笑顔になれるかな

熟年離婚後の人生後半は激動の日々。
昔のように心から笑える日は
いつかやって来るのかな・・・。

娘にはお祝い

2017年04月22日 23時33分57秒 | 家族
娘の息子Eの初節句が近づいている。
お祝いはすでに書いたように娘婿の実家で行い
私と息子家族も一緒に祝う予定にしている。

そして今日は新幹線のチケットを持って
娘家族がやって来た。
久しぶりのEは7キロを超えてズッシリと重く
顔も丸々としていた。
最近はやっと夜も長く寝てくれるようになったそうで
娘夫婦もゆっくり眠れているようだ。

訊けばEへのお祝いについて
元旦那から娘に連絡があったそうだ。
人形を買おうか、鯉のぼりを買おうか
それともお金の方がいいかと言うものだった。
人形は娘婿の時のものがあり
鯉のぼりはすでに購入したことから
娘がお金で欲しいと伝えると
元旦那は20万円送って来たと言う。

息子の娘Rの初節句には一銭も出さず
先日の結婚式ではモーニングのレンタル料も
自分の食事代も含め10万円だけを出した元旦那。
さらにその後の2度に亘る私のメールは
どちらも無視しておきながら、娘にはこれだ。

息子は私の連れ子ではなく元旦那の子である。
娘も息子も、正真正銘自分の子供なのである。
そして当然、孫はどちらも
自分と血の繋がりのある孫なのだ。
それなのに、この差別は何だ。
本当に・・・どこまでも人間の小さい男。
もはや嫌悪感しかない。

せいぜい老後は娘に看てもらったらいい。
コメント
この記事をはてなブックマークに追加

お宮参り、そしてお食い初め

2017年04月09日 23時36分50秒 | 家族
娘からやっと写真が届いた。
娘婿のご両親とのお宮参り。
Eはずっと眠っていたそうだ。



そして、先日のお食い初め。





結婚式を挙げた式場のレストランで
家族だけでのお祝いだ。
桜が見える部屋だったそうだ。

どの写真もモザイクをかけるのが惜しいほど
娘夫婦は満面の笑みである。
本当に嬉しそうな2人の顔を見て
私もとっても幸せな気分になった。
コメント
この記事をはてなブックマークに追加

命日は3人で

2017年04月07日 23時54分19秒 | 家族
3年前の今日、凛太朗は天使になった。
3度目となる今年の命日を娘たちは家族で迎えた。
娘からは何の連絡もないが
新たな環境で迎えた今日は
これまでと違った気持ちでいることだろう。

Eが無事に生まれてくれたことで
再び前を向けた娘ではあるが
だからと言って凛太朗を忘れることはない。

私にとっても今日は特別な日である。
3年が経った今も、あの日のことは
昨日のことのように思い出される。
そしてフラッシュバックする鮮明な光景に
当時の自分がリンクし胸が苦しくなる。
この記憶が薄れることは一生ないだろう。

昨日、お食い初めを無事に終えたEは
3ヶ月を過ぎ笑顔も見せるようになった。
すでに予防接種も2度受けに行き
順調に成長しているようだ。

けれどEが可愛ければ可愛いほど
亡くしてしまった凛太朗の存在の大きさを
ひしひしと感じているのではないかと思う私である。
コメント
この記事をはてなブックマークに追加

E、初節句

2017年04月01日 17時52分33秒 | 家族
実家の築1年検査と
Eのお宮参りのために里帰りしていた娘夫婦である。
すべてが無事に終了したらしいが
私は未だその写真すら見ていない。
しょせんEは外孫だ。

そして次なるイベントはお食い初めである。
100日となるのが4月6日。
これが凛太朗の命日前日とは不思議なものだ。
残念ながらこちらは娘婿の仕事が外せず
実家へ戻らずに自分たちで祝うそうだ。

問題はその次の初節句である。
当然5月5日に実家でお祝いするらしいが
そのイベントに招待された。
新居のお披露目も兼ねて1度来てほしいと言う。
そりゃあ、Eは私にとっても待ちに待った孫だ。
そのEのお祝いなのだから行くべきだろう。
けれど・・・娘は元旦那にも声をかけるつもりだ。

