不足分は、募金による支援を求めるかどうかを協議中で、方針が固まり次第報告するとしている。

その後も体調不良による治療や長期入院で追加医療費がかかり、当初予定の金額を上回ったという。

名指しを避けながらも中国の海洋進出を批判しました。

2017-07-14 16:08:26 | 日記

6月初旬にシンガポールで開かれた「アジア安全保障会議(シャングリラ・ダイアローグ)」。日本の外交・安全保障にとって最大のテーマの一つ、「対中国政策」が、会議での大きな焦点となりました。アジア太平洋地域で存在感を高める中国にどう向き合えばいいのか――。日本からは稲田朋美防衛相が演説をしましたが、会議に参加した日米関係が専門の神戸大学大学院・簑原俊洋教授は、「存在感は、皆無だった」と辛口の評価。「日本は大国としての自覚と威厳を持ってほしい」と指摘します。
稲田防衛相の「グッド・ルッキング」に失笑

&emsphttp://www.travelog.jp/user/profile/mp_profile_edit.php3?userid=tyrtuer https://sns.beamie.jp/?m=pc&a=page_f_home&target_c_member_id=87791;米国やアジアから防衛担当閣僚、政府高官、専門家らが集まった今年のシャングリラ・ダイアローグ(英国際戦略研究所主催、朝日新聞社など後援)。「ルールに基づく地域秩序の擁護」と題して演説した稲田防衛相は、「東シナ海と南シナ海で既存の国際法秩序とは相いれない独自の主張に基づく、一方的な現状変更の試みが継続している」と述べ、名指しを避けながらも中国の海洋進出を批判しました。

 会議では、中国が進出を強める南シナ海の問題が話題となり、参加した東南アジア諸国のメンバーからは、日米両国への期待感があったと、簑原教授は解説します。では、日本はそうした期待に応えられたのでしょうか。簑原教授の見方は厳しいものでした。

http://www.sharedmemo.com/tyrtuer/ http://ja.mangareborn.jp/users/14572

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