浅田真央ちゃんに あいをこめて

真央ちゃんを日々 大好きだぁと つぶやきながら おもに 動画とか ほかもちらぁ
ときどき他の方も     

26日 真央ちゃん関連 と 舞すぽ かなぁ 舞ちゃんが 真央ちゃんのことをの 動画を いや 他の選手のことも

2016-12-27 00:11:58 | 日記
26日 真央ちゃん関連 26日 真央ちゃん関連と 舞すぽ かなぁ 
舞ちゃんが 真央ちゃんのことをの 動画を いや 他の選手のことも

かなちゃん 引退されるのだものね さみしくなるなぁ だけども…
いままで ずっと ありがとうね いつも 真央ちゃんと 一緒に いてくれて
今日は 知恵熱ならぬ 風邪ひいてで 
帰ってきてから ずっと ねてだったもので いまごろで
ごめんなさいですぅ

浅田真央やめない!即答 3カ月残し今季終了でも
日刊スポーツ 12/26(月) 10:02配信

<フィギュアスケート:世界選手権代表選考会兼全日本選手権>
◇25日◇大阪・東和薬品ラクタブドーム◇女子フリー
浅田真央(26=中京大)が来季の現役続行を宣言した。
SP8位で臨んだフリーでトリプルアクセル(3回転半ジャンプ)に挑戦したが転倒。
ミスも重なり114・10点、合計174・42点で自己ワーストの12位に終わった。
今大会の表彰台を逃すのはソチ五輪後に休養した14~15年シーズンを除き、03年以来。
競技終了後に発表された世界選手権の女子代表入りは逃した。
今季残りの試合予定は白紙だが、集大成と捉える18年平昌五輪を目指し、来季も現役を続けると明かした。

 浅田が思い描く「最高の演技」はできなかった。
「残念」の気持ちと同時に湧いてくるのは「ここまで戻してこられたのはうれしい」という喜び。
トリプルアクセル、3回転-3回転の連続ジャンプ。
不調のため、今季ここまでできなかった技に挑めたこと自体が大きな前進だった。
10度目の世界選手権を含む、今季終盤の大会切符は何もつかめなかった。
今季残りの予定は白紙。
それでも、来季もやるかとの報道陣の問いに、即座に「そうですね。はい」と答えた。浅田はまだ滑り続ける。

 前日のSPで回り損ねた冒頭のトリプルアクセル。
「ゆがんでも、何があっても回ろう」と勇気を出して跳び上がったが、転倒した。
この日の練習では4本試し1度成功。失敗するリスクは高いまま。
それでも「競技者として、現状維持ではなくて、最高レベルのものを目指したい」。意志を貫いた。

 出場30選手中最年長の26歳。12歳で初出場した02年から数え今回で出場14度目を誇る。
「天才少女」と呼ばれ、元気いっぱい軽やかに跳んでいた10代の頃とは違う。

20代後半に入り、浅田は体の衰えと向き合う。練習は、体力や体の故障の影響で量が積めない。
その分、いろいろ試し「1回の密度は濃い」と胸をはる。
無心で臨んでいた海外遠征も、今は時差が体にこたえる。
試合から逆算し、機内で睡眠時間をコントロールしている。

 それでも氷上に居続ける理由は「好きで戻ってきたから」。
今季落ち込む度に、言い聞かせるように何度も繰り返してきた。今大会は今季初めて練習を積んで臨んだ。
「不安はなかった」。自信を取り戻し、求めるものが見えてきたところで、辞めるわけにはいかない。

 ただ、目標とする平昌五輪へは厳しい道のりが待つ。
来季、国際主要大会で結果を残せなければ、1年後の全日本で優勝することが求められる。
また、ジュニアからシニアに上がる選手も多く、本田ら強力なライバルたちに勝たねばならない。
まずは、フィギュア人生で初めて訪れた白紙の数カ月をどう過ごすのか。
滑り続けることを決めた浅田の挑戦がここから始まる。【高場泉穂】

