ヴァイオリン日記

オーストラリア・メルボルンでヴァイオリンを弾いています。音楽の事、お酒+食べ物の事、文化の事、気ままに更新しています。

ある真夏の日

2012年02月02日 | ひとりごと

メルボルンのいわば、東京駅みたいな存在の駅。

いつも、たくさんの人がいます。

こう改めて見て。。。

実は、3階建てだったんですね??

でも、3階まで行く階段やエレベーターはいづこ?

 

真っ青な空と熱する太陽の下、

気持ちもただただ昂揚して、

本来の行き場を失いそうなそんな日でした。

 

 

 

 

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4 コメント

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懐かしのメルボルン! (Ryoko)
2012-02-02 13:56:36
お久しぶり。メルボルンでオルガニストをしてたRyokoです。3月1日からメルボルン久々戻ります。8日St.Michael教会のランチコンサート弾くのでよかったら遊び来てください(^_^)
Unknown (管理人)
2012-02-03 13:28:41
Ryoko様

お久しぶりです!コメントありがとう。そうなんだ、相変わらず、頑張ってますね〜。スケジュール、調整してみるね。 
Unknown (酸素魚雷)
2012-02-03 19:03:26
立派な駅舎ですね!
これは駅舎マニアにはたまりませんわ。
Unknown (管理人)
2012-02-05 19:12:32
酸素魚雷さん

お〜、なんか駅舎というところが、通っぽいですね。さすが!

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