我が子のお熱は、無事下がりましたので、夫が我が子を保育園に連れて行ってくれました。
担任の保育士さんから、「朝は、体温が低い傾向にあるので、できれば、今日一日は
ご自宅で見ていただいて、日中、体温が上がらないことを確認してから、翌日
保育園に連れてこられたほうが安心ですけど・・」と言われたそうです。
そりゃぁわかってますけれど、大事をとって、我が子を自宅保育しようにも、
人繰りがつかない場合が多いわけで・・・すみません。
我が子は、午前中こそ、37.5度近くでしたが、昼寝後は体温が36度台に
下がり、保育士さんも安心されたそうです。食欲もありましたし、機嫌もよく
遊んでくれた模様です。
ですが、お義母さまにお願いして、午後のおやつを食べ終わるタイミングで、我が子を
ピックアップしてもらい、わたくしが帰宅する6時過ぎまで、我が子をみていて
もらうことにしました。
今回も、お義母さまに助けられてます
☆
ところで、学資保険については、我が子が生まれる3ヶ月前に、保険会社を徹底比較した結果、
ソニー生命の学資保険に夫が加入してくれました。
この4月から、わたくしも仕事に復帰しましたので、遅ればせながら、わたくしの名義でも
学資保険に入りました♪
我が子は、夫の税法上の扶養家族に入っていますし、夫の会社の健康保険組合に入って
いるのですが、だめもとで、わたくしの会社の給与担当者に、「(ひさこの会社
独自の)家族手当って、税法上の扶養家族に入っている子どもでないと、もらえません
よね?」と聞いたところ、「旦那さんの会社に家族手当の制度がなければ、ひさこさんは
受け取れますよ。健康保険組合のことだとか、税法上の扶養家族のことは、また
別次元の手続です」と言われました
夫の会社には、家族手当の制度はありませんので、さっそくわたくしが家族手当を
受け取れるように手続をして、来月から、毎月1万円弱ですが、家族手当が
もらえることになりました。そのため、その分を財源に、学資保険に入ろうと思ったのです。
☆
加入するに当たっては、前回有力候補の一つだったAフラックの学資保険も、先週
改めて検討しました。
わたくしの記憶では、去年までは、年払いコースはなかったような気がするのですが、
年払い・半年払い・毎月払いという支払いコースが選択できるようになっていて、
年払いや半年払いにすると、毎月払いよりも若干運用利率が良くなるように
設定されている点などは、ソニー生命の学資保険を意識しているように感じました。
が、学資保険の受け取りのタイミングが、高校入学・大学入学・それ以降(子どもが)
22歳になるまで毎年、となっていて、運用期間が、マックス22年間になっています。
ということで、ソニー生命の(子どもが)18歳の時に一括受取り、という
シンプルなものと比較した場合、運用期間が4年間も長くなっているにもかかわらず
リターンは、若干ソニー生命のほうが良かったです。
(契約者やお子様の年齢によっても、変動すると思いますので、あくまでひさこの場合)
・・・と説明が長くなりましたが、今回も、ソニー生命の学資保険を選びました
お昼休みに、プランナーさんに来ていただき、社内の喫茶店で契約書にサインをして
手続完了です
我が子が18歳になったときに、夫の学資保険分300万円とわたくしの学資保険分
200万円が、我が子の進学資金として用意できることになってます。微々たる額ですが、
リスク分散の一貫として、ちびちび学資保険で積み立ておこうと思います
☆幼稚園児・保育園児育児カテゴリーにお引っ越ししました☆
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担任の保育士さんから、「朝は、体温が低い傾向にあるので、できれば、今日一日は
ご自宅で見ていただいて、日中、体温が上がらないことを確認してから、翌日
保育園に連れてこられたほうが安心ですけど・・」と言われたそうです。
そりゃぁわかってますけれど、大事をとって、我が子を自宅保育しようにも、
人繰りがつかない場合が多いわけで・・・すみません。
我が子は、午前中こそ、37.5度近くでしたが、昼寝後は体温が36度台に
下がり、保育士さんも安心されたそうです。食欲もありましたし、機嫌もよく
遊んでくれた模様です。
ですが、お義母さまにお願いして、午後のおやつを食べ終わるタイミングで、我が子を
ピックアップしてもらい、わたくしが帰宅する6時過ぎまで、我が子をみていて
もらうことにしました。
今回も、お義母さまに助けられてます

☆
ところで、学資保険については、我が子が生まれる3ヶ月前に、保険会社を徹底比較した結果、
ソニー生命の学資保険に夫が加入してくれました。
この4月から、わたくしも仕事に復帰しましたので、遅ればせながら、わたくしの名義でも
学資保険に入りました♪
我が子は、夫の税法上の扶養家族に入っていますし、夫の会社の健康保険組合に入って
いるのですが、だめもとで、わたくしの会社の給与担当者に、「(ひさこの会社
独自の)家族手当って、税法上の扶養家族に入っている子どもでないと、もらえません
よね?」と聞いたところ、「旦那さんの会社に家族手当の制度がなければ、ひさこさんは
受け取れますよ。健康保険組合のことだとか、税法上の扶養家族のことは、また
別次元の手続です」と言われました

夫の会社には、家族手当の制度はありませんので、さっそくわたくしが家族手当を
受け取れるように手続をして、来月から、毎月1万円弱ですが、家族手当が
もらえることになりました。そのため、その分を財源に、学資保険に入ろうと思ったのです。
☆
加入するに当たっては、前回有力候補の一つだったAフラックの学資保険も、先週
改めて検討しました。
わたくしの記憶では、去年までは、年払いコースはなかったような気がするのですが、
年払い・半年払い・毎月払いという支払いコースが選択できるようになっていて、
年払いや半年払いにすると、毎月払いよりも若干運用利率が良くなるように
設定されている点などは、ソニー生命の学資保険を意識しているように感じました。
が、学資保険の受け取りのタイミングが、高校入学・大学入学・それ以降(子どもが)
22歳になるまで毎年、となっていて、運用期間が、マックス22年間になっています。
ということで、ソニー生命の(子どもが)18歳の時に一括受取り、という
シンプルなものと比較した場合、運用期間が4年間も長くなっているにもかかわらず
リターンは、若干ソニー生命のほうが良かったです。
(契約者やお子様の年齢によっても、変動すると思いますので、あくまでひさこの場合)
・・・と説明が長くなりましたが、今回も、ソニー生命の学資保険を選びました

お昼休みに、プランナーさんに来ていただき、社内の喫茶店で契約書にサインをして
手続完了です

我が子が18歳になったときに、夫の学資保険分300万円とわたくしの学資保険分
200万円が、我が子の進学資金として用意できることになってます。微々たる額ですが、
リスク分散の一貫として、ちびちび学資保険で積み立ておこうと思います

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