あけましておめでとうございます!旧年中に変わらず、本年もどうぞよろしくお願いいたします〜<(_ _)>
さて、新年明けましての第一弾は何故か小説でもなく映画でもなくて恐縮なのですが・・・。
先日このブログに書いたのですが、FTISLANDのインディーズ時代のアルバム「So long,Au revoir」がすごく良いので、購入しようか迷っているという話。結局買ってしまいましたよ〜!
というのも、あのアルバムがすごく気に入ったので、更にさかのぼって、日本に留学していた当時に出したミニアルバム「Prologue of FTIsland-soyogi-」もレンタルして聞いてみたのですが、こちらもすごーく良くて・・・。
日本語の曲5曲と、韓国語の曲2曲、英語の曲1曲の計8曲が入ったアルバムですが、どれも本当に良い曲ばかりでした。韓国語の曲は、韓国で出したアルバムに入っているライブでの定番曲をもう一度録音しなおしたものらしいです。英語の曲も同様に韓国のアルバムに入っている作品の歌詞を英語に直したものなんですって。なので、日本語で歌っている5曲が本当の意味での新曲になるんでしょうけど、曲も歌詞もとても良い!
「So long,Au revoir」もすごく良かったけど、こっちの方が好きかも・・・。って思うくらい、すごく気にいりました。
1曲目と2曲目は当時の彼ら(高校生)にピッタリの若さ溢れる元気になれる曲です。ライブで演奏したら、盛り上がったんでしょうね。ああ見たかった!
また、3曲目はこのアルバムのタイトルにもなっている「soyogi」。この曲は実はアルバムで聞く前にMVを見たことがあったんですが、その時はあまりメリハリないし、高校生バンドの彼ら(当時)が日本で最初に出した曲だというわりには、ちょっと暗い雰囲気だなーって思っていたんです。
でも、何度か聞くうちに本当に良い曲だなーと思うようになりました。特にホンギとウォンビンのボーカルの掛け合いが素晴らしいです。二人の声って、すごく合っていますね。だからこそ、ウォンビンが脱退してしまった時の衝撃は大きかったんですよね。そう思うと、後からファンになった身としては、もうリアルでこの二人の掛け合いが見ることができないというのがすごく残念でならないのですが・・・。(DVDが欲しいな〜)
それはともかくとして、4曲目の「STARS」や5曲目の「A song for you」もすごい名曲で歌詞もすごく良いし、本当にお気に入りになって、何度も繰り返し聞いています。
それにしても不思議なのは、日本に来たばかりの時の作品のはずなのに、この発音!?正直、後に出した「So long,Au revoir」の作品よりも綺麗な発音なんですけど・・・。留学のおかげなんでしょうかね。当時の映像を見ると、話し言葉の方はまだまだな状態なんですけど、歌の方は何も知らなければ日本人が歌っているとしか思えません。
で、これほど良い曲揃いだし、CDを購入して手元に置いておきたいな〜と思ったのですが、すでに廃番になっているようでもう普通には手に入らないんですねー。オークションとかだったらあるだろうけど、異常に高いし・・・。すごく好きなだけに手に入らないのが本当に残念です。
ということで上に書いたことに漸く繋がるのですが、「So long,Au revoir」は廃番になる前に手に入れておこうと思った次第です(笑)。インディーズ時代のなんて、どうなるか分かりませんもんね。
さて、新年明けましての第一弾は何故か小説でもなく映画でもなくて恐縮なのですが・・・。
先日このブログに書いたのですが、FTISLANDのインディーズ時代のアルバム「So long,Au revoir」がすごく良いので、購入しようか迷っているという話。結局買ってしまいましたよ〜!
というのも、あのアルバムがすごく気に入ったので、更にさかのぼって、日本に留学していた当時に出したミニアルバム「Prologue of FTIsland-soyogi-」もレンタルして聞いてみたのですが、こちらもすごーく良くて・・・。
日本語の曲5曲と、韓国語の曲2曲、英語の曲1曲の計8曲が入ったアルバムですが、どれも本当に良い曲ばかりでした。韓国語の曲は、韓国で出したアルバムに入っているライブでの定番曲をもう一度録音しなおしたものらしいです。英語の曲も同様に韓国のアルバムに入っている作品の歌詞を英語に直したものなんですって。なので、日本語で歌っている5曲が本当の意味での新曲になるんでしょうけど、曲も歌詞もとても良い!
「So long,Au revoir」もすごく良かったけど、こっちの方が好きかも・・・。って思うくらい、すごく気にいりました。
1曲目と2曲目は当時の彼ら(高校生)にピッタリの若さ溢れる元気になれる曲です。ライブで演奏したら、盛り上がったんでしょうね。ああ見たかった!
また、3曲目はこのアルバムのタイトルにもなっている「soyogi」。この曲は実はアルバムで聞く前にMVを見たことがあったんですが、その時はあまりメリハリないし、高校生バンドの彼ら(当時)が日本で最初に出した曲だというわりには、ちょっと暗い雰囲気だなーって思っていたんです。
でも、何度か聞くうちに本当に良い曲だなーと思うようになりました。特にホンギとウォンビンのボーカルの掛け合いが素晴らしいです。二人の声って、すごく合っていますね。だからこそ、ウォンビンが脱退してしまった時の衝撃は大きかったんですよね。そう思うと、後からファンになった身としては、もうリアルでこの二人の掛け合いが見ることができないというのがすごく残念でならないのですが・・・。(DVDが欲しいな〜)
それはともかくとして、4曲目の「STARS」や5曲目の「A song for you」もすごい名曲で歌詞もすごく良いし、本当にお気に入りになって、何度も繰り返し聞いています。
それにしても不思議なのは、日本に来たばかりの時の作品のはずなのに、この発音!?正直、後に出した「So long,Au revoir」の作品よりも綺麗な発音なんですけど・・・。留学のおかげなんでしょうかね。当時の映像を見ると、話し言葉の方はまだまだな状態なんですけど、歌の方は何も知らなければ日本人が歌っているとしか思えません。
で、これほど良い曲揃いだし、CDを購入して手元に置いておきたいな〜と思ったのですが、すでに廃番になっているようでもう普通には手に入らないんですねー。オークションとかだったらあるだろうけど、異常に高いし・・・。すごく好きなだけに手に入らないのが本当に残念です。
ということで上に書いたことに漸く繋がるのですが、「So long,Au revoir」は廃番になる前に手に入れておこうと思った次第です(笑)。インディーズ時代のなんて、どうなるか分かりませんもんね。








