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今週の出走

2016-09-15 | Weblog
日曜の中山10RレインボーSにレッドシャンクスが出走します。
前走は札幌で逃げて5着。
中距離でも自分の競馬ができれば粘ってくれます。
今回は久々の中山ですが、やはり控えるより前に行ったほうが良さそう。
鞍上は北村宏騎手です。

ガンバレ~!!




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6 コメント

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シャレにならん…。 (ぶとし)
2016-09-16 16:25:17
涼さん くまのさん
キャロドラフトですが、一般抽選になっていた3頭は無事確定しました。
しかし、リオンディーズが屈腱炎を発症。キャロ馬は故障が多い…。
心中お察しします (くまの)
2016-09-16 22:05:53
ぶとしさん
抽選の3頭が確定したのは良かったですが
リオンディーズが屈腱炎ですか…
心中お察しします。
確かドラフトで獲得された時に
「雰囲気は非常に良いです。ただ同じく立ち気味の繋ぎだった
トゥエルフナイトの存在は気になります」
とコメントした記憶があります。
復帰後はしばらくダートの方が良いかもしれません。
パワー、瞬発力、持続力ともにある馬ですので、
難なくこなすと思います
現役続行か、それとも… (ぶとし)
2016-09-17 01:05:44
くまのさん
お気遣いいただき、ありがとうございます。
この血統に出資する時点で故障のリスクを覚悟してはいるのですが、いざ現実になると非常に残念です。
兄のエピファネイアも繋靭帯炎での引退でしたが、エピは5歳でリオンは3歳。かなり意味合いが変わります。
2歳戦とはいえG1勝ちがあるので種牡馬にはなれるでしょうが、社台スタリオンに入れるには箔が足りないし、
仮に入れたとしても、今このタイミングだとエピファネイアとカニバリをおこしてしまいそう。
したがって、個人的には少々時間が掛かっても現役続行希望です。くまのさんがおっしゃるように、
脚元のことを考えるとダートの方がよいと思います。本質は芝かもしれませんが、走れないことはないと思います。
くまのさんも、トゥザワールド、アダムスピーク、アダムスブリッジ等の素質馬で大きな故障を経験されていますし、
私も過去の重賞を勝った愛馬で故障引退でなかったのはタップだけです。他はみんな脚の故障起因で引退していきました。
競走馬には故障が付き物と重々理解してはいますが、無事に競走馬生活を全うするのは至難の業ですね。
マジですか (涼)
2016-09-17 04:29:51
ぶとしさん
リオンディーズ、屈腱炎ですか。
走る馬ほど脚に負担が掛かると言いますが
これからという時期での離脱は本当に痛いですね。
角居厩舎馬ではトライアンフマーチが屈腱炎になりましたけど
復活してくれましたので、リオン君も復活してもらいたいですよね。

ドラフトは抽選対象3頭が全部当選ですか。
おめでとうございます。
キャロのドラフトは相変わらず難しいですね。
厳しいです (ぶとし)
2016-09-17 07:02:44
涼さん
お気遣いいただき、ありがとうございます。
繋ぎの部分をやってしまったようで、何とも部位が良くないです。
うまくケアできて最低一年は掛かりそうですので、現役続行なら気長に待つしかないですね。
それにしても、デニムアンドルビー、ヴァンキッシュランも屈腱炎で休養してますし、今の角居厩舎は流れが良くないです。
グローブシアターにこの悪循環を断ち切ってもらわなきゃ。

キャロドラフトですが、シーザリオ残念でしたね。今年は特に厳しい争奪戦でしたし、×をもらった会員さんが沢山いそうです。
でもドルチェが獲得できておめでとうございました。この馬も落選者が多くいたようですし、良かったですね。
しかし1、5次も凄まじいことになりそうですよね。警報が出ている馬は瞬殺でしょう。
私も候補を絞ってますが、当初考えていた馬とかなりシャッフルしました。
今年は安い馬たちにも良さそうなのが多くいて目移りしてしまいます。
争奪戦 (涼)
2016-09-17 09:20:55
ぶとしさん
繋ぎの部分ですか、それは心配ですね。
なんとか無事に復帰し、現役続行できることを祈りましょう。

キャロドラフトは年々厳しくなる中、4頭中3頭
バツ1つ獲得とまずまずの結果でした。
1.5次は第2の激しい争奪戦になりそうですね。
一次募集で迷ってやめた一頭がいて、それに行こうか考えてたのですが
シルクのウェブカタログを見たら、そちらに魅力的なのが多くて。
また、シルクはシルクで争奪戦になるのですが。
いい馬はみんな狙うので仕方ないですね。

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