私は言った。
「悪いんだけど、あちらが来るなら
私は今回パスさせてもらえるかな。
またいつか次の機会もあると思うから」
私は息子の結婚式補助の件やら何やらを説明し
元旦那とはもう会いたくないことも伝えた。

だが、やはり顔が似た者同士である。
娘は元旦那の味方だった。
「そりゃあ(息子)は(私の姓)を継いだんだから
仕方ないじゃない?
だいたい、結婚式費用って親が出すものなの?
自分たちで出すべきじゃない?
それより私は完全なアウェーの中
お父さんはよく来たと思ったよ」
これ以上、娘には何を言っても無駄だろう。

結局、息子家族も一緒にと言ってくれたが
とりあえずは休みを確認してからである。
もっとも、元旦那が来れば私は絶対に行かない。
私が女優になるのも、子供のために我慢するのも
息子の結婚式が最後、すべて終わったのである。
今後、たとえ偶然でももう2度と会いたくない。

なのに、まさかこんなに早く
またその機会が訪れようとは夢にも思わなかった。
最悪・・・
コメント
この記事をはてなブックマークに追加

息子にもナシ

2017年03月20日 21時46分56秒 | 家族
結婚式後、初めて息子たちがやって来た。
本当は2週間前に来るつもりだったらしいが
嫁とRが胃腸炎でダウンし大変だったそうだ。

まずは2人から結婚式の収支報告をさせた。
どこをどう間違えてこんな大幅な赤字を出したのか。
本来の予定ではどうなるはずだったのか。
そして今回のことで嫁の実家から借金をしていないか。
きちんと確認しておくべきだろう。

結局、原因は2次会の参加者が少なかったことと
貸衣装代に追加があったことらしい。
それでもありえないケタ外れの赤字には
腹が立ったと嫁にもしっかり伝えた。
もう少しちゃんとしてもらいたい。

そして、私は2人に
元旦那へのメールについて話して聞かせた。
予想通り、息子にもその後何も連絡はないそうだ。
つまり元旦那にはその意思がないということ。
息子にもそのつもりでいるように言った。
「もう俺から連絡することもないし
分かってるから大丈夫」
と息子は言った。

もちろん息子に絶縁しろと言うつもりはない。
息子にとってはあんな奴でも父親なのだ。
それでも、その父親がどうしたのか
事実だけはキチンと伝えておかなければならない。
あとは息子が考えればいいことである。

実際、今回の大赤字も私が立て替えた。
利息を払うバカらしさを考え、そうすることにした。
「私も余裕があるわけじゃないから毎月必ず返して」
と伝えたうえである。

嫁は返済用の袋を作り
さっそく今日、第1回目を持参した。
私は受け取りの印を押して袋を返した。

これから先、長い返済が始まる息子夫婦に対し
私は何があっても心を鬼にしようと決めた。
私の言うことに耳を貸さずに作った借金である。
息子のためにも今回は甘えを許すことなく
毎月必ず返してもらうことにする。
コメント
この記事をはてなブックマークに追加

E、初予防接種

2017年03月17日 22時52分55秒 | 家族
自宅に戻ってから音沙汰のない娘である。
先日、久しぶりに届いたメールによれば
2月末の2ヶ月健診では健康に問題はなく
体重も5,275gまで増えていたそうだ。
おかげさまで順調のようである。

息子の結婚式では次から次に
たくさんの人に抱っこされたものの
完全な爆睡モードだったE。
賑やかな会場でも1度も目を覚まさなかった。
ということで、娘に頼んで送ってもらった
少し前の写真がこれである。



かなりポッチャリしてきたが
この写真を見ても誰に似ているのか分からない。

今月初めには雨の中
初めての予防接種に行って来たと報告があった。
両腕と左脚に3本もの注射をされ大泣きしたものの
すぐにケロッとしていたらしい。

と、ちょうど娘からメールである。
現在娘婿の実家にいるとのことだ。
初めての対面にご両親は大喜びしていると言う。
明後日の日曜日には、お宮参りに行くそうだ。
病院では抱っこもできずに帰ったご両親である。
待ちに待った内孫のEにメロメロなのも無理はない。