◆浅田の平昌五輪への道 14年ソチ五輪は全日本選手権優勝者や全日本2、3位の選手と
GPファイナルの日本人表彰台最上位者などから代表が選出された。
平昌五輪も前回と同様の選考方法ならば、まずは来年のGPシリーズに出場し、
ポイント上位6人に入り、GPファイナルに出場することが必要になる。
現時点で国際大会の成績が振るわない浅田は、来年のGPシリーズの出場が確約されておらず、
その場合、残された道は年末の全日本選手権で優勝すること。
平昌五輪の選考方法は来年夏に決まる予定。日本の出場枠は来年3月の世界選手権で決まる。

ttp://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161226-01756800-nksports-spo

村主章枝のフィギュア評論…浅田真央の体のキレは今季一番だが…
スポーツ報知 12/26(月) 10:03配信  

◆フィギュアスケート 全日本選手権 最終日(25日、大阪・東和薬品ラクタブドーム)
浅田選手の体のキレは今シーズンの中では一番良かったと思うが、ジャンプの回転不足が目立ち、
得点が得られず12位で世界選手権の切符を逃した。
左膝のけがの影響もあり、思うように練習ができなかったことが体力面でも、精神面においても
大きな影響があったと思う。

私の経験上、10代と20代後半とで一番大きく異なるのは回復力である。
練習をしたくても、多少我慢しなければいけないケースが出てくる。
なぜなら、過度にやりすぎてしまうと疲労量が回復量を上回ってしまい、
それが徐々に蓄積し、結果的にけがにつながるのだ。

 ベテランで、しかも経験があるからと判断されがちだが、年齢が変わればやるべきことや
体の反応も異なるため、今までの経験はあまり生きてこなかった。
一から構築しなければならないのだ。私も昔、自分が蓄積してきた経験が合わず、
それに気づき新しい方法を探すのに数年かかった。
来季は五輪シーズンとなるが、浅田選手の新たな自分との闘いに期待したい。
(元五輪代表、振付師)

ttp://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161226-00000044-sph-spo

【岡崎真の目】浅田真央 平昌五輪まだ間に合う 年齢的な衰えではない
スポニチアネックス 12/26(月) 7:33配信 抜粋 真央ちゃんのところのみに してです
◇フィギュアスケート全日本選手権最終日(2016年12月25日 大阪・東和薬品ラクタブドーム)

SPでは高く跳ぼうとして回転動作が緩慢になってしまった浅田のトリプルアクセルだが、
この日は回転動作に意識がいき、踏み切りで伸び上がる力が不足した。
結果的に左右のバランスを崩し、滞空時間が足りなくなった。

 故障の影響もあるのだろうが、気になるのは全体的にシャープさを欠いているところだ。
ジャンプやスピンの回転が遅く見えるのは、筋肉や神経の反応速度が遅くなっているから。
ただし、これは年齢的な衰えではないと思う。
なぜなら、ステップでは一転してシャープな動きを見せているからだ。
直前の6分間練習もそうだが、練習の中でスピーディーに動く内容が足りないのかも知れない。
得点、順位ともに浅田にとっては最悪かもしれないが、来季の五輪を考えると間に合う可能性は十分ある。
5項目の演技点では宮原に次ぐ得点をマークしており、存在感はまだまだ一線級だからだ。
 
(ISUテクニカルスペシャリスト、プロコーチ)
ttp://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161226-00000069-spnannex-spo&pos=1

真央「選手である以上、挑戦が必要」競技者として貫くプライド
2016年12月26日(月) 12:12

トリプルアクセルは2本ともミス 

浅田真央(中京大)にとって14回目となる全日本選手権は、過去最低の12位に終わった。
合計得点は174.42点。優勝した宮原知子(関西大)には、実に40点もの差を
つけられ、世界選手権の出場も逃した。

「この全日本では自分の滑りや、目標としていたことを全部やりたかったんですけど、
 それができなくて残念です」

ショートプログラム(SP)後には、8位スタートながら笑顔も見せていた。
だが、フリースケーティング(FS)後は悔しさをかみしめつつ、
何か達観しているような表情を浮かべていた。浅田は言う。

