神さまのにおい

謂うものは識らず、識るものは謂わず。

なぜか舟越桂

2017年05月19日 | つぶやき
彫刻作品では父君の舟越保武の方がよほで好きだけれど、
「なぜか子息の舟越桂」のことが気になってしかたがない。
桂の作品は好きではないが、なぜか気になってしまい、
作品と彼の情報には必ず目をとめる自分がいる。





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