凛太朗の分もみんなに愛されて
Eは本当にしあわせものである。
コメント
この記事をはてなブックマークに追加

母も絶句

2017年03月14日 23時19分32秒 | 家族
息子の結婚式後、久しぶりに母と話した。
もともとはお墓参りの件での電話だったが
話はやっぱり結婚式のことになった。

いつの時代も親が思うことは同じである。
母が心配したのも費用のことだった。
「全部ちゃんと終わったの?」
との問いかけに、私の話は止まらない。
当然、元旦那の10万円のことも話したが
これには母が絶句した。
あまりに何も言わないので
電話の調子が悪いのかと思ったほどである。

さんざん呆れ切った挙句、母は言った。
「もう2度と会うこともないんだから良かったわよ。
これでまた出張のついでに
(息子)のいない家に寄ることがあったら
ハッキリ言った方がいいわ」

モチロン、そうするつもりだ。
そもそも息子がいない昼間
嫁と孫だけの家に寄るなんてありえない。
普通に考えても常識外れの
迷惑以外の何物でもない行動である。
自分からは言えない嫁のためにも
その時は私がキッパリと言ってやらなくては。

それにしても母までも絶句させた元旦那。
セコイ男である。
コメント
この記事をはてなブックマークに追加

完全消去

2017年03月05日 16時36分11秒 | 家族
結局、私が送ったの2通のメールは完全に無視された。
最初から予想していた通りだが、やはり怒りは収まらない。
どこに息子の結婚式に10万しか出さない父親がいるだろう。

私はこれまで元旦那に対して、これ以上ないほど愛想をつかし
こんな男と結婚したこと自体を本当に悔やんだ。
それでも、子供たちには父親であるからと
何とかここまで我慢してきた。
けれどそれも今回までだ。
私は今、元旦那の存在自体を記憶から消すことに決めた。

実は離婚後もアルバムには一切手をつけていなかった。
普段見ることがないのでそこまで考えることもなく
忘れていたというのが本当のところだ。
けれど今回、その意識は変わった。
たとえ開くことがなくても
アルバム内に写真自体が残っているのは許せない。

思い立ったらすぐにやらなきゃ気が済まない私である。
さっそくものすごい数のアルバムを引っ張り出し
元旦那1人の写真と2人の写真を片っ端から剥がし
次から次にシュレッダーにかけた。
けれど膨大な数の写真は1日では終わらず
剥がすのに爪も痛めたため残りは後日だ。

問題は家族の写真である。
これを捨てれば子供との写真がなくなる。
考えた末、クラフトパンチで顔をくりぬくことにした。
本当なら全身抜きたいところだが仕方ない。

明日、さっそくパンチを購入し
全ての写真から元旦那を消し去ることにする。
コメント
この記事をはてなブックマークに追加

所詮ちっちゃい男

2017年02月26日 18時15分24秒 | 家族
自分の息子の結婚式に
10万円しか出さなかった元旦那。
ムカついた私が送ったメールは完全に無視され
結局、何の反応もなかった。

それでも今回180万円もの赤が出たことで
私は元旦那に2通目のメールを送った。
先週水曜日のことだ。

************************
(元旦那)様

(息子)に今回の収支を確認したところ
180万円足りなかったとのことです。
本人はウエディングローンで借りると言っていますが
費用の補助をお願いできないでしょうか?

そちらが再婚していようが
(息子)が(私の姓)を名乗っていようが
それは別の問題だと思います。
父親として大人の対応をお願いします。

△△銀行△△支店、普通××××(息子の名前)です。

(私の名前)
************************

娘の結婚式の際
私に「大人の対応をしろ」と言った元旦那。
今回はそっくりそのまま私が使わせてもらった。

けれど予想通りである。
これに対しても今現在何1つ反応はなく
それがすべてを語っている。

つまり息子に対して、元旦那は
これ以上関わるつもりがないということである。
10万円出しただけでもありがたいと思えと
元旦那が思っていることは明らかだ。
そしてその理由は、間違いなく息子が改姓したこと。
たぶんこの先、息子には遺産も遺さないだろう。
それが元旦那という人である。