「まだ終わったばかりなので、次という気持ちにはなれないんですけど、
 今回は自分が今までやってきた最高のレベルで臨みたかったので、
 その状態にまで戻せたことは良かったと思います」

その言葉どおり、この全日本ではSP、FS共に自身の代名詞であるトリプルアクセルに挑んだ。
同時にプログラムの難易度も上げており、それをこなせる状態にまで調子が戻っていたことを裏付ける。
トリプルアクセルは2本とも失敗し、その他のジャンプにもミスがあったものの、
演技構成点は宮原に次ぐ2位。地力はしっかりと見せた。

ジャンプさえ跳べれば点数はおのずと上がってくるのだが、今季はそれがうまくいかない。
左ひざ負傷の影響もあるのか、スピード、高さ共にこれまでのシーズンと比べて劣っているように見える。

高得点なだけに失敗すると……
SP、FSの両方で、トリプルアクセルに挑んだ
休養明けから復帰2年目のグランプリ(GP)シリーズは、スケートアメリカで6位、
フランス杯で9位と不本意な順位に甘んじた。ジャンプは跳ぶのが精いっぱい。
フランス杯では演技後に、
「すべてが失われた。スケーティングもジャンプも、全部がしっくり来ていない」と、涙に暮れた。

それを考えれば、全日本までの1カ月ちょっとの間で、トリプルアクセルを
プログラムに組み込む状態にまで調子を取り戻すことができたのは、彼女のたゆまぬ努力に他ならない。
満足いく練習を積み重ねてきたようで、その手応えもあったのだろう。
大会前日には「今季の中では最も調子が良い」と、口調も滑らかだった。
SP当日の公式練習では、トリプルアクセルを成功させ、復活への機運は高まっていた。

しかし、練習と本番は違う。緊張感が高まる中では、まだ跳べる状態ではなかった。
SPはシングルアクセルになり、FSでは両足着氷から転倒した。
トリプルアクセルはリスクの高い大技だ。跳べれば高得点(基礎点は8.5点)が付き、
勢いにも乗れるが、失敗すれば点数にも体力にも影響する。

女子のSPではダブルアクセル以上を跳ばなければいけないため、シングルでは0点になる。
浅田はSPでジャンプ1つ分の点数を失ってしまった。
FSでも回転不足と転倒により、GOE(出来栄え点)でマイナス評価を受け、
1.80点しか得られなかった。全神経を集中させなければ跳べない大技。
それに失敗すると、その後の演技に影響が出るのは当然とも言える。

事実、浅田がFSで跳んだ他の6つのジャンプで加点が付いたのは、3回転ルッツと
3回転ループの2つだけ。あとの4つは回転不足を取られたり、転倒したりとミスが出た。
そうした中でも、スピンやステップでレベル4を取るのはさすがだが、それだけに
ジャンプの失敗が悔やまれる。

リスクを冒す、その理由
多くの選手が、トリプルアクセルをプログラムに組み込めないのも、習得していないことも
あるが、こうしたリスクを回避する目的もある。勝負が懸かる以上、
確実に点数を取りにいくことが求められる。しかし、浅田はあえてそのリスクを冒す。
それは競技者としての彼女のプライドでもある。

「選手であるからには、現状維持ではなく、自分ができる最高のレベルで
 臨まなければいけないし、常に挑戦をしていく必要があると思っています」

トリプルアクセルについての考えを聞かれると、浅田はそう答えた。
もちろん今季のGPシリーズのように、コンディションが悪いときに回避する柔軟さは持っている。
それでも跳べる状態のときは、たとえ勝負が懸かっていても、積極的に挑んでいくのが
浅田という選手のスタイルなのだ。だからこそ多くの選手が彼女に憧れ、ファンの支持も得られる。

以前、浅田を指導する佐藤信夫コーチはこう言っていた。


「トリプルアクセルは彼女にとっての“夢”なんです。
 それを誰が取りあげられるのでしょうか。僕にはできない」

浅田が今大会に臨むにあたり、佐藤コーチは「自分の思い通りにやりなさい」と伝えたという。
そして浅田はトリプルアクセルに挑み、失敗した。しかし、浅田に後悔はない。
SP後には「トリプルアクセルがない状態で終えたときよりも、挑戦できた今回の方が気持ちよかった」
とさえ言ったぐらいだ。

