言葉の泉

一粒の種から言の葉が茂ることを願って。

クリスマス・イヴ

2016年12月24日 | 日記その1


ブログをまわっているうち、赤ちゃんの写真が目に入った。
 ブロガーさんが、ご出産したばかりの赤ちゃんだ。
 名前はお姉ちゃんになったばかりの長女さんが命名したとか。
 おなかの中にいた時からお姉ちゃんが、名前をつけて呼んでいたという。
 なんと幸せな赤ちゃんと、お姉ちゃんだろうか。
 子供の名付け親はだいたい、両親か近親者だ。
 幼い兄弟が名付け親になるというのは、両親がその子に信頼と愛情を寄せていることの表れのように思う。
 愛情がこまやかなご家庭なのだろうなあと、ほのぼのと心が温まった。

そして、もうお一人の方はお孫さんの誕生です。
 兄弟ができて嬉しいお姉ちゃんが、ミルクをあげるお手伝い。
 赤ちゃんの写真はほのぼのと心を温めてくれますね。

 ブロガーさんのご家族とその赤ちゃんに幸いあれと祈りたい。

 子供の誕生は祝福され、光に満ちるもの。
 今日はクリスマスイヴ。
 主の降誕の前日である。

 謹んでクリスマス・イヴに祈りを捧げたい。

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