言葉の泉

一粒の種から言の葉が茂ることを願って。

町で見かけた花一輪

2017年07月11日 | 日記その1
染物屋の塀に素敵な花がいけてあった。

 





次は一般住宅の軒先にかけられたすだれに、活けられた花一りん。

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4 コメント

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素敵です♪ (雀(から) )
2017-07-11 09:17:29
私も 真似したいけど 早起きしなくちゃ😅
雀(から)さんへ(花一輪) (ろこ)
2017-07-11 12:45:55
雀(から)さんへ
 こんにちは。
 町をぶらついていると、意外なところに、素敵なものがあるのに気づきます。
 こんなふうに外に花を一輪いけるという、ゆかしさが、日本にはまだあったのかと嬉しくなりました。
 
風情がありますね (kobana)
2017-07-11 16:26:49
こんにちわ~ろこさん
暑い日がつづきますね。

お花を愛でる心が伝わってきます。
一輪の命が何倍にも生かされて
優しさあふれていて
暑さも癒やされますね。
(*^^*)
kobanaさんへ(思い出します) (ろこ)
2017-07-11 17:47:45
kobanaさんへ
 こんにちは。お暑ぅございます!
 おみ足の具合はいかがですか?快癒しますように。
 
 外でほっこりするお花にであって、一服の涼を得ました。
 kobanaさんのことを想いましたよ。可憐なお花に想いを抱いて、それを愛す日々。外の塀に花一輪いける優しさはkobanaさんに通じているってね。
 人は雪月花に癒されますね。特にお花を見ていると、慰められたり、励まされたり。ほっと一息つけます。
 そうそう。おっしゃる通り!暑さも癒されます。
 (*^^*)
 

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