演技全体をまとめる方法はあるが

3連覇を飾った宮原を筆頭に、今大会の表彰台を飾った3選手はすべて10代。
伸び盛りの若手に対して、26歳の浅田は岐路を迎えている。
12位に終わったことで、シーズン後半に行われる国際大会の出場は逃した。
浅田自身も今後の試合については「終わったばかりなので、もう少しゆっくり考えたい」と話している。
現役続行は明言しているが、後半戦のスケジュールは未定だ。

2018年の2月に行われる平昌五輪を考えれば、小さな大会に出場して、試合勘を
養っておく必要はあるかもしれない。その一方でケガを完治させ、来季の準備を
いち早く進める選択肢もある。
いずれにせよ、日本代表からの落選をポジティブに受け止め、時間を有効に使っていくべきだろう。

浅田自身も「選手としてやるからには五輪を目指したい」と目標に掲げており、
来季はそれに向けた戦いとなる。
出場権を得るためには、各大会で確実に結果を残していくしかない。果たしてどうするのか。

演技構成点はきちんと取れているだけに、アクセルをトリプルからダブルにして、
全体をまとめる方法はある。そうすれば点数自体ももう少し上がるかもしれない。
だが、彼女はきっとそれをよしとはしないだろう。
むしろトリプルアクセルを決めるためにはどうすべきかを考えるはずだ。

競技者としてのプライドはあくまで貫き通す。それが浅田真央という選手なのだから。

(取材・文:大橋護良/スポーツナビ)

http://sports.yahoo.co.jp/column/detail/201612260002-spnavi?p=1

うえの は とっても お写真も 内容も すごく じーんときて
なので その1と その2と あってで リンクしてです
その1
http://sports.yahoo.co.jp/column/detail/201612260002-spnavi?p=1

その2
http://sports.yahoo.co.jp/column/detail/201612260002-spnavi?p=2

舞ちゃん 解説のが ディリーに で リンクしてです
最初は 宇野選手から そして 真央ちゃんのことも

真央ちゃんのが みれてのは 
こんな かんじの 時間に 


https://www.dailymotion.com/video/x56cwer_%E5%85%A8%E6%97%A5%E6%9C%AC-%E7%94%B7%E5%A5%B3%E7%B5%90%E6%9E%9C-%E8%88%9E%E3%81%95%E3%82%93%E8%A7%A3%E8%AA%AC_sport

tubeで 舞ちゃんが 真央ちゃんのトリプルアクセルに ついて
いちばん びっくりして だったみたいで 自分が挑戦しないと 満足がいかない
やりきりたい という 強い思いを すごく感じました 
と  なんとかして やりきりたい 流れを変えていきたい という思いが 
14回目の 全日本で すごく 感じてと

SPの後 舞ちゃんが トリプルアクセルが 全てじゃないんだよ
ベテランとしてのオーラと風格をだした滑りをしてほしいと 言ったら
真央ちゃんが 「そのためには トリプルアクセルが 必要なんだ やりたいんだ」
と 言って 挑戦したので 今年の全日本は いろいろ 感じることが あって
なんだなぁ と いってだったです

ちら 略だけども ごめんなさいです
舞スポ)宇野昌磨・浅田真央・村上佳菜子・鈴木沙弥/本田真凜/宇野プレカン 161226
の順に なってだったです 
 
https://youtu.be/FsNWYaw3Dks

もとの 動画主様 あかうんとていしにで べつなたかたが 載せてのを
追加しておくことに してです


動画主様も 6分間練習の トリプルアクセル よかったよなぁ 
と おもわず 動画紹介に かかれて だったです

かなちゃん ほんとに 素敵な演技だったね そして 現役を
退かれると なんか また さみしく なってだけども… でも
かなちゃん の夢 また 新しい 道 がんばれ!!!
真央ちゃんと いつも 一緒に ありがとうね

ひづけ かわってしまってで ごめんなさいです
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