どこまでも「ちっちゃい男」だ。
コメント
この記事をはてなブックマークに追加

大赤字・・・

2017年02月25日 16時57分53秒 | 家族
終わってみれば
今回の結婚式の収支は180万円もの赤である。
息子から報告を受けた私は怒り爆発!
「だから言ったでしょ!」
と怒鳴った。

私は最初に言った。
貧乏夫婦なんだから、身の丈に合った式にしろと。
私は何度も何度もしつこく繰り返した。
それなのに180万円て・・・バカじゃないの!
自分の息子ながら、さすがに今回はブチ切れた。
 
180万円。
それだけでも十分にできただろう金額だ。
そんなに足りないって、実際どれだけかかったのか。
500万円近くか・・・。
・・・もう、溜息しか出ない。
我が子ながら腹が立って仕方ない。
どこまでもバカな息子である。

確かに式を挙げろと言ったのは私である。
いくらデキ婚でも何もしないわけには行かない。
嫁にとっては一生に1度であり
ウエディングドレスだって着たいだろう。
それに私が片親であることで
式を挙げてもらえなかったとは言われたくない。
けれど私が考えていたのは、写真を撮って
親しい身内だけでの食事会程度のものだった。

それがフタを開けてみれば招待客は90名弱。
会場は貸切で、さらには二次会の人数もハンパない。
当日はサプライズで特注した別のケーキが出てきたり
控え目どころか全く普通の結婚式だった。
赤が出るのは当たり前である。

それでもせいぜい100万円以下だろうと
思っていた私が甘かった。
180万円もの大金がどこにあるというのだ。
「ウエディングローンで借りて少しずつ返していくよ」
息子は言った。
これからどんどん子供にお金がかかることを
分かっているのだろうか。
「式にかける分があったら将来のために使いなさい」
これも何度も言った。

それを止めない嫁も嫁だ。
バカな息子だけでなく嫁にも腹が立つ私である。
あ~・・・呆れ過ぎて言葉がない。
コメント
この記事をはてなブックマークに追加

女優失格

2017年02月23日 23時12分23秒 | 家族
息子の結婚式では
最初から最後まで式の様子を撮影してもらった。
その写真が昨日PCに公開され、早速見た。

そして笑った。。。苦笑いである。

自分では完璧な女優だったと思っていた。
元旦那とも「ちゃんと」並んだつもりだった。
けれど、写真は正直である。

親は何かにつけて前へ並ぶことがあったが
そのどれを見ても、嫁のご両親に比べ
私たちの間には明らかに不自然な空間があった。
もちろん、それはとても遠く深い空間である。





女優、失格!

けれど、これが精一杯だった。
これ以上は無理だった。
息子のため、私は常に笑顔を作り
できる限りの努力と限界までの我慢をした。

だから私は自分で自分を褒めたい。
コメント
この記事をはてなブックマークに追加

はぁ?10万円??

2017年02月20日 19時03分17秒 | 家族
息子の結婚式が終わった。
当日娘の体調が悪く、遅れてきたことを除けば
とりあえずは予定通り無事に終えることができた。

元旦那はインフルエンザにもかからず
元気いっぱい登場した。
自分が息子の父だとばかりに
ありとあらゆる場面でしゃしゃり出た。
予想通りである。

けれど私たちの会話は全くなく
最低限の事務連絡のみであったことは
言うまでもない。
最初も最後も何の挨拶もなく
お開き後は、知らないうちにいなくなっていた。

「父親として」式への出席を希望した元旦那。
衣装合わせもなく、当日用意されたモーニングを着て
当然のように家族席では私の隣に座った。
両親の仕事は多く、その都度一緒に行動し
一緒に並び、私は息子のために笑顔を作った。

そして来てくれた昔からの友人たちや
私の身内にも懐かしそうに話しかけ
娘婿には父親面をしていた。

けれど元旦那が息子のために出したお祝いは
たったの10万円。
1ケタ間違えていないかと思わずにいられない。
そこからモーニングのレンタル代と
食事代を引いたらいくら残るというのか。
父親として、息子を祝う気持ちがあるのか
怪しいものである。
果たすべき責任をどう考えているのか。

以前、元旦那は言っていた。
息子の結婚式費用は自分が出してもいいと。
まさか忘れたとは言わせない。
そもそもRが生まれた時のお祝いだって
元旦那が出したのは5万円だけである。
全くありえない。

