません。最初に言っておかねばっ^^;)

■花巻へ 其の弐 花巻まつり・かがり火鹿踊り■につづく


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■人智及ばず■

2016-09-03 20:01:39 | Weblog
両手の指が、根本的な治療法も根治もないと言われる厄介な病気になりました。
専門家は数年ほどで痛みや変形が落ち着くなどと書いているものの、実際罹患している人たちの生の声をみると、もう十年選手もざらのようです。

更年期由来と思われる2012年の3月から突然始まった骨の痛みは、その後さまざまな箇所に起こるようになり、手指の痛みももうずっと続いていましたが、特に右手の小指の関節には細いキリで骨をえぐられるような激痛が続き、他の指の痛みも相まって、日常生活や家事に支障が出ていました。

今年に入って、ある朝、窓の明かりを受けて自分の指のシルエットを何気なく見たところ、その小指の関節が酷く盛り上がっていることに気がつきました。
すでに骨が変形してきていたんです。
まさか骨がこんなことになるなんて…と、愕然としました。

その時は小指だけが変形していて他の指は何ともなかったのですが、現在は他の指の痛みも増し、とうとうほとんどの指に大なり小なりの変形が始まってしまいました。


へバーデン結節。
指の第一関節に起こる痛みと変形。

しかし私の痛みは第一関節だけではなく、第二関節にも鈍痛があります。
将来ここにも結節が出来ると、ブシャール結節も発症したことになるのです。

両方発症する人もいるそうです。


痛みは我慢すればいい。
でも、これ以上変形が進まないようにするにはどうしたらいいのか。
小さい頃からよく扁桃腺の高熱を出していたこともあり、手も含めて浮腫みがいつも取れないので腎臓が弱いと認識していますが、腎の働きも影響すると東洋医学では考えられているようです。
エストロゲン減少によるもの、体のゆがみ、こり、ストレスによる腎機能低下、いろいろ原因として挙げられています。

自分で出来る限りのことをしたいですが、こうして目に見える更年期の残忍さに心が折れそうです。
急激に容姿も変貌する自分をどうやって慰めてやればいいのか。
前向きに考えたいけれど、痛みで現実に戻されてしまいます。


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