見終わって、とにかく爽快!この感覚って、どこからくるの?
1968年の京都を舞台にした井筒和幸監督の作品。
帰宅して、イムジン河(ザ・フォーク・クルセダーズ)を捜して歌ってました。
私が見た会場の観客は高校生も結構来ていたのですが、別の会場では圧倒的にいわゆる団塊の世代で占められていたとのことでした。楽しめて、そして泣けて、でも、からっとしてるんだなあ。映画っていいよなあ!
1968年の京都を舞台にした井筒和幸監督の作品。
帰宅して、イムジン河(ザ・フォーク・クルセダーズ)を捜して歌ってました。
私が見た会場の観客は高校生も結構来ていたのですが、別の会場では圧倒的にいわゆる団塊の世代で占められていたとのことでした。楽しめて、そして泣けて、でも、からっとしてるんだなあ。映画っていいよなあ!









そうですね、若い人にとっては、、、どうなんでしょ?
またよろしくお願いしますね。
そういえば、「エンドロールがこの映画短いんだよなあ〜」というのを耳にして「何故?」とそう言った方に聞いてみたら、「涙を拭いてる時間が・・・」
うむむ・・・言えてます
私もイムジン河の曲をギターで(ひけないのですが^^;)歌いたくなりました。
在日コリアンと日本人の関係という面でみても、一世・二世・三世と時が経つにつれ、少しずつ変化してきている部分もあるんでしょうね。世代ごとに感じ方が違う映画なんだろうなと思いました。
これって後味がほんと爽快でしたよね。この時代の空気を吸っていたので、懐かしさも感じてましたっけ。