さすがに我慢も限界にきた。
一言言わずにいられず、元旦那にメールした。
最低限、父親としての義務は果たすべきだ。
仮に私の姓になった息子を許せないなら
結婚式になど来なければ良いのである。

たぶん返信は来ないだろう。
出す気があるならとっくに出しているはずで
ましてや私に言われて出すわけもない。
プライドだけはやたらと高かった元旦那が
60をとっくに越えたからと変わるわけもない。

もう2度と会うこともなく
もちろん2度と会いたくない。
それにしても呆れた男・・・。
たった10万円て何?
ふざけてるとしか思えない。
コメント
この記事をはてなブックマークに追加

今ふたたびの女優・・・

2017年02月18日 23時35分53秒 | 家族
私の切なる願いも虚しく
大寒波が来ることはなく
インフルエンザという朗報も入らなかった。
明日の結婚式、元旦那はやって来るのである。

そして私はまた、女優にならなければならない。
イヤでも明日は1日
元旦那と共に行動しなければならないのだ。
その昔、娘の結婚式でも演じたように
並びたくもない元旦那の隣に常に立ち
時には笑顔を作るのだ。

ただ以前と違うのは
私たちが離婚していることが公になっていること。
つまり無理に夫婦ぶる必要はないのである。
それだけでも気持ちは楽だ。

明日の役割は「息子の母」と「息子の父」。
両親として必要最低限ふるまえば良い。
連絡事項だけを伝え、余計な会話は不要。
すべては息子のため・・・それだけを考え
「母」として来ていただく皆さんに感謝しつつ
憂鬱な1日を耐え抜くつもりだ。

そう言えば娘の結婚式の時、元旦那が言ったっけ。
「大人の対応をしてほしい」
一生忘れることのない、今思い出しても
ただただムカつく言葉だ。

それにしても、2人しかいない子供なのに
どちらの結婚式も演じなければならないとは
所詮、私の人生はこんなもんである。
コメント
この記事をはてなブックマークに追加

期待薄・・・

2017年02月13日 23時52分27秒 | 家族
息子の結婚式が行われる
日曜日までの天気予報が発表された。

元旦那が出てくるのは前日の土曜日。
札幌の天気はどちらも曇り時々雪・・・。
どう見ても大寒波は来そうもないし
当然、飛行機だって欠航にはなりそうもない。
残る希望はインフルエンザだけだ。

インフルエンザの神様・・・もとい。
インフルエンザウイルスの皆さん
どうか元旦那のところへ行って下さい。
けれど慌ててはダメです。
金曜日に発症するようにお願いします。
金曜日、一気に38℃の高熱がいいです。
くれぐれもよろしくお願いします。

神様、仏様、インフルエンザウイルス様
どうか私が心からの笑顔で
息子たちの結婚式を見届けられるように
よろしくお願いします。。。

残された希望が叶うことを信じ
今日からは朝に晩に祈ることにする。
コメント
この記事をはてなブックマークに追加

次は結婚式

2017年02月09日 22時42分11秒 | 家族

娘たちが自宅に戻った後
部屋を元に戻すべく片づけ始めたところ
久しぶりにギックリ腰を発症した。
今日もまだ80%の回復度で本調子ではない。

娘からはその後、特に報告はなく
先日は事務連絡メールの後に
一言だけEの様子が書かれていた。
環境が変わったせいか
Eは夜なかなか寝てくれず大変らしい。
うちのように一軒家ではないので
大泣きさせれば
その声は上下左右の部屋に筒抜けだろう。
今の時代、色々な人がいるわけで
ここにいるより気を使うことは間違いない。

そして再び1人に戻った私は
部屋の片付けもできないままである。
腰が完全に治らないまま無理をすれば
10日後に迫った息子の結婚式に
出席できなくなるやもしれず
ここはおとなしくしているに限る。

・・・結婚式。。。あと10日。
あ~・・・憂鬱だ。
大寒波が来て飛行機が飛ばないとか
インフルエンザに罹ってダウンするとか
元旦那が何とか出席しないでくれないかと
ひたすら祈る私である。
コメント
この記事をはてなブックマークに追加