ONE DAY: RYOKAN's Diary III
誰にだって訪れるさ どうしたって悪い日は 地雷と番犬と腰に機関銃 ドイツ製でもダメでしょう
 



鳥取に「スタバコーヒー」が出来るとも話題ですが、鳥取に実際にある人気店「スナバコーヒー」の苦労と悲しみをご覧下さい
みんな、3回に1回は「スナバ」に行こう pic.twitter.com/tAvnQMdub4

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まっすぐしか生きられないのです!我々は twitter.com/ryokan26/statu…

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@waka__danna コメントありがとうございます。昨夜は妻と最前列で楽しませていただきました(^^) たぶん「普段はさだまさし以外ほとんど聴いていない」お客さんも会場に多かったかと思うのですが、そういう方々にも真っ直ぐな熱い想いは十分に伝わったと思います。いいライヴでした!




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さだまさしのU-30ライブの若旦那のパフォーマンスが未だに忘れられない。実は彼の歌に感動して涙ぐんでたのは内緒だw
思えば彼のパフォーマンスには深遠な意図が込めらた重要なものだったのだろう。音圧が強すぎて酔った、早くさだを出せ、的な意見は確かにあるけど、アレは必要な時間だった。

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客にスタンディングライブの醍醐味を教え、さだのライブを楽しんでもらう、ってのは勿論彼のテーマだったろう。でも実は、「客が楽しむ」以上に彼が願っていたのは「さだにスタンディングライブの醍醐味を味わってもらいたい。楽しんで欲しい」だったのかも知れない。

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自分が日頃見ている風景・快感をさだに味わって欲しい。「椅子有りと同じ内容を立って聞くライブ」ではなく「スタンディングのライブ」を体験して欲しい。そして「またやりたい」と言って欲しい。
そのためには、まず客の意識を変えないと。拳を挙げ、跳ね、歌い、わく、が自然にできるように。

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そんなことを考えながら若旦那は、一生懸命にセットリストを考え、替え歌や煽りを考えてきたんじゃないか。「Thank you for さだ」を実現するために。
最後、ちょっと遠慮がちにさだが拳を上げ、観客はそれに応えた。若旦那がさだに見せたかった風景を、我々は作り出せただろうか?

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Zepp Nambaなう。U-30。…うーん、2掛けどころか2.5掛けくらいのも結構いるぞ(笑) pic.twitter.com/hAb2b2Vnuu


いま終演。いやぁ手拍子は今迄もあったけど拳を突き上げるさだまさしライブは流石に初めての経験だったわ(笑)

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今回の東名阪で開催されたさだまさしU-30 Zepp tour、湘南乃風の若旦那がオープニングアクトをした訳だけど「さだまさしの音楽と出会って人生が変わった」ことへの感謝やお客さんへの想いを歌やMCで球質重めの直球で押しまくってきて、熱いものが凄く伝わってきて良